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      <title>G!の日記</title>
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      <description>G!の日記</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright (C) 2009-2026 Q-Eng.com All rights reserved.</copyright>

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              <title>久しぶりに戻ってまいりました！</title>
              <description>
              かわらないホーム画面が懐かしすぎます。。。<br />
<br />
おかげさまでYork St John　大学院も無事卒業後、大阪でさすらいの日本語教師をやっています。<br />
<br />
いつか、世界のどこかで日本語を教えることができれば。。。と夢見ている、永遠の英語学習者です。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/22230</link>
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              <pubDate>Sat, 07 Mar 2020 20:38:35 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>11月11日は「第一次世界大戦終戦記念日」</title>
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              Yorkに来て早くも三か月が経ちました
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              <link>http://q-eng.com/diary/20929</link>
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              <pubDate>Tue, 14 Nov 2017 17:19:41 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>５４歳からのイギリス留学～York St John 大学　その１</title>
              <description>
              &lt;img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_20788_1_1506795812.jpg&amp;w=120&amp;h=120&amp;m=pc" /&gt;
              あの<span class="op_b">「イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１５－最終回♪」</span>　<a href="http://q-eng.com/diary/16417">http://q-eng.com/diary/16417</a>　からちょうど3年・・・ほんとに<span class="op_b">『５４歳からのイギリス留学』</span>の記事が書けるようになるとは思いませんでした・・・<br />
<br />
２０１７年９月１０日からここYork St John大学の日本語教育学の修士課程を一年間学ぶチャンスをいただきました！！<br />
<br />
ここまでくるのまでに、ほんとうにいろんなことがありましたが、「あきらめなくてよかったぁ」というのが今の気持ちです。<br />
いろいろな人に助けていただきながらここまでたどり着きました。<br />
<br />
IELTSはここで学んだ基礎をベースに、オーバーオール6.0まで伸ばすことができました♪<br />
<br />
スピーキングはオンライン英会話で鍛えていただきました。<br />
それでもまだまだ、相手に通じないことも多く、また苦手なリスニングは未だ上達せずですが、レッツ　ビギン。とにかく何かを初めよう！！（ｂｙ　村野武則）の精神でここまでやってききた感じです。<br />
<br />
授業などに慣れるまでは不定期になると思いますが、できるだけ体験などをお伝えできればと思っています。<br />
<br />
今後ともよろしくお願いいたします。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/20788</link>
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              <pubDate>Sun, 01 Oct 2017 03:19:45 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１５－最終回♪</title>
              <description>
              今回いよいよインターネット授業奮闘記の最終回です。<br />
<br />
<br />
　2014年1月14日から延々となんと7月12日のIELTS試験の前日までの約半年間つづいた、マウスバード先生とのインターネット授業<a href="http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm</a>でしたが、文法の基礎の基礎からはじまり、英文解釈からIELTS模試まで突貫工事の日程にも関わらずほんとうに丁寧に、ご指導いただきました！<br />
ありがとうございます(^^♪<br />
<br />
いつまでたっても自信がないわたしに、先生はよく「自信がないのはうまくいっている証拠です！」と励ましていただいたことが印象に残っています。<br />
<br />
<br />
最初にも書きましたが結果IELTS試験全体では<br />
リスニング4.5<br />
リーディング6.0<br />
ライティング5.0<br />
スピーキング5.0<br />
オーバーオール(総合)5.0<br />
でした。<br />
<br />
この中でやはり燦然と光り輝いている(わたしにとって)のはリーディングです！！<br />
<br />
<br />
いつもは最後の方は英語体力不足で適当に解いていたのですが、このときは最後まで英語体力が保てたのです。<br />
ただ、いかんせんスピード不足がたたって最後まで解くことができませんでしたが、試験中は、これまでと明らかに違う感覚を感じていました。<br />
問題がわかる！解ける！のです。<br />
正直夢中に解きました。<br />
<br />
そして先生と約束した「IELTS　リーディングで6.0を取る」という約束が達成できたことはほんとにうれしかったです（ほんとに自信がなかっただけに・・・）！！<br />
<br />
このようにわたしにとってはとても苦しい、でもとっても充実して、効果の実感できたインターネット授業でした。<br />
<br />
もし、いろいろ試してみたけど英語が伸びない。<br />
わたしのようにこれまで文法だけは避けてきた。<br />
とにかく一からやり直したい。<br />
という方にはオススメしたいです。<br />
ちょびっとハードルが高いな～と感じられている方はわたしのように、ひとまず【３分間英文法動画講義】<a href="http://q-eng.com/diary/165">http://q-eng.com/diary/165</a>を一通りやってみることをお勧めします。<br />
マウスバード先生のお喋りにも慣れますよ～!(^^)!<br />
<br />
<br />
このインターネット授業奮闘記はじつは最初、3回か4回くらいで終わる予定でしたが、書いているうちにいろんな思いが次から次へと湧いてきて気が付いたら15回にもなってしまいました！！<br />
<br />
つたない文章を最終回まで読んでいただいてありがとうございます♪<br />
<br />
いつか近いうちに今度は50歳からの半年のイギリス留学についてお話できればと思っていますが、いつになることやら～<br />
<br />
応援いただいたみなさんほんとうにありがとうございました(#^^#)<br />
<br />
※インターネット授業奮闘記を最初からご覧になりたい方がもし万一いらっしゃったらこちらから<br />
<a href="http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_diary_list&amp;target_c_member_id=1338&amp;category_id=8621">http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_diary_list&amp;target_c_memb...</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16417</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16417</guid>
              <pubDate>Wed, 10 Sep 2014 23:39:32 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１４－無念の帰国後のインターネット授業♪その６</title>
              <description>
              前回からのつづきです♪<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/16387">http://q-eng.com/diary/16387</a><br />
<br />
<br />
さて、その問題の7回音読ですが<br />
マウスバード先生曰はく「7回音読」は・・・<br />
1.　英文を読むスピードを上げる<br />
2.　英文を英語の語順で左から右へ読めるように(返り読みをしない)；結果英文を読むスピードが上がる<br />
3.　意味の分かっている英文を7回読み込むことで英文に慣れる(英語の体力がつきます)<br />
4.　このトレーニングを続けることで他の英文を読んでもわからない単語でも意味がわかるようになる(文脈などで推測できるようになる)<br />
<br />
といいことづくめの7回音読とのことでした。<br />
<br />
しかし、しかし・・・ほんとにこの7回音読はわたしを苦しめつづけました！！<br />
<br />
とにかくやっている最中は大変やったという思いでしか残っていませんね～<br />
<br />
まず、わたしにはわからない単語(専門用語的なものも含めて)が多い上に、１つのセンテンスがとても長いので普通に音読しながら文の構造を把握するというのは超人わざに思えました。<br />
<br />
わたしの7回読みはこんな感じでした。<br />
1回目～2回目：単語を１語１語読むのがやっとという感じで、とても流暢に読むというには程遠い状態でした。そのうえ意味や文構造を考えながらIELTSの長文を読むので、永遠の時間がかかっているようにさえ思えました。<br />
<br />
3回目～4回目：少し文章に慣れてきて、読むスピードが上がってきます。意味もところどころイメージが遅れてでもでてくるようになってくる感じでしょうか？<br />
でも英語体力的には一番つらいところです。<br />
自分としては「まだ半分しか読めてへんのか・・・」という感想でしょうか？<br />
<br />
5回目～6回目：不思議なことに1回目とは比べ物にならないくらい読むのはスムーズに読めます。　印象に残っているセンテンスについてはすぐに頭にイメージがわくようになってきます。<br />
6回目を終えるころには、「あと1回」という気楽さもありほんとちょびっと気持ちに余裕のできる頃です。<br />
<br />
7回目：問題文のトピックにもよりますが、音読と意味がほぼ同時くらいに読めるようになっています。<br />
読んでいてもスッと軽くなるというのでしょうか？<br />
言葉ではなかなか表現しづらいのですが、ほんとに不思議な体験です♪<br />
<br />
先生からは「音読と意味が同時にわかるようになれば、7回読まなくても4回や5階の音読でやめてもよい」といわれましたが、わたしは7回までに「わかる」ようにはとてもなりませんでした。<br />
<br />
それでもこの7回読みを３問くらいやってみると、先生のいわれるように「英語を左から読む」感覚がわかるようになってきました。　<br />
そう。わたしにはとても効果があったのです！！<br />
音読しながら意味というかイメージが頭に湧いてくる感覚という不思議な感じでした。<br />
この罰ゲームか修行のような7回音読がわたしの英語体力を筋肉質に変えてくれたことは間違いありません！！<br />
<br />
、今でも長文読解の問題を解くときにはこの方法を使っています。<br />
現在使っているのは受験用の「英語長文ハイパートレーニング」ですが、1問あたりはIELTSより短いのでCDと併せて10回読むようにしています。<br />
<br />
修行のようなこの7回音読は結局わたしにとってはリーディングの最終兵器となったのです。<br />
<br />
　次回は”インターネット授業奮闘記”としてはいよいよ？最終回になるかもしれません。<br />
<br />
これまでのまとめができればと思っています。<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます。<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16403</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16403</guid>
              <pubDate>Mon, 08 Sep 2014 21:49:18 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１３－無念の帰国後のインターネット授業♪その5</title>
              <description>
              前回からのつづきです♪<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/16375">http://q-eng.com/diary/16375</a><br />
<br />
あとから加わった課題の４．まだ何も手を付けていない模試の問題を制限時間より短い時間(１問あたり２０分のところを１５分)で解いてみる<br />
ですが、これがなかなか時間内に終わらなくて焦っていました。<br />
マウスバード先生曰く、問題を解くスピードをつけるためとのことでしたが、いつも最後までたどり着けずにいました。<br />
それでも、このころには以前の自分の読解力との明らかな違いを感じられるようになってきていました。<br />
文章を最後まで読める体力がついてきている上に、文がところどころ「わかる」のです！！<br />
これはわたしにとってはとても嬉しく、しかも実感できる変化でした。<br />
<br />
それまでのわたしは、最後まで英文を読み終える英文読解の体力がなく、途中から「英文が目をはじく」という感覚になってちっとも入ってこなかったのですが、最後まで読み切る力がついているのです！<br />
ただ、いかんせん”問題を解く”時間にまで回せるほどの余裕はなく、いつも時間切れでした。<br />
<br />
この段階になると、授業の進め方も変更になり、マウスバード先生が英文を読まれて、訳と解説もされます。<br />
わたしは自分の「頭で考えた」日本語訳と照らし合わす作業をするわけです。<br />
<br />
そしていよいよこのころからマウスバード先生からは次なる課題を与えられていました。<br />
<br />
そしてそしてこれが最後までわたしを苦しめたのでした・・・<br />
それは、今までやった問題(意味がわかっている文章)を「７回音読する」ことでした！！<br />
<br />
次回はこのわたしを苦しめた”新たな課題”について具体的にお話しできればと思っています。<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます。<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16387</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16387</guid>
              <pubDate>Fri, 05 Sep 2014 21:08:22 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１２－無念の帰国後のインターネット授業♪その４</title>
              <description>
              前回からのつづきです♪<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/16365">http://q-eng.com/diary/16365</a><br />
<br />
さていよいよラストスパートの段階に入ってきたインターネット授業<a href="http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm</a>ですが、「IELTS対策模試・日本語対訳版」からは加速していきます。<br />
<br />
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<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://www.amazon.co.jp/dp/4876152837', '1338');
//-->
</script><br />
<br />
実は、前回の問題集「パーフェクト攻略　IELTS　リーディング」の途中から問題文の逐語訳はなくなり、「英文を英文のまま読んでいく」というトレーニングに変わっていました！<br />
<br />
一番の違いは「日本語の逐語訳の記入の禁止」でした。<br />
頭のなかで、英文を英文の語順で読み込むトレーニングです！！<br />
<br />
以前は逐語訳がとても大変でしたので、今度からは逐語訳がなくなって楽になる～と思っていたのですが、やってみると、実はものすごく「不安」になりました(@_@。<br />
<br />
「逐語訳を書いて確認すること」になれてしまうと、きっちりと逐語訳を書かない予習はとても不安に感じでしまうというこれまた不思議な感覚でした。<br />
<br />
つまりこの段階では、マウスバード先生から与えられた予習のメニューは以下のとおりです。<br />
１．知らない単語を調べること<br />
２．文の構造をある程度把握してみること<br />
３．日本語訳を頭の中だけで組み立ててみる<br />
<br />
さらに途中からは<br />
４．まだ何も手を付けていない模試の問題を制限時間より短い時間で解いてみる<br />
が加わりました。<br />
これもなかなか時間内に終わりませんでした<br />
<br />
次回は、マウスバード先生から課せられた新たな課題などについてお話できればと思っています。<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます。<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16375</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16375</guid>
              <pubDate>Wed, 03 Sep 2014 17:21:55 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１１－無念の帰国後のインターネット授業♪その３</title>
              <description>
              前回のつづきです♪<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/16344">http://q-eng.com/diary/16344</a><br />
<br />
なんとかかんとか「パーフェクト攻略　IELTS　リーディング」を終えたわたしを待っていたのは「IELTS対策模試・日本語対訳版」でした。<br />
 <script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/openpne/pc_page_fh_album.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_album&amp;target_c_album_id=472', '1338');
//-->
</script> <br />
<br />
これはマウスバード先生のTwitterからの情報でした。<br />
ちょうど「パーフェクト攻略　IELTS　リーディング」が終了するタイミングでの出版でしたのでほんとにラッキーでした。<br />
というのも、IELTS自体があまりに認知度が低く、これまで日本語での模試問題集はなかったのです。<br />
おそらくIELTS問題集は現在でも20冊はないでしょう(洋書を入れると少し増えます)。1年前までは10冊なかったように思います。<br />
その分迷わずに済んだというメリットはありますが・・・<br />
いつも紀伊國屋や丸善さんなどに行っても、TOEICやTOEFLが棚の3本から4本を占めているのに比べるとIELTS関連はよくて棚の半分、中規模の本屋さんにはおいていないというのが現状です。<br />
<br />
話がそれてしまいましたが、この「IELTS対策模試・日本語対訳版」は4回分の模試が丸々収録されており、そのうえ解答には日本語訳がついている優れものです(それまでは洋書の過去問をやっていましたから)！<br />
模試の4回分ということは1回分の試験あたりに3問のリーディング問題がありますので、インターネット授業では計12回分！！と試験の準備としては結構な量でした。<br />
<br />
ただ、前回の「パーフェクト攻略　IELTS　リーディング」には解答と解説が丁寧に付いていたのに比べると、解答と日本語訳というのは、自習される方には物足りないというか、不安が残ると思います。<br />
そこは、さすがはインターネット授業！！<br />
先生の細かい解説がありがたかったです(#^^#)<br />
まさにインターネット授業のメリットを最大限に活かせたと思っています。<br />
<br />
<br />
次回は、この「IELTS対策模試・日本語対訳版」の具体的な進め方について少しお話できればと思っています。<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます♪<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16365</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16365</guid>
              <pubDate>Mon, 01 Sep 2014 19:01:55 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１０－無念の帰国後のインターネット授業♪その２</title>
              <description>
              前回のつづきです♪<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/16333">http://q-eng.com/diary/16333</a><br />
<br />
2014年4月ようやく英文法を終え、いよいよ実践のリーディングです。<br />
リーディングには「パーフェクト攻略　IELTS　リーディング」を使用していただきました。<br />
 <script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/openpne/pc_page_fh_album.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_album&amp;target_c_album_id=470', '1338');
//-->
</script> <br />
<br />
<br />
これは、設問に慣れるためのショート問題が11問に加えて、本試験5回分(1回分で3つの問題があるので15文)というリーディングに特化した結構タフなやつです。<br />
こいつを1回1問じっくり取り組むわけです。<br />
マウスバード先生から教えていただいたやり方は以下です。<br />
<br />
１．次回文の英文、問題をコピーし、ノートに貼る<br />
<br />
２．ノートの英文のわからない単語を全部調べる<br />
<br />
３．関係代名詞や分詞構文など文構造に気をつけながら逐語訳を右ページに１行開けながら書いていく(授業の際に正解を赤で記入できるようにするため)<br />
<br />
４．授業当日は、まずわたしが英文を読む(この時発音なども指摘していただきます)<br />
<br />
５．ひとつのセンテンスに対しての逐語訳を読む<br />
<br />
６．先生から正解を教えていただく。その際重要な文法事項などの解説もいただきました(これが結構効果覿面でした)<br />
<br />
ただ、1時間半の間ずーっと英語をしていたわけではなく、約40分経過後の休憩トークもわたしにとってはとても楽しみでした。<br />
先生はわたしより年代はお若いのですが、野球(特に落合＆野村)のはなしや歴史の話にとても造詣が深く、時には動画やサイトを観ながら熱く面白くいろいろ語っていただきました(^^♪<br />
<br />
そしてこの問題集の後半からいよいよ授業が加速していきます！！<br />
次回はそのあたりを書かせていただければいいかなと思っています。<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます☆<br />
<br />
<br />
つづく。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16344</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16344</guid>
              <pubDate>Fri, 29 Aug 2014 18:27:37 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その９－無念の帰国後のインターネット授業♪</title>
              <description>
              2014年3月末満身創痍で帰国。<br />
<br />
うちの嫁さんからは「留学行って無事帰ってきただけでもめっけもんやで」と励まされましたが、今までお話ししてきた惨状でしたので、自分では到底納得できるものではありませんでした。<br />
ただ、自分を慰めるわけではありませんが、今回の無謀とも思える留学は無駄ではありませんでした。<br />
英語に関しては成果は全くありませんでしたが、英語の基礎を本気でやり直す大きなきっかけをくれたのはわたしにとってはなによりの収穫でした。<br />
あの「G!は何を言っているのかわからないから、もう喋らんといて！！」と言い放った彼女には今となってはとても感謝しています。<br />
今でもその彼女とは時々メールのやり取りをしています(^^♪(もちろん辞書と格闘しながらですが・・・)<br />
<br />
<br />
そういうわけで、半年間、学期休みも年末年始も帰国せず頑張らせてくれたうちの嫁さんにはほんとうに感謝しています。<br />
なので、今は専業主夫としてこの半年間の感謝を表しているつもりなのですが少しは伝わっているを嬉しいです・・・<br />
<br />
さて帰国後は、これまで一週間に1回だったインターネット授業を専業主夫をしながら月曜日、水曜日、金曜日の3回に増やし朝は8時からのスタートとしました。<br />
2014年4月ようやく英文法を終え、いよいよ実践のリーディングの開始です♪<br />
<br />
次回はリーディングを具体的にどのように取り組んだのかについてお話できればと思っています。<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます☆<br />
<br />
<br />
つづく。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16333</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16333</guid>
              <pubDate>Thu, 28 Aug 2014 00:21:41 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その８－帰国後のインターネット授業♪</title>
              <description>
              前回のつづきです♪<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/16296">http://q-eng.com/diary/16296</a><br />
<br />
「読む量が圧倒的に足りていない」とマウスバード先生に指摘されたのですが、先生に立てていただいたわたしのスタディプランは以下のようなものでした。<br />
英文法は４月に終わらせて、6月7月のIELTS試験になんとか間に合わせるように、5月からはガンガンリーディングをしていきましょうというものでした。<br />
「いよいよ実践かー」とどのようにこれから自分が変化していけるのか、でも変化できなかったらどうしようか？など正直不安も感じていました。<br />
<br />
<br />
しかしリーディングはそれまでほとんど勘と感覚で解いていたわたしにとっては願ってもないことでした。<br />
先の道筋が見えてくると俄然やる気が出てきたのを覚えています(^^♪<br />
<br />
先の道筋が見えてきたからといって自分の英語力がいきなりUPするはずもなく、ひたすらインターネット授業でマウスバード先生との英文法との闘いはつづいていました。<br />
<br />
結局帰国前にイギリスで受けたIELTSはライティングはなんとか6.0を取れたものの、他は5.0(特にスピーキングがひどく3.5でした(@_@。)と平凡なものでした。<br />
マウスバード先生からも、英文法は即効性のあるものではありませんから4月以降にようやく効果がでてくるかもしれません。と言われていたので、そんなにショックはありませんでしたが、それでも半年本場のイギリスにいて出発前より0.5しか上がっていない結果を前に意気消沈していました。<br />
<br />
次回は帰国後の具体的なリーディング対策をお伝えできればと思います。<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます。<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16318</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16318</guid>
              <pubDate>Mon, 25 Aug 2014 23:25:24 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その７－インターネット授業の効果♪その2</title>
              <description>
              前回のつづきです♪<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/16282">http://q-eng.com/diary/16282</a><br />
<br />
 インターネット授業の効果はこの他にも、当時ホームステイ先でやっていたのは森沢洋介さんの「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」にも表れていました。<br />
はやく話せるようになりたい一心で一冊を3回転くらいしました。<br />
その時に、とても役にたったのがこのインターネット授業での英文法でした。<br />
なんで？と思われる方もいらっしゃる方もおられるかもしれませんが、ライティングと同じく、文法の理解が「文構造の理解」と「記憶」を助けてくれたのでした。<br />
<br />
　最初は書いてある文章をただ繰り返すだけでしたが、インターネット授業が進むにつれて、英文の構造がすこーしづつ理解できるようになってくると、腑に落ちる感じで頭に入ってきていました。<br />
正直この感覚はとてもワクワクしました！　ただ単にリピートするだけではなかなか肚落ちしませんでしたが、構造が見えるようになってからはずーっと文章が入っていくような感覚でした。<br />
森沢洋介さんもこの本の中で「最低限中学レベルの英語がわかっていること」を前提に書かれているという意味がようやく理解できたのでした。<br />
<br />
ところが、思いがけず伸びたライティングなどと比べて、伸び悩んでいたのはリーディングでした。<br />
マウスバード先生曰はく、「G!さんは読む量が圧倒的に足りていない」ということでした。<br />
<br />
次回は、このわたしにとっては難攻不落のリーディングの克服について少し触れてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます☆<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16296</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16296</guid>
              <pubDate>Fri, 22 Aug 2014 17:18:55 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その６－インターネット授業の効果♪</title>
              <description>
              前回のつづきです♪<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/16271">http://q-eng.com/diary/16271</a><br />
<br />
さて、これまでインターネット授業<a href="http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm</a>で英文法のレッスンをいかに受けてきたかをお伝えしていましたが、ここからは少し「ぢゃー実際インターネット授業で英文法を受けてみてどうなの？」<br />
ということに触れてみたいと思います。<br />
<br />
ところで、わたしの場合インターネット授業の効果は意外と早く現れました。それはまたさらに意外にも苦手な「ライティング」でした。<br />
数か月後には、前回にお話した「文法がむちゃくちゃやからもう一回勉強しなおし」と言われた現地の先生から、「どないしたんやG！！今までこんなにライティングが伸びた生徒はいない！」とまで言われてかなり嬉しかったのを覚えています。<br />
当時、先生やクラスメートからのことばに傷ついていたわたしは、毎朝8時には学校に行ってIELTSのライティングの模範解答をとにかく覚えるほど書きまくっていました。それでもなかなか頭に入っていかなかったのですが、インターネット授業を受けるようになって、少しづついわゆる「文の構造」なるものがわかるようになってきていました。<br />
イギリスで受けたIELTSの試験では、ライティングが6.0を取れるようになっていました。<br />
先ほどの「文法むちゃくちゃやから最初からやり直して」と言われた先生からは、「ここに来た当時はライティングはたったの4.5やったのに！！こんなに伸びた生徒は初めてや！」と驚かれました。<br />
それでも紳士的なわたしは、「それも先生のおかげです」とお礼を言うのを忘れませんでした(^^)/<br />
<br />
ちなみにどれくらいひどかったというと、一つの文章に動詞が２つくらい入っているのは当たり前で、ひどい時には３つ以上入っていることがありました(@_@。<br />
あとは未だに苦手なのは前置詞ですね。単語と前置詞の組み合わせはいまでもとても苦手です。そりゃー向こうの先生も「あんたの文法はむちゃくちゃや」と言われても仕方ないですね。<br />
今から思えば自分でもよくこの英語力で留学を考えたなーとその無謀ぶりにあきれます。<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます☆<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16282</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16282</guid>
              <pubDate>Wed, 20 Aug 2014 20:59:13 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その５－　英文法レッスン♪</title>
              <description>
              　現地の授業を受けながら、インターネット授業の大量の予習をこなすのは結構たいへんでしたが、とにかくわたしにとっては最後の砦的なインターネット授業でしたから、必死でした。<br />
<br />
　さて、英文法のレッスンの進め方は、問題集の順番ではなく「3分間英文法無料動画講義」<a href="http://q-eng.com/diary/165">http://q-eng.com/diary/165</a>の順番で進んでいきました。<br />
<br />
ちなみにわたしはこの動画講義を観ていた時に毎回ノートに取っていたので、復習も順番通りにすすめることができました。<br />
余談になりますが、この動画講義をノートに取っていて一番しんどかったのは「前置詞」でした。<br />
しんどかったのは内容ではなくホワイトボードに先生が描かれるイラストを写すのが結構大変でした。<br />
<br />
ちなみにそのイラストの一例?です。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.youtube.com.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('https://www.youtube.com/watch?v=KWnx_QU9B6o', '1338');
//-->
</script><br />
<br />
先生のイラスト自体はわたしの好きな”ジョー”が登場したりとたのしかったのですが、なにせ絵心が全くないものでなかなか難しかったです・・・<br />
<br />
レッスンはマウスバード先生から「G!さんは、不定詞と第四文型、第五文型がかなり苦手のようですね」と鋭い指摘をうけながら、なんと帰国後の2014年の4月末まで英文法の特訓？はつづきました！！<br />
<br />
マウスバード先生からは「これで、G!さんは英文法は勉強したと人に言えますよ」と言われてとても嬉しかったのを覚えています。<br />
自分としても、一冊の問題集をこんなにじっくり丁寧に仕上げた経験はこれまでにありませんでしたから(どんだけ勉強が嫌いやねん)！！<br />
<br />
それでも先生からは「１回やっただけではとても身につきませんよ。人間は忘れるものです。7月の受験までに同じ問題集を5回やって、何度も間違えて覚えてください。」と言われました。<br />
<br />
が、リスニングやスピーキング、ライティングなどのトレーニングを言い訳に実はなかなか取り組まなかったです。<br />
試験が終わってじっくり英語と向き合える今から「何度も間違えて」覚えていきます。<br />
<br />
次回は、英文法のレッスンの効果について少し触れることができればと思います。<br />
<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます☆<br />
<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16271</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16271</guid>
              <pubDate>Mon, 18 Aug 2014 18:13:02 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その４－インターネット授業にたどり着くまで-2</title>
              <description>
              前回　<a href="http://q-eng.com/diary/16245">http://q-eng.com/diary/16245</a>　のつづきです♪<br />
<br />
留学した時のその他の苦い経験の数々です。<br />
<br />
・先生には「きみの文法はむちゃくちゃやな～。ええ文法の問題集を紹介するからきっちりやってみて」と言われる始末(マウスバード先生からは、その問題集は使わないように言われました??)。<br />
・そして帰国の日になっても、ホストファーザーは、なんとホストマザーの通訳！！がないとわたしの英語を理解してくれない始末でした??<br />
<br />
<br />
そこで経験した苦い経験の数々がようやくわたしを「基礎をしっかりやる」ということにたどり着かせてくれたのでした。<br />
そしてそのことは、「英文法をやり直す」ということに他なりませんでした。<br />
しかし、なにせ場所がイギリスだけに、日本語で英語の勉強する環境は限られていました。そこで思い出したのが、以前に日本でチェックしていたマウスバード先生の「3分間無料文法無料動画講義」だったのです。<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/165">http://q-eng.com/diary/165</a><br />
この動画講義を見つけた当時は、「へー無料で文法を教えてくれるなんて奇特な人もおるんやな～」くらいの感想でしたが、どう考えても参考書なんかで自習することを考えるとわかりやすいイメージはありました。<br />
こうして、この3分間無料文法動画講義を終えてなお不安が残っていました。そこでQ-Engのサイトをいろいろ観ていて発見したのが「インターネット授業」<a href="http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm</a>　だったのです。<br />
<br />
わたしの背中を一番押してくれたのは、「社会人の英語学習について」という記事でした。<br />
<a href="http://www.ye-study.com/shakaijin_bunpu.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/shakaijin_bunpu.htm</a><br />
まさに「英語で苦しんでいる社会人英語学習者」の項目に見事に当てはまっていました！！<br />
ここまでぴたりと言い当てられては、インターネット授業のドアを叩かない理由が見当たりませんでした。<br />
<br />
というわけで、2014年1月14日から7月11日までの約半年間のマウスバード先生との実質マンツーマンの英文法レッスンが始まったのでした～<br />
<br />
いざ、マウスバード先生とのインターネット授業<a href="http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm</a>が始まってみると、そのまえに「3分間無料文法動画講義」を受けていたので、マウスバード先生が以前から知っているような気軽さで受けられたのはよかったですね。<br />
加えて、動画を観ているので、「動画でもこう説明していましたが覚えていますか？」という共有しているものがあるので説明がさらにとてもわかりやすかったのを覚えています。<br />
<br />
<br />
このときは「わからないことをわからないまますすまない」ことをこころに誓って授業を受けました。<br />
文法をやっていたころは、予習が特に大変でした。<br />
先生から与えられた課題は<br />
１．次にやる文法項目の3分間英文法動画講義を観る<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/165">http://q-eng.com/diary/165</a><br />
2.　英文法の参考書フォレスト6ｔｈで同じ項目を読む<br />
3.　ようやく問題集に取り組む<br />
しかも問題集についている詳しい解答は封印し、一切の答え合わせを許してもらえませんでした(*_*)<br />
<br />
そして、授業で問題文と解答を読み、答え合わせと解説をしていただきます。<br />
この時、たとへ答えが合っていても、なぜその解答に辿り着いたかを追及され、間違った問題に至っては手とり足とり詳しく解説していただきました。<br />
<br />
このときの印象は「英語がわかるって案外たのしい♪」と感じたのを覚えています♪<br />
<br />
<br />
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます☆<br />
<br />
つづく。。。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16256</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16256</guid>
              <pubDate>Fri, 15 Aug 2014 17:05:57 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その３－インターネット授業にたどり着くまで</title>
              <description>
              　さて、このインターネット授業を始めた経緯なのですが、わたしは2013年の9月にNICというところを通じてイギリスのベラビーズカレッジに留学していました。<br />
<br />
そのころの点数はIELTS4.5(十分な英語力はない(カタコト)と判断されるレベルですね)でした。<br />
お恥ずかしい話、わたしは「ひとまず留学してバンバン話さえすれば英語はなんとかなる。」という超甘い考えで退職金をはたいて渡英しました。<br />
しかしそこで待っていたものは、よくある理想と現実のギャップでした。<br />
<br />
<br />
ちなみに苦い経験の数々です。<br />
・渡英早々、ホストファミリーの言っていることがさっぱりわからない！<br />
・クラスメートの会話が全くわからない(英語を話しているようには聴こえませんでした)！<br />
・先生の言っていることがちっともわからない(なにをしに行っているのか？)！<br />
挙句の果てに<br />
・クラスの隣の席のクラスメートに「あなたの話す英語はさっぱりわからないから喋らんといて！(あ。もちろん英語で)」といわれ(正直これが一番こたえました
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16245</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16245</guid>
              <pubDate>Wed, 13 Aug 2014 17:20:27 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その２－時間との闘い</title>
              <description>
              時間と闘ってくださっていたのはマウスバード先生でした～♪<br />
<br />
　さて、インターネット授業<a href="http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm</a>の間は、日記を書く余裕などなく必死で授業の予習と復習と先生から出される課題と闘って？いたわたしですが・・・<br />
<br />
そのインターネット授業を始めたころの貴重なコメントはこちらです。<br />
<a href="http://q-eng.com/diary/15141?comment_count=2">http://q-eng.com/diary/15141?comment_count=2</a><br />
なんだかこれから始まるインターネット授業<a href="http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm</a>への期待と不安がたくさん詰まった内容ですね～??<br />
<br />
「時間と闘っていた」というのは、特にイギリスでは日本との時差が9時間(サマータイム時は8時間)あるので、マウスバード先生には毎週金曜日なんと日本時間で<span style="color:#ff0000" class="op_color">朝5時</span>から(現地時間では夜の8時から)授業をしていただいていました！！<br />
インターネット授業の案内に”時間はこだわりません”という内容のコピーがあったので恐る恐る提案させていただくと、”わたしも朝早く起きたいので”と快く受けていただきました。　ほんとうはかなり先生はきつかったのではと思っています(@_@)。<br />
<br />
3月末の帰国後は7月12日のIELTSに間に合わせるために月、水、金の週3回、早朝8時から(イギリスでの授業に比べれば遅いですが・・・)1時間半授業をしていただきました。<br />
<br />
さすがに朝5時からや8時から授業をうけるひとは他にはおられないらしく、本来はグループレッスンのところ、幸運にもマンツーマンレッスンとなり、わからないところは質問し放題でした♪<br />
これはわたしにとっては願ってもない状況でした。やはりほんとうに基本的なことってグループレッスンではどうしても周りの反応が気になって質問しづらいですし、授業の流れを止めたら迷惑になるという意識も働きますから・・・<br />
<br />
<br />
そして、この半年間でまるまる3冊の問題集を潰しました<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4578243001/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4578243001&amp;linkCode=as2&amp;tag=bookchallenge-22">シグマ基本問題集 英文法 (基本問題集 新課程版)</a><br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/openpne/pc_page_fh_album.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_album&amp;target_c_album_id=469', '1338');
//-->
</script> <br />
イギリスにいるときにマウスバード先生からこの問題集を使うので手に入れてくださいと言われ、日本のアマゾンで購入。<br />
日本人なのにイギリスで日本のアマゾンからわざわざ取り寄せました。なんと3日ほどで到着！送料は確か1,800円くらい(T_T)でしたが日本の物流システムのすばらしさに感動したのを覚えています。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4887841469/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4887841469&amp;linkCode=as2&amp;tag=bookchallenge-22">パーフェクト攻略IELTSリーディング</a><br />
 <script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/openpne/pc_page_fh_album.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_album&amp;target_c_album_id=470', '1338');
//-->
</script> <br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4876152837/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4876152837&amp;linkCode=as2&amp;tag=bookchallenge-22">IELTS対策模試 日本語対訳版 Collins Practice Tests for IELTS ([テキスト])</a><br />
 <script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/openpne/pc_page_fh_album.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_album&amp;target_c_album_id=472', '1338');
//-->
</script> <br />
<br />
<br />
以下、このほかインターネット授業で使用した参考書や辞書などです。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4342010402/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4342010402&amp;linkCode=as2&amp;tag=bookchallenge-22">総合英語Forest 6th edition</a><br />
 <script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/openpne/pc_page_fh_album.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_album&amp;target_c_album_id=473', '1338');
//-->
</script> <br />
フォレストさんは、イギリスに留学するときにたまたま持って行っていた参考書で、インターネット授業が始まるまではほぼ新品でした??<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4010751258/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4010751258&amp;linkCode=as2&amp;tag=bookchallenge-22">サンライズクエスト英和辞典</a><br />
 <script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/openpne/pc_page_fh_album.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://q-eng.com/?m=pc&amp;a=page_fh_album&amp;target_c_album_id=474', '1338');
//-->
</script> <br />
マウスバード先生からオススメ(半ば強制？)された逸品。<br />
すでに出版はされていませんが、アマゾンさんの中古品を格安で帰国後購入しました。<br />
<br />
これらの問題集や参考書などにもそれぞれ物語があるのですが、それについてもこの日記で追々語らせていただければと思っています。<br />
<br />
マウスバード先生のインターネット授業を終えての感想ですが、結局英文法の学習というのはとても地道なものですが、その地道な英文法を時間をかけてクリアしさえすれば、そのあとに広がる英語の発展性はすばらしいものになると感じています。<br />
もちろんわたしもまだまだ文法も英文解釈も中途半端ですのでこれからさらに反復継続していきますが、大きなステップのきっかけをいただいたマウスバード先生にはこの場をお借りしてこころより感謝申し上げます。<br />
<br />
これからの日記が、今後、社会人の方や留学を検討されている方、またわたしのように留学はしたものの、現実とのギャップに苦しんでおられる海外留学中のみなさんの参考に少しでも参考になればと思ってます。<br />
不定期にはなりますがおつきあいいただければ幸いです。<br />
<br />
次回はインターネット授業に行きついたいきさつなどをお伝えできればと思っています。<br />
<br />
今日も最後までお読みいただきありがとうございました(^^♪
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16172</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16172</guid>
              <pubDate>Fri, 01 Aug 2014 21:17:47 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>  (再送)イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１－マウスバード先生の「インターネット授業」修了！IELTSで結果(特にリーディング)を出せました♪</title>
              <description>
              みなさんたいへんご無沙汰しており申し訳ありません<br />
でした。 なんと2014年の4月24日以来の日記です。<br />
<br />
このたび、マウスバード先生によるインターネット授業を無事？修了し、先日2014年7月12日、13日に受験したIELTS(イギリスなどの留学用英語試験)<a href="https://www.eiken.or.jp/ielts/merit/" target="_blank">https://www.eiken.or.jp/ielts/merit/</a>で、リーディングがそれまでの5.0からなんと一気に6.0(9.0点満点)を獲得できたのです！！<br />
これはわたしにとっては驚異的な結果なんです！！<br />
そこで、この日記では、2014年1月14日から7月11日までの約半年間のマウスバード先生とわたしのインターネット授業<a href="http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm" target="_blank">http://www.ye-study.com/jugyohome01.htm</a>の英語奮闘記をしばらくの間綴っていきたいと思っています♪<br />
<br />
ちなみに6.0というのはわかりやすくいいますと「イギリスの大学に入学できるレベル」と言われています。5.0と6.0ではほんとうにかなり大きな壁があるんです。<br />
<br />
この壁を一気に突き崩せたことは自分にとってもこれからの留学に向けて大きな自信になりました。<br />
<br />
マウスバード先生には、2014年1月14日から7月11日までの約半年間、文法の基礎の基礎からはじまり、英文解釈からIELTS模試まで丁寧に、試験日を逆算して適切にご指導いただきました！<br />
ありがとうございます(^^♪<br />
<br />
IELTS試験全体では<br />
リスニング4.5<br />
リーディング6.0<br />
ライティング5.0<br />
スピーキング5.0<br />
オーバーオール(総合)5.0<br />
<br />
と、目標の5.5には及びませんでしたが、なんとリーディングだけが6.0と突出した結果を取ることができたのです！！<br />
<br />
インターネット授業の間は、日記を書く余裕などなく必死で授業の予習と復習と先生から出される課題と闘っていました！！<br />
<br />
つづきはまた後日～♪
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16154</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16154</guid>
              <pubDate>Tue, 29 Jul 2014 00:33:38 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>イギリス留学への道-インターネット授業奮闘記　－その１－マウスバード先生の「インターネット授業」修了！IELTSで結果(特にリーディング)を出せました♪</title>
              <description>
              みなさんたいへんご無沙汰しており申し訳ありませんでした。<br />
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なんと2014年の4月24日以来の日記です<br />
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すみません、以下の内容がなぜかすべて消えてしましましたので、改めて書き直してアップします。<br />
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しばらくおまちください<img src="http://q-eng.com/skin/default/img/emoji/i/i210.gif" alt="泣き顔" />
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/16151</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/16151</guid>
              <pubDate>Mon, 28 Jul 2014 22:24:20 +0900</pubDate>
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              <title>３分間英文法動画講義 ：2週目終了しました♪</title>
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              ご無沙汰していてすみません！<br />
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長らく日記には登場していませんでしたが、3分間英文法動画講義の復習はつづけていました
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              <link>http://q-eng.com/diary/15633</link>
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              <pubDate>Thu, 24 Apr 2014 09:53:19 +0900</pubDate>
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