元のページに戻る 2019初出 2026/04 確認
らじれこ の 録音ファイリングの仕組み と ユーザー独自ファイリングの作り方を説明する。
1.ライブラリのファイリング (プログラムにより自動で作られる)
・録音した順番で載る。 ラジオ講座などには便利。
下図は主要部分の例 (一部省略)。 番組名や日時で並べ替えができる。
・
ライブラりのファイル は基本台帳として自動作成される。
・デフォルトはドキュメント内に録音フォルダ 「RADIO」 が作られる。
・ 「RADIO」 はプログラムの一部なので中身は触らないこと。
・
ライブラリはライブラリ画面から触る。
(削除は右クリックから。コピーは
コピーから)
・大容量になる場合は、保存場所は 外付けSSD/HDD に変えた方がよい。
例として外付けがE の場合 「設定」➔「▶ ファイル保存場所設定」で、「参照」から
外付け を選べば、E:\ と表示され、そこに自動で RADIO というフォルダができる。
2. ユーザー独自のファイリング
・
ふつうはここまでやる必要はない。 (作りたい人が自分で作るもの)
・パソコン熟練者向き、独自で作るファイリング、きれいに揃うが最初作るのが面倒。
・手順は
コメント1のとおり。
ーー以上ーー
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