■パイ■49章-58章 3/22~
49章~58章の感想コメントをお願いします♪
★スケジュールのめやす★
(早い方はどんどん先に進んじゃってください^^)
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8章-20章 3/1~ http://q-eng.com/communityTopic/1439
21章-36章 3/8~ http://q-eng.com/communityTopic/1440
37章-48章 3/15~ http://q-eng.com/communityTopic/1441
49章-58章 3/22~ http://q-eng.com/communityTopic/1442
59章-70章 3/29~ http://q-eng.com/communityTopic/1443
71章-84章 4/5~ http://q-eng.com/communityTopic/1444
85章-91章 4/12~ http://q-eng.com/communityTopic/1445
92章-94章 4/19~ http://q-eng.com/communityTopic/1446
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打ち上げ♪ 5/3~
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03月24日
23:30
4: mikapyonさん
やっと50まできました。 のどがかわくって ほんとに苦しいよねぇ トラどころじゃない、ってのは分かる気がします。
03月25日
15:49
5: sakurako3さん
>>3 jp-vn-in-egさん


>>4 mikapyonさん
お待ちしておりました。取り残されるかと
おふたりとも来てくれて、ほんとにありがとうございますっ
55章 夜明けとともに状況悪化。激しい雨と突風の後、一転青空。
Plan 6 の消耗戦は勝ち目がない。IS THAT CLER? と叫ぶPi
56章 Only fear can defeat life.
57章 Plan 7は Keep him alive.
58章 The survival manual。状況はpatently hopeless!
ところで、魚の目を押したら麻痺するの〜??
03月25日
16:03
6: mikapyonさん
>>5 sakurako3さん
取り残されるんじゃなくて、先行ってるんだよ~~ (^○^)
おそくってごめんね!!がんばるからね!
03月25日
22:38
7: でぃさんさん
さくらこさん
みかぴょんさんも、ねぎさんも、そして、誰よりまるこさんも、みーんな、楽しんでますよー。
いつも先行してもらってすいません!
がんばって読んでます!!
(正直、この第2章は単章でのよみとりが難しくて、単発の書き込みがなかなか難しくて・・。。読解力不足・・・ごめんなさい!!)
最後の打ち上げが楽しみですね!!
03月28日
22:30
8: mikapyonさん
さくらこさんがおっしゃってたように、いかだの詳細なかなかつかめませんでした。
オールを井桁にくんでまんなかにライフブイ(ウキワみたいなやつだよね)そして、ライフジャケットの袖口をオールに通して って・・・ わかるようなわからないような。。。。 ^^;
リチャード・パーカー すごい迫力ですよね。このトラの風貌もめっちゃ詳しく書いてありましたね。
ところで、あの突然出てきたネズミはいったいなんだったんでしょう?
Piの頭に這い登って、Piが投げたらリチャード・パーカーが口でキャッチ・・・って。
そして、ハイエナはあっけなく食べられちゃって、ついに船には トラとPiだけ。
サバイバルブックを雨の中いかだに持ってくってどうなの? ぬれるにきまってるじゃん。なんて思ったのはわたしだけ?
と、いつものように思ったことを羅列しましたが、ほんというとまだ54終わったとこです。
あと4章、今夜中によめるかな?
03月29日
12:16
9: sakurako3さん
>>7 jp-vn-in-egさん
>>8 mikapyonさん
まってるよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ねずみちゃんが、でてきたのは忘れていました。そういえば。そんなことも。
サバイバルブック、ビニール加工しているはずないしね。。。
03月29日
20:14
10: mikapyonさん
何とか58章まで読めました!
サバイバルブック なかなかいいこと書いてありましたね(笑)
かめがいかにおいしいか、かめの血がいかに栄養たっぷりかについては Piはベジタリアンだから「欧米人はこれだからなぁ」みたいな冷笑的な受け取り方でしたけどね。
ねずみは、リチャード・パーカーの調教の伏線だったんだね。58章にきて、Piがリチャード・パーカーの調教用の魚を釣り始めたところで なるほどこれか・・・ って。
58章でとにかくPiは 外からの助けを待つんじゃなくて、自分で生き抜くぞ、って孤独感と絶望感でburst into hot tears しながらも前に進んでいく・・・
これは 映画監督はぜひともPiのアップからカメラをズームアウトして太平洋の中にポツンと浮いたボートといかだ、その上のちっぽけなPi って絵を取りたいところだね。(実際そんなシーンがあるか知らないけど。。。 あくまで素人監督の意見です あはは)
03月30日
02:22
11: でぃさんさん
さくらこさん
書き込みがなくて、不安にさせて、すいません!
ごめんさい!
55章まで終わっています。
題2部は一章一章の意味の把握がどうもなくて・・・何章かまとまって、やっと一つの解釈があるかないか。。。。
そんな印象を受けてます・・・
第5タームの総評、明日(今日)書き込みますので・・・もうしばし待っててください、ごめんなさい!!
03月30日
17:37
12: でぃさんさん
第5タームの示唆するところは・・・・・
生き残る方法と言う感じが全面にでていましたが・・・
どうもそこから読み取れるのは・・・
死への恐怖を乗り越える・・・
その向こうにあるのは・・・・・
うーん、こんなとこですかねー。
しっかし、パイは一回読んだだけでは、意味がわからないことが多いですー。
まだまだ、読む力が足らないんですね・・・・。
さあ第6タームへ!!
03月30日
23:31
13: さん
ひさびさに読んだので今どんな状態だったかちょっと忘れてるかも^^;
49章、窒息の方が、thirstyよりもマシ、っていうの、面白いですね。窒息ならほんの数分のつらさで済むのに、って。キリストものどの渇きは苦痛だったんですね?そんなエピソードありましたっけ?よく知らない。トラの本名がたしかThirstyじゃなかったでしたっけ。このへんリンクしているように思いました。
50章、このボート32人乗りなんですね。だけど、今、Instead we were three and it was awfully crowded.とか面白い^^ たしかにもう今満員だよね^^; オールがねぇ、こんなにあってもねぇ…。
51章。いいもの見つかってよかったですね^^ 最初の方、缶はあるのに缶オープナーがないというパイのイライラ感、その後の4缶一気飲みで、「そんなに急に飲んでも大丈夫?と思われるかもしれないけど、ナンセンス!」のところ、もういちいちパイの感情が興奮が伝わってきて、面白く読めました。フレッシュな水が体に染みわたったのを感じたら、今度は空腹。そりゃそうだよね!^^ でも、ビスケットの材料に「動物性油脂」が使われてたら、veganとかは食べられないのかな?こういう状況でも??パイはまあいいみたいだったけど^^ おいしく食べてHallelujah!とか、ほんとによかったねー^^と思った。このへんの描写、すごく伝わってきて目の前にパイの姿が浮かぶようでした。でもほんとよかったね、32人乗りで。食料も水もけっこうあった。計算して喜ぶパイ。でもさー、この日数では足りなかったってことよね。映画のサブタイトルからして。うむむ。この後どうなるんだったっけか。映画の記憶も薄れかけ…^^; 最後のThank you!のyouは誰?やっぱり「神」なのかな?その直前の文に、I was so sorely in need of company and comfort that the attention brought to making each one of these mass-produced goods felt like a special attention paid to me. ってあるもんね?この文、よくわかんなかったんだけど、I was SO sorely in need of (company and comfort) THAT s[the attention brought to making each one of these mass-produced goods] v[felt] like a special attention paid to me.
ってことかな。この説明わかりづらいか^^;; えーと、ずっと孤独だと思ってて悲しかったんだけど、ちゃんと見守られてるような気がした、みたいなこと、ですよね??違うか??
03月30日
23:36
14: さん
>>12 jp-vn-in-egさん
まだみなさんのところまで追いついてなくて、映画を見た感想からですが、第2部は、一章一章の意味というより、ところどころに「この章は!」というのが出てくると思うので、なんとなくそこがポイントなのかなぁ?と思います。パイの心情の変遷というか、いかにパイが変わっていくか…たぶんあそことあそこで大きく変わったはずという場面が映画では2カ所ありました。(私が勝手に思っただけですが)もうみんなそこに行ったのかなぁ??
03月30日
23:53
15: さん
52章、けっこういろいろありますね。これが標準的な装備なのか恵まれていたのかそのへん全然わかりませんが。水や食料、救急セットなどは当然だけど、ソーイングセットまであったのには驚きました。鏡も身づくろい用ではなく信号用なんですね。そりゃそうだ。^^; へーこんなものまでと順に読んでて、1 boy のところ、「ん?boyになにか私の知らない意味があるのかな?あとで調べよう」と思って次を見たら 1 spotted hyena 、そこでやっとわかりました^^; 1 ocean、で、1 God なんですね。1 God かあ。パイは3つの宗教の宗徒ではあったけれど、ヒンドゥー教は多神教ですもんね。キリスト教やイスラム教的な感じですよね。パイの中ではとにかく「大いなるもの」が唯一の存在としているイメージなのかなぁ。
もうちょっと読もうかと思ったけど、次の53章を見たら、長っ!!(@0@)
今日はここまでにします^^;
03月31日
13:58
16: さん
56章までいきました。
53章、もうあきらめかけてたんだけど、声が聞こえてきて Yes, so long as God is with me, I will not die. Amen. なんて言ってる。渇きも空腹もとりあえずおさまって、神の加護を感じて、前向きなパイ。
いかだが looked like a game of tic-tac-toe wth an O in the centre as the first move.っていうの、あはは、わかりやすかった^^この作者さんさ、他にも、ねずみのしっぽがvanished like a spaghetti noodle sucked into a mouthとかさ、ときどき緊迫した場面の中にもぽーんと面白い例えが出てくるね^^ This toy raft, mini-raft, micro-raft,とか、同じようなことを重ねるのにももう慣れてきた^^ 49章にも it was not a dream or a delusion or a misplaced memory or a fancy or any other such falsityとかさー、もうわかったからいいよって言いたくなっちゃうくらい。面白いねー^^
リチャードパーカーが危険なのはわかってるけどSharks had not yet proved to be dangerous.というのにも「ええーそんなー」ってちょっと面白かった。パイの考えがすごくよくわかるっていうか、頭よさげに一人前の大人のようにあれこれ思考を巡らせてる中で、トラの様子を His head, his chest, his paws--so big! so big! とか、そうかまだ子供なんだよな~と思ったり。かわいいけどしっかりしてる、しっかりしてるけど、かわいい。これって「少年」っていうのがやっぱりいいんでしょうね。40代のおじさんだったり、少女だったりするとまた話が(テーマが)違ってきそうだよね。『蝿の王』のときにもそんな話があったけど。
54章、どうがんばっても体中ずぶぬれ。かわいそう。嵐の夜の暗闇の中で、リチャードパーカーのことだけを考え続けるパイ。あの雨の中、真っ暗な中で、すぐそこに向き合わなければならない問題があったってことはパイにとってよかったのかもしれないね?そのことを一生懸命考えられたから。RPがいない中であの夜を迎えていたら??客観的には状況としてはそっちのほうがいいわけだけど、はたしてパイの絶望感はどっちのほうが強かったか??「助かるのか?助かるには?」という漠然とした長期的な課題だけよりも、「目の前のこのトラをどうすれば?」という課題のほうが、明日これをやろうと思えることがあるほうが、パイにとってはよかったんじゃないかな?(食べられなければの前提つきですけど^^;)
いやしかし、みなさんならどうします?私もやっぱり消耗作戦かなぁ。手なずけ作戦ができればそれがいいように思うけど、この話ではちょっと無理っぽいよねぇ…。「極限状態の中で種を超えて通い合う心と心」みたいなのが、「ありませんから!」って1部で思いっきり否定されてたもんね。
55章、Plan Number Six, Plan Number Six.とお題目のように唱えるパイ。雨はあがったけど、夜の嵐はやっぱりきつかったようですね。精神的にすっかりまいっちゃってる。barely grateful to be still aliveになってる。一番いいとおもったはずのPlan Number Sixも「バカ!それじゃダメだろ!」と心の中から声が聞こえる。外の状況はよくなってる(雨やんだ。日がのぼった)んだから、ちょっと落ち着け、深呼吸して、と言いたいところ。でもまあ無理だよね。よくやってるよ、パイ。がんばれ~!
56章、fearは怖い。これ、わかるー!結局のところ、怖いのはトラなのかサメなのか、死なのか、それともそれらを恐れる心なのか。一番危険なのは何なのか、ってことですよね。一番の強敵はトラでもサメでも渇きでも空腹でも孤独でもなく(←この作者さんっぽい?^^)、fear、だと私も思う。自分で打ち勝つしかないんだよね。でも強敵だよねー。パイは勝てるのかー?
なんか第2部面白いですね。^^
03月31日
15:01
17: さん
58章までいったよー!
57章、トラの鳴き声の種類にもいろいろあるんですね。Prustenって知らなかったんだけど、"Prusten is a noise which the tiger makes when it is being friendly to you"って書いてる人がいた。とにかく攻撃的でない声らしいね。パイからばかり見てたけど、RPはパイのことをどう思ってるんだろうね。 そしてI had to tame him. という考えに至るパイ。Plan Number Sevenね!
I was grateful. I am grateful. without Richard Parker, I wouldn't be alive today to tell you my story.って。そしてLadies and gentlemen!と口上を始めるんだけど、The Pi Patel, Indo-Canadian, Trans-Pacific, Floating Circusとかさ、ちょっと精神的にゆとりが戻ってきた感じね??
58章、サバイバルブック、いいこと書いてあったね^^ Ignorance is the worst doctor, while rest and sleep are the best nurse.っていうの、私たちにも通用するね。the body can survive up to fourteen days without water.ってほんとー?そんなにもつのか~? If you feel thirsty, suck a button.ってあるところ、日本人だったら、「梅干を思い浮かべて」でもいけるかな?なんて思いました^^ a castaway's worst mistake is to hope too much and do too little.ってパイが言ってて、なるほどと思ったけど、In my experience, って、えー?そんなに経験あるんですかー??私の知ってる限りでは、とか、私の意見では、とかじゃなくて、こういうときにexperienceを使うのって普通なの?それともパイだからなのかな?何でも知ってます的な少年のboast?
この章はとにかくI had to~が多くて、パイがあれこれ積極的に考えてるのがわかった。前向きになってるのね、サバイバルブックにも If you have the will to live, you will.と書いてあったもんね。^^ There was much I had to do.か、何もやることないよりその方がいいよ^^と私まで前向きになっていたら、次の行で、I looked out at the empty horizon.うっ。There was so much water. And I was all alone. All alone. って…(T0T) ちょっとアゲアゲ気分だっただけにかえってハッと気がついたときのショックが大きかったよね。こりゃ泣けるわ。hopelessだと思ったときからhopelessになっちゃうのよ~!パイ、がんばれ~!
03月31日
15:22
18: さん
>>5 sakurako3さん
魚の目で麻痺するんですかねー?私にも謎~。検索してみようかと思ったけど、「うおのめ」がたくさんヒットして、やめました^^;
>>8 mikapyonさん
>>9 sakurako3さん
サバイバルブックはねー、映画のうっすらとした記憶では、紙じゃなくてプラスチックのページだったような??(記憶違いだったらごめん)けっこう用意周到なこのサバイバルキットで、サバイバルブックが何もしてない普通の紙ってことはない…はずだよね??きっと??
>>10 mikapyonさん
ああ、フードがどうこうっていうところ、パイがベジタリアンだからってこともあったのか!
私は単純に(料理がまずいと有名な)イギリス人は「food」っていう単語の意味をわかってないってことかと(それだけかと)思ってました。昨日も書いたけど、こういう非常事態でもさ、厳格なベジタリアンはそれでも肉は食べないのかな??人によるか。例えばヒンドゥ教徒だったらそれでも牛を食べるよりは死を選ぶ、のかしらん??人によるのかな。
おおー!みかぴょん監督、いい構図ですねー!そういう構図だったかどうだったか忘れちゃったけど、たしかにそれ、いいわー!
>>12 jp-vn-in-egさん
死の恐怖、そうか、私はあんまり感じませんでした。もちろんあるんですよ、トラやサメに襲われたくないとか、溺れたくないとか。でも、なんか案外、死ぬことに対する恐怖の記述って少ないように思いました。襲われるのはいや、のどがかわくのがつらい、hopelessで絶望する、等はあるんですが、「死」そのものへの恐れはあまり深く書かれてないような。自分が死ぬかもっていう実感がまだパイにないのかな?それとも神の思し召しなら死んでも仕方ないとどこか受け入れてるところもあるのかな?でぃさん、もう先に進んでらっしゃるから、これからそういう場面が出てくるのかな??
うーん、私がパイだったら、もうとっくにあきらめちゃってるかもですね…。それともいざとなったら人間、本能的に「生きたい!どうしても生き抜いてやる!」と思うものなのかなぁ。
03月31日
18:12
19: でぃさんさん
>>18まるこさん
わー、まるこさん
ありがとうございます!!
第2部は、主題が捉えにくい感が自分にはありましたが、皆さんの意見や感想いただくと、いろいろ見えてきて、楽しいですね!!
あはっ、すいません、実は第1部と第2部のくっつきといいますか、流れといいますか、それがなんだろうと探してまして(笑)
結構勝手な解釈をば・・・・
これからも、ぜひぜひいろんなご感想をー!!
ありがとうございましたー!!
03月31日
18:17
20: mikapyonさん
>>18 marukoさん
さすがまるこさん 一気に追いついてきたね~~~
(まだ59章の私)
うんうん、死の恐怖というより 孤独感におしつぶされそうになってるよね。
でもPIは、生きる survive の方向だけを見てますよねー どうやったら生き延びられるか。
それだけを考えてるね。
意外と人間ってそうなのかもね。(なってみないとわからないけど)
03月31日
18:21
21: mikapyonさん
サバイバルブック 防水性だったのか。。。。 なるほど。
03月31日
19:27
22: さん
>>19 jp-vn-in-egさん
うんうんありがとうございます。いろんな意見があるの面白いですよね。
でぃさんには、ぜひ第3部を早く読んでいただきたい!!
私もうほんとに「えー???」とハテナハテナでした。(映画で)
そこでもう一度第2部を読み直したくなる…と思う。きっと。
1部は2部にいく前置きみたいな感じですよね、ざっくりいうと。
でね、3部で…「んーーー??1部と2部はなんだったんだ??」となる…かも??
私、読みが浅いからもうほんとにわかんなかったんですよねー。
でぃさんならそこのところ、しっかりときほぐしてくださるのでは~?と期待^^
03月31日
19:29
23: さん
>>20 mikapyonさん
さくらこさんは先に進まれてたけど、みかぴょんやでぃさんがちゃんとしっかりついていってらしたから、私もがんばらなくちゃと思えたよ~。
もうかえってちょこちょこ読んでると前の章とか忘れちゃうから一気に読んじゃいたい!
と昨日から思って、今日はがんばりました(^^)/
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