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    <title type="text">shiroashiの日記</title>
    <subtitle type="text">shiroashiの日記</subtitle>
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      <title>2016年を振り返って</title>
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      <published>2016-12-31T20:16:41Z</published>
      <updated>2016-12-31T20:16:41Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              今年もほとんど書き込むことなく1年が終わってしまいましたが、一年の総括を書き留めておこうと思います。<br />
<br />
（昔の日記を見ると閲覧数が1000を超えているものあったりするので、そういうのを見ると誰かの役に立っているのかなぁとちょっと妄想してしまいますｗ<br />
それに自分で書いておきながらすっかり忘れていることを思い出させてくれるというのも日記の良いところですね。<br />
<br />
1回だけ、検索かけて出てきた記事を読んでいて「どっかで聞いたふうな、、、」と思っていたら自分の日記だった(苦笑) ということがあったので、やはり自分のPCに書きとめるだけでなくネットに上げておくのは良いことだなと思いますｗ）<br />
<br />
さて、今年もあと数時間ですが、<br />
<span class="op_b">これだけはやったという実感のあるもの</span>を挙げると<br />
<br />
・<span class="op_b"><span class="op_large">語彙力強化</span></span>（ネバーエンディングですが確実に増えました◎）<br />
<br />
・<span class="op_b"><span class="op_large">リスニング</span></span>（主に「きこえーご」というアプリを使って聴き倒しました。ただしアプリ自体は単機能でフレーズのお気に入り登録とかも出来ないので使いにくいです）<br />
<br />
TOEICや英検のような試験を受けていないので定量的な指標がなくて今ひとつ英語力が上がった実感がありませんでした。<br />
ただ、辞書引きしたときに説明文の単語が分からなくて孫引きすることが以前より減ってきたのは実感できるようになりました。<br />
ちょうど国語辞典の引き方を覚えて辞書引きが楽しくなってきた小学生のような感じですｗ<br />
<br />
そして<span class="op_b">来年の目標</span>！<br />
<br />
・<span class="op_b"><span class="op_large">多読に挑戦</span></span>します（今年もやろうかなと思った時期もあったのですが、どうしても一歩を踏み出せませんでした。けれども今は「やってみたい」という自然な気持ちが湧き上がっているので来年は是非トライしたいと思います）<br />
<br />
以上です。<br />
年明けまでに目標設定できたので、来年末にどうなるのか結果をまた書き込むつもりです。<br />
<br />
今年はあまり書き込みませんでしたが、ときどきインしてはみなさんの書き込みをちらちら読ませてもらい、<span class="op_b">勇気やアイデアをたくさん頂きました</span>。<br />
ありがとうございます♡<br />
<br />
<span class="op_b">良いお年をお迎えください<br />
来年もよろしくお願い致します♡ m(_ _)m<br />
</span>

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>「えいぽんたん」ア・ラ・カルト♬ その２（メモ）</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/18634" />
      <id>http://q-eng.com/diary/18634</id>
      <published>2016-02-01T20:37:08Z</published>
      <updated>2016-02-01T20:41:13Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              英作に使えそうなものを<span style="color:#ff0000" class="op_color"><span class="op_large">ピックアップ♡</span></span>してみました<br />
<span class="op_small">「えいぽんたん」はけっこう良い例文があるのです(^O^)</span><br />
<br />
＜レベルB＋より＞ ※太字は見出し語<br />
<span class="op_b">Restrain</span> that dog, <span style="color:#3366ff" class="op_color">or else</span> I&#039;ll call the police.<br />
　　　　　　　　　　でなければ<br />
<br />
<span class="op_b">Retail</span> <span style="color:#3366ff" class="op_color">sales</span> have been <span style="color:#3366ff" class="op_color">slow</span> this year.<br />
　　　　　　　売上げが低い<br />
<br />
<br />
He <span class="op_b">revealed</span> <span style="color:#3366ff" class="op_color">his real self</span> in the magazine interview.<br />
　　　　　　　本当の自分<br />
<br />
We <span style="color:#3366ff" class="op_color">need a <span class="op_b">replacement</span></span> for this broken printer.<br />
　　　入れ替える（刷新する）<br />
<br />
They <span style="color:#3366ff" class="op_color">are <span class="op_b">seek</span>ing ways</span> to relieve the company of its massive debt.<br />
　　　方法を探している<br />
<br />
Josie <span class="op_b">quit</span> the company after <span style="color:#3366ff" class="op_color">37 years of service</span>.<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　勤続◯◯年<br />
<br />
Mr. Perez <span style="color:#3366ff" class="op_color">has been</span> a <span class="op_b">dedicated</span> firefighter <span style="color:#3366ff" class="op_color">for</span> 30 years.<br />
<br />
has been working as a firefighter for と書くところ<br />
have been + 名詞(句) + for も有りだなとｗ<br />
<br />
<br />
We need to <span style="color:#3366ff" class="op_color">make <span class="op_b">provision</span></span> for old age.<br />
　　　　　　　備えをする<br />
<br />
We have to increase our <span style="color:#3366ff" class="op_color">company&#039;s <span class="op_b">profile</span></span> in China.<br />
　　　　　　　　　　　　　　　会社の注目度<br />
<br />
<span style="color:#3366ff" class="op_color">What is the <span class="op_b">procedure</span> for</span> applying for a visa?<br />
どんな手続きが<br />
<br />
Jim <span style="color:#3366ff" class="op_color">received high <span class="op_b">praise</span></span> from the teacher for his effort.<br />
　　　ほめられた<br />
<br />
I&#039;d like <span style="color:#3366ff" class="op_color">just a small <span class="op_b">portion</span> of</span> cake, thank you.<br />
　　　　　　少しだけ<br />
<br />
<span style="color:#3366ff" class="op_color">It was the best <span class="op_b">occasion</span></span> to tell her the news.<br />
　　　良い機会<br />
<br />
She <span class="op_b">leaned</span> out of the window <span style="color:#3366ff" class="op_color">to get a better</span> view.<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　もっとよく<br />
<br />
The plan will be <span class="op_b">executed</span> <span style="color:#3366ff" class="op_color">in three phases</span>.<br />
　　　　　　　　　　　　　　　◯◯段階で<br />
<br />
We have to make our best <span class="op_b">endeavor</span> to preserve <span style="color:#3366ff" class="op_color">the environment</span>.<br />
	文脈が伴わない場合、<span class="op_b">the environment で自然環境</span><br />
<br />
The <span class="op_b">deal</span> <span style="color:#3366ff" class="op_color">went through without</span> any problems.<br />
　　　　　　うまくいく←※文脈によって意味は変わるかも<br />
<br />
<span style="color:#3366ff" class="op_color">This</span> Japanese <span style="color:#3366ff" class="op_color">word has no <span class="op_b">counterpart</span></span> in English.<br />
　　　〜に相当する◯◯語はない<br />
<br />
I have a <span style="color:#3366ff" class="op_color"><span class="op_b">vague</span> memory</span> of the movie.<br />
I don&#039;t remember ... の代わりに have を使うのもいいかも

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>「えいぽんたん」ア・ラ・カルト♬ その１</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/18264" />
      <id>http://q-eng.com/diary/18264</id>
      <published>2015-11-03T22:09:21Z</published>
      <updated>2015-11-03T22:09:21Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              ７月の終わりころからchenoloveさんから紹介してもらった「えいぽんたん」を始めている。<br />
単語アプリなのだが、ついついハマってしまう。<br />
なかなかよく出来ているのであるｗ<br />
<br />
とりあえず4100語全部一通りやれたので、今は例文を見ながら学習中。<br />
（各レベル（全部で41レベル）連続30問正解すると<span class="op_b">例文の音声</span>がもらえる。<br />
100問全問正解すると<span class="op_b"><span style="color:#ff0000" class="op_color">トロフィー</span></span><img src="http://q-eng.com/skin/default/img/emoji/i/i191.gif" alt="王冠" />がもらえるwww＼(^o^)／）<br />
<br />
単語アプリなどに付いている例文はけっこうムリムリなものが多いのだが、<br />
「えいぽんたん」の例文は良いものがそろっているように思う。<br />
<br />
そんな中で、やりながらちょっと気づいたものを拾っていこうかなと思っている。<br />
<br />
＜レベルG++より＞<br />
赤は危険の象徴として用いられる<br />
① We use the color red as a symbol for danger.（原文）<br />
<br />
この the color red を the red color とすると<br />
② We use <span class="op_b">the red color</span> as a symbol for danger.<br />
<br />
赤の色が限定されるので、ちょっとニュアンスが変わってくる。<br />
<br />
例文①の We はたぶん「私たちの社会では」のニュアンスがあるように感じる。<br />
例文②の We は、同じ「私たち」でも「私たちの中では」のニュアンスを帯びてくる。<br />
（前後の文脈によっては意味が違ってくるとは思うけれど）<br />
<br />
構文解析をするなら、<br />
① はS+V+O+C<br />
② はS+V+O<br />
<br />
①は受験勉強的な解釈でいくなら、as 以下をM（修飾句）としてしまいそうだが、<br />
それだと as 以下をはずしてしまうと、何を言っているのかよく分からなくなってしまう。<br />
③ We use the color red.<br />
「私たちはその色を赤として使う」<br />
そんな感じの意味だろうか！ｗ（「赤」じゃないけど「赤」として扱う。そんな感じ！？）<br />
なので、red as a symbol for danger まで全部で C としたほうが良いような気がするがどうだろう。<br />
<br />
自分で英作したとしたら、<br />
The red color is the symbol as danger.<br />
なんてやってしまいそうだ。<br />
the を付けるのかどうか、単数なのか複数なのか。<br />
自信をもって「これで大丈夫」と言えないところがある。<br />
まぁ、それなりに意味は理解してもらえるだろうけれど。<br />
<br />
「赤＝危険の象徴」という表現はいろいろ作れると思うが、<br />
ネイティブが変だと感じないような表現にどんな使い方があるのか分からない。<br />
たぶん、決まり文句的なパターンがあるのだと思うけれど、まだ自分の中には<br />
「こういう表現にはこのパターン」というものが出来ていない。<br />
<br />
<br />
もうひとつ<br />
＜レベルG++より＞<br />
そのボールを私に投げてください。<br />
④ Throw the ball to me.（原文）<br />
<br />
これを to → at に変える<br />
⑤ Throw the ball <span class="op_b">at</span> me.<br />
<br />
こうすると、訳は同じでもニュアンスが変わってくる。<br />
「（私）にめがけて投げろ！ 」もしくは「（私）を狙って投げろ！」みたいな感じか！<br />
<br />
⑥ Throw the ball <span class="op_b">under</span> me.<br />
こうなると、グランドでキャッチボールでもしているのかと思っていたシーンが<br />
私の下に空間があるかような違った世界になる。<br />
<br />
⑦ Throw the ball <span class="op_b">into</span> me.<br />
ボールが私の中にめり込むなんて通常考えられないから<br />
こうなると、ボールは物質じゃなくて、象徴的な何かを比喩しているような感じになる。<br />
<br />
４択のゲームだけだと飽きてきたりもするので、つらつらとこんな妄想をしているｗ<br />
<br />
※ 文法的に間違ったことを言っていることもあるかもしれない。<br />
そのときは<span class="op_b"><span class="op_large">「やさしく♡」</span></span>指摘して頂けるとありがたいｗｗｗ (^O^)<span class="op_large"></span>

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>語彙の混乱</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/17893" />
      <id>http://q-eng.com/diary/17893</id>
      <published>2015-08-03T09:51:35Z</published>
      <updated>2015-08-03T14:41:39Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              今、自分の中で単語の意味が錯綜していますｗ<br />
一気に増やしたせいもあるかもしれませんが、もう間違えまくっています。<br />
<br />
generic：ジェネリック（一般的な）<br />
genetic：遺伝子の<br />
<br />
course：コース<br />
coarse：（粒が）粗い、未精錬の<br />
coerce：強要する<br />
<br />
dinner：夕食<br />
diner：食事客、食堂<br />
<br />
solicit：強く求める<br />
solitude：孤独、寂しい場所<br />
※なぜか soli が同じだけなのに混同してしまうｗ<br />
<br />
などなど。。。<br />
こうなってしまうと慣れるまでやり続けないといけないのかなと思っていますｗｗｗ<br />
<br />
でもちょっともどかしい。。。

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>強制的に語彙を13000にしてみた！</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/17774" />
      <id>http://q-eng.com/diary/17774</id>
      <published>2015-07-06T22:26:13Z</published>
      <updated>2015-07-06T22:26:13Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              なんか、「釣り」のようなタイトルですがｗ<br />
iPhoneの単語アプリで<span class="op_b">「マジタン」</span>というのがあって、そのアプリを利用してとりあえず全部やってみました。<br />
<br />
内容は13000語がレベル別に10段階になっていて、10単語ごとに30秒以内で記憶（最新Ver.3.0からは1分以内）、30秒で4択で回答というものです。（ただし、間違えた時点でゲーム終了。間違えたところから同じことの繰り返しになります）<br />
最近トレンドの<span class="op_b">「文章の中から単語を身につける」という学習方法とは対極的な「単語の意味のみ」を扱った割り切った学習方法</span>です。<br />
<br />
このやり方を始めたときは半信半疑で、おそるおそるお試し状態でスタートしたのですが、巷にたくさんある<span class="op_b">「英語学習成功ストーリー本」の中でも「短期間に大量の英単語を覚えてしまう」ということを推奨しているものが２つ以上あった</span>のを思い出して、疑心はあったものの失敗しても良いと思ってやってみました。<br />
<br />
期間は<span class="op_b">約２ヶ月半</span>。<br />
最初の単語レベル判定でレベル５以下は全部知っている単語だという判定が出たので、レベル６（6800語）からのスタートです。<br />
<br />
レベル９の途中から知らない英単語だらけになってきて学習が失速しましたが、そこで気分を切り替えてしばらくの間復習を中心にしたところ、なんとか持ちこたえて最後まで到達することができました。<br />
<br />
やり方もいろいろ試行錯誤しながら、振り返ってみるとその時々の気分に応じてやり方を変えたのが結果的にうまくいったことにつながったような気がします。<br />
<br />
始めは「単語のみ学習」が嫌にならないように気をつけて１日30〜50単語くらいから始めました。<br />
そこから「復習単語」も含めて少しずつ単語数を増やしていって最終的には新しい単語と復習単語を含めて1日300単語くらいに落ち着きました。<br />
１回の学習時間も慣れるに従って増えていったのですが、知らない英単語の率が増えるに従って頭が「パンパン」になるようになって、ここで一度失速モードに入ってしまいました。<br />
<br />
モチベーションが下がっていく中、なんとかしようと試行錯誤してみました。<br />
こういう作業的な学習は向き不向きがあって、絶対的正解な方法はないと思うのですが、<br />
自分的に<span class="op_b">うまくいったやり方は、１回の学習時間を５分に限定して集中的にやる方法</span>でした。<br />
それ以上やると頭が感覚的に「パンパンな状態」になって、そのあとは覚えた英単語に新しい英単語が上書きされてしまうような感じがしました。<br />
感覚的なものですが、次に頭がスッキリするまでにはおおよそ30〜40分かかりました。<br />
<br />
仮に１時間に５分間（約50単語）英単語学習をすると、起きている時間16時間きっちりやれば、800単語くらいできる計算になりますが、現実的にはちょっと無理ですｗ<br />
最終的には１時間半〜２時間に１回約５分間集中して単語アプリをやるというところに落ち着きました。<br />
（最後のほうでは、気がつくと10分以上やっているときがあったので、フル回転で集中できる時間が増えたのだと思います。きついランニングを5分間しか出来なかったのが、10分間継続できるようになったようなものじゃないかと思います）<br />
<br />
<br />
<span class="op_large"><span class="op_b">＜やってみてどうだったか＞</span></span><br />
・実行前のあるWebサイトでのパッシブボキャブラリーは8000語くらいと判定されていたが、達成後は11000語くらいの判定になっていた。<br />
<br />
・<span class="op_b">単語の意味は理解しているかどうかにかかわらず、短期間に多く出会っていれば自然に覚える（反応できるようになる）ものだと実感できた。</span>（まったく初見の英単語でも５回くらい出会うとなんとなく覚えていることに気がついた）<br />
<br />
・英単語を使えるものにしていくにはやはり文章の中で体験していくしかないと思うが、英単語の「意味」そのものを覚えるのには<span class="op_b">割り切って単語に徹するのも良いと思った。</span>（音楽やスポーツでも「演奏」や「試合」とは別に練習で「ドリル」をやると思うが、それと似ているようにも感じた）<br />
<br />
・<span class="op_b">とにかく丁寧に覚えるよりも、何回も単語（単語アプリ）を繰り返すほうがよく覚えていた。</span><br />
<br />
・常に語彙不足のコンプレックスがあったのが、そういう<span class="op_b">劣等感のようなものがなくなった。</span>（やるだけやったということで納得できたのかもしれない）<br />
<br />
・いわゆる受験英語に登場する英単語でまったく検討もつかないような知らない単語がなくなった。<br />
<br />
・Longman Learners English より Collins COBUILD を使うほうが多くなった。 （Longman は単語が限定してあって読みやすいけれども、簡潔すぎてかえってイメージしにくいこともあった）<br />
（5月からはCollins ENGLISH DICTIONARY &amp; Thesaurus（物書堂）のiPhoneアプリ辞書も使うようになった。← 紙書籍版はAmazonで8月に発売予定になっていたので、先行販売のアプリだと思われます。<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.amazon.co.jp.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('http://www.amazon.co.jp/Collins-English-Dictionary-Thesaurus-Dictionaries/dp/000810266X/ref=sr_1_3?s=english-books&amp;ie=UTF8&amp;qid=1436186487&amp;sr=1-3&amp;keywords=Collins+English+Dictionary', '913');
//-->
</script><br />
例文や定義が Rundom House英和大辞典（物書堂）と一部重なっているのでなかなか良いです。両方買うとちょっと高いですが、書籍版よりはかなり安いので気に入れば買って損はないです。同じメーカーのアプリなので同じ単語の辞書切り替えが素早くできて便利です）<br />
<a href="http://www.monokakido.jp/iphone/ced.html" target="_blank">http://www.monokakido.jp/iphone/ced.html</a><br />
<a href="http://www.monokakido.jp/iphone/rhej.html" target="_blank">http://www.monokakido.jp/iphone/rhej.html</a><br />
<br />
・<span class="op_b">１万語を超えたくらいから英英類語が使えるようになり始めた。</span><br />
<br />
・<span class="op_b">「語源本」</span>は語彙力にプラスになると分かっていてもやる度に毎回挫折していたが、ようやく<span class="op_b">楽しく読めるようになってきた。</span><br />
<br />
・6月からiKnowのお試し期間を利用して、とりあえず全部の英単語をブレインスピードという単語アプリでやってみた。留学準備コース以外はほぼ100％。留学準備コースのSATやGRE、GMATは最初は分かっている単語が３割、正解率８〜９割（山勘含むｗ）という感じだった。<br />
<br />
・<span class="op_b">語彙が１万を超えたからといって辞書引きがなくなるわけではないｗ</span><br />
<br />
・<span class="op_b">この程度では『赤毛のアン』は辞書なしで読めないｗｗｗ</span>（それでも首っ引きじゃなくなっただけでもかなり気持ちが楽なった。とりあえず他にもやることがあるので通読はあとに残しておくことにしているｗ）<br />
<br />
・この<span class="op_large"><span class="op_b">試みが成功するかどうかは今後次第。</span></span>ほっておけば英単語を忘れていってただの徒労に終わる可能性もあるｗｗｗ<br />
<br />
<br />
<span class="op_large"><span class="op_b">＜今後＞</span></span><br />
・今はWeb上の辞書引きはWeblioが中心だけれど、Vocaburary.com や Wiki系に移行できるといいなぁ〜ｗ<br />
<br />
・英文が正確に直訳できるようになってきたら多読を始めようかと思っている。<br />
<br />
・iKnowに再入会して続けるかどうかは悩み中。<br />
<br />
現在はひと通りやり終えてちょっと中だるみ状態です。<br />
というか、さすがに飽きてきたｗ<br />
（２年前くらいから自分ルールで「飽きるまでやる！」がテーマなので、ひとまず達成！というところです）<br />
<br />
<span class="op_large"><span class="op_b">　 マジタン</span></span><br />
<img src="http://yahoo.jp/box/ITi6dA" height="150" width="150" /><br />
<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/zui-houno-ying-dan-yu-xue/id872461032?mt=8" target="_blank">https://itunes.apple.com/jp/app/zui-houno-ying-dan-yu-xue...</a><br />
<br />
各レベルの中で100単語ずつになっていて、最初に知っている単語をクリックして学習単語を絞ることもできます。<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/23p-83" height="480" width="320" /><br />
<br />
私は知っている英単語を絞り込むと「知らない単語」だらけになるのが嫌だったのでこの部分はスルーして「完了」です。<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/GrFJFt" height="480" width="320" /><br />
<br />
全部終わってもネイティブ並みにはなりません！ｗｗｗ<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/X9Nn92" height="480" width="320" /><br />
<br />
ちょっと見にくいですが、２ヶ月半の軌跡です。<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/XCIyGR" height="480" width="320" />

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>全豪オープンでリスニング♪</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/17036" />
      <id>http://q-eng.com/diary/17036</id>
      <published>2015-02-01T22:01:07Z</published>
      <updated>2015-02-01T22:01:07Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              テニスの全豪オープンの決勝が終わりました。<br />
結果は7-6 6-7 6-3 6-0 でジョコビッチの優勝でした。<br />
<br />
2セットが終わるまではブレーク合戦で、2セットが終わったところでなんと2時間32分掛かっていました。<br />
2セット終了時点でジョコビッチ3276m、マレー3356mも走っています。<br />
<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">ジョギングじゃないですよｗ</span></span><br />
往復ダッシュを３ｋｍって。。。ｗｗｗ<br />
長いラリーが何度も続いて、歴史に残る名勝負と言ってもいいくらいのゲームでした。<br />
<br />
肝心のリスニングですがｗ<br />
最初は耳を済ましていたんですが、だんだんエキサイトしていって、観客の歓声で解説の声が聞こえないだけじゃなく、自分も歓声あげてしまっていて途中からリスニングどころじゃなくなってしまいました。<br />
<br />
それでもちょっとだけ、聞こえた気になったフレーズを書いておきます。<br />
こういうのを続けていれば、いつか解説の会話も普通に聞こえてくる日がくるでしょうか。。。ｗ<br />
<br />
<br />
ジョコビッチがブレークポイントを掴んでからマレーが追いついてアドバンテージになったとき<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">Now, Murray pull the trigger.</span></span><br />
※ pull the trigger きっかけを作る<br />
<br />
ジョコビッチのサービスゲームになったとき<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">Djokovic backing in the driving seat.</span></span><br />
※ たぶん自分がサーブするゲームは有利にゲームコントロールできるからかも<br />
<br />
エースが決まったとき、解説が叫んだｗ<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">Stunning!</span></span><br />
<br />
ジョコビッチが転んで、そのあとのプレイで何度もネットに引っ掛けてしまう。<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">We&#039;ve never seen him like that.</span></span><br />
※ このあと、しばらく右足を捻っているような動きがカメラに何度も写っていた<br />
<br />
ジョコビッチがロビングで返したボールをマレーがかろうじて返したのをドロップボレーでネット近くに落とす<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">What a portrait!</span></span><br />
※ 日本語で言うと、「絵に描いたように素晴らしい！」って感じでしょうか<br />
<br />
二人のラリーが延々とつづいたあと、マレーがポイントを取った<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">Oh, fantastic rally for Murray!</span></span><br />
<br />
ジョコビッチが2ゲーム落として4−5に<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">Djokovic lose sets twice in a low.</span></span><br />
<br />
デュースが続いているときに<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">They&#039;re sticking.</span></span><br />
<br />
そのあと、ジョコビッチがゲームを取った<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">Djokovic has a little lucky day.</span></span><br />
<br />
文法的には3単現のｓとか、be動詞とか、欠けていますがそう聞こえたのでそのまま書いています。

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>同じ人称代名詞で２人（別人）を表すことはできる？？？</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/16936" />
      <id>http://q-eng.com/diary/16936</id>
      <published>2015-01-14T15:28:40Z</published>
      <updated>2015-01-14T15:28:40Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              『Evineの１日１題「話せる」英文法』<br />
４年くらい前に英語学習を再開し始めたときに購読開始したメルマガです。<br />
中学英文法を基本に穴埋め、整序問題、英作などの問題を１日１題メルマガで流してくれます。<br />
<br />
最初のころは問題の半分も出来ませんでしたし、ときどき文法に疲れてしまって放置したりしていましたが、最近は間違えることも少なくなって、朝のウォーミングアップとして今も利用させてもらっています。<br />
※毎日欠かさず配信していただいて、Evine先生には本当に感謝です。m(_ _)m<br />
<br />
配信されている内容が文法中心なので、表現がネイティブらしいかどうかとか、あまり意識はしていないのですが、<br />
それでも、ときどき？？？な出題があって立ち止まってしまうことがあります。<br />
<br />
それがこの出題<br />
<br />
「彼女は裏庭で彼女を見かけました」<br />
<span class="op_b">She saw ( her / herself ) in the backyard.</span><br />
<br />
私は問題文（日本語）を無視して herself の方を選択しました。<br />
<br />
答えの解説はこちら<br />
*****************************************************************<br />
▼ポイント<br />
<br />
「主語」と「目的語」が同一人物（モノ）であれば<br />
目的語には -self（～自身）のカタチを使います。<br />
<br />
今回は「別人の女性」を見たという状況ですから<br />
単純に目的格の代名詞her（彼女を）が正解。<br />
<br />
※目的語…他動詞の後ろに置く名詞。<br />
動作の内容や気持ちの対象などを示す。<br />
******************************************************************<br />
<br />
もちろん、出題の日本語文をそのまま英訳すれば<br />
she saw her … なのでしょうが、<br />
<span class="op_b">これってどうなの？？？</span>って、ちょっと思ってしまったのです。<br />
人称代名詞が使われているので、たぶん問題文の前に女性が２人登場している状況があるんだと思うのです。<br />
<br />
でも、こういうときってどうなんでしょう？<br />
２つの人称代名詞が別人であること、そしてどっちがどっちの「彼女」なのかを示すために片方は固有名詞にするとか、何か他の表現を使って人物が特定できるようにするなどの配慮はいらないんでしょうか。<br />
<br />
こういう文章は日本語なら主語を省いて「裏庭で彼女を見かけました」と書いて、「誰が見たのか（主語）」は読み手が「その前の状況から判断してね」で終わってしまいそうですがｗ<br />
<br />
どこだかの古い言語では４人称があって「彼女」と「別の彼女」を特定できたとか。。。自信ないですｗ<br />
<br />
実際の文章では文脈が分かっていれば、どっちの「彼女」が誰なのかは分かるんでしょうけど、代名詞の使い方は気をつけないと文章がわかりづらくなりがちです。<br />
今回のケースは英語だけじゃなく日本語でも起こりうる話。<br />
<br />
考え始めると沼にハマってしまいそうなので、とりあえずベンディングです。

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>去年を振り返って〜♪</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/16880" />
      <id>http://q-eng.com/diary/16880</id>
      <published>2015-01-01T01:20:24Z</published>
      <updated>2015-01-01T01:26:34Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              一昨年の目標が<span class="op_b">「能力以上の英語をやらない」</span>と<span class="op_b">「できる範囲でコツコツと」</span>。<br />
去年は5月くらいに<span class="op_b">「語彙力アップ」</span>と<span class="op_b">「基本文法をしっかり身につける」</span><br />
を掲げていました。<br />
<br />
一昨年のテーマに関しては、もうすっかり<span class="op_b">「ゆる勉」</span>モードが身について、自分の日常生活に溶け込んでいます。^^<br />
（身体を壊して以来ハードなことができなくなっている自分にとっては結果的にいちばん効率がいい学習方法になっているみたいです。）<br />
<br />
去年のテーマに関しては、結果は思ったほど語彙力アップにはなりませんでした。<br />
<br />
アルクの12000語を題材にした「究極の英単語」というアプリがあります。<br />
１、２、３、４と3000語ごとに４つあるのですが、最初の「１」の3000語のところをぐるぐる回すことにハマってしまって、6000語以上の「３」や「４」のアプリにはほどんど手を出さずに終わってしまいました。<br />
<br />
この「究極の英単語」シリーズ、書籍版のほうは音声CDが別売だったりして、あまり評判は良くないらしいのですが、良い例文がたくさん載っていて自分的にはこのシリーズは好きです。<br />
<br />
単語数を稼ぐほうよりも単語の使い方のほうに惹かれていって、結局やっていることの方向性が途中で変わってしまいました。<br />
（う～ん、、、このへんは学習の仕方にもう少し工夫が必要だったかもしれません。ｗ）<br />
<br />
もう一つの、「基本文法」のほうも、当初は中学英文法を網羅的に総復習するつもりでいましたが、途中から5文型の魅力にハマってしまって、結局「中学英文法ならなんでも聞いて！」というレベルにはならなかったような気がします。<br />
<br />
そのかわりに、<span class="op_b">5文型のトレーニング</span>を集中的にやったことで文の幹の部分を見つけるのが楽になりました。<br />
結果、<span class="op_b">読むスピードが少し速く</span>なりました。<br />
<br />
２つの目標とも最初とはちょっと違った方向に行ってしまいましたが、最初のお題目もそんなに明確な意図があったわけでもないので、まぁ結果オーライでしょうかｗｗｗ（ということにしておきますｗ）<br />
<br />
あとは、夏ごろからほんとうに体調が悪くなってどうしようもなくなって、起きていられる時間が限られてしまったからなのか、何でそう思いついたのか分からないんですが、<br />
<span class="op_b">「タイピングスピードを速くしよう！！！」</span><br />
そう決心して、チマチマと、たぶん１日10〜15分くらいずつ英文のスピードタイピングの練習を始めました。<br />
<br />
<span class="op_b">「e-タイピング」</span>というタイピングゲームをやれるサイトを見つけてそこで英文タイピングを中心にやりました。<br />
<br />
始めたばかりのころは、タイポ（打ちミス）もけっこう多くて、記録は180文字/分という感じでした。それでも、少しずつスピードも正確性も上がっていったので、年末の目標は「300文字/分」に設定してチマチマ続けてみました。<br />
途中、11月の初めに交通事故に遭ってしまって（しかも「ひき逃げ」られてしまったｗ）ひと月余り練習できませんでしたが、結果、「Max298文字/分」を達成できました。ヤッター！＼(^O^)／<br />
（身体を壊して、指がうまく動かせなくなったことから、リハビリのつもりで始めたのが「タイピング筆写」でした。身体を壊す前、指がちゃんと動いていたときでさえ 90文字/分 がせいぜいだったので、なんか感慨深いものがあります。「ココネ」という英語SNSに出会って、そこのチャットで<span class="op_b">「こんにちは」を打ち込んだのが、最初のリハビリ</span>でしたｗ）<br />
<br />
スピードタイピングそのものは英語力とは関係ないのですが、自分のメインの学習方法「タイピング筆写」には確実にプラスになりました。<br />
寒くなるころには、体調もよくなってきて机の前に座っていられるようになったので、<span class="op_b">タイピング力のアップは自分の英語学習を楽しいものに</span>しれくれました。（それだけに、事故での1ヶ月以上の入院は痛かった〜！（＞＜））<br />
<br />
短い例文のタイピングは今も続けていますが、最近はちょっとした<span class="op_b">ダイアローグ</span>や<span class="op_b">短篇集</span>をタイピングし始めました。<br />
<br />
この一年で、ものすごく成果を上げた！って感じではなかったですが、途中いろいろアンラッキーもありながらもなんとか続けられたのは良かったのかなと。。。<br />
<br />
総合的に見ると、この一年で英語力が<span class="op_b">ちょっとだけ進歩</span>したという感じです。<br />
<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">今年の目標はまだ決めていません。</span></span><br />
<br />
やりながら、なにかやりたい方向が決まったらまた書き込もうと思います。<br />
<br />
今年もよろしくおねがいします (≧▽≦)<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/fg6Bsl" height="249" width="370" />

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>ひさしぶりにココネアプリ♥</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/16634" />
      <id>http://q-eng.com/diary/16634</id>
      <published>2014-10-26T23:04:21Z</published>
      <updated>2014-10-26T23:04:21Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              ココネが終わってからはiPhoneアプリの方で、ほぼ同じ内容ができる<span class="op_b">「英語組み立てTown」</span>と<span class="op_b">「英語聞き取り王国」</span>をやっていたのですが、やはり自分ひとりでやり続けていると飽きがきてしまって、しばらくしてやめてしまっていました。<br />
<br />
<br />
あれから2年以上経ちましたが、ふと思い出してアプリを立ち上げてやってみました。<br />
<br />
<span class="op_b">当時は夢中でやっていたので、文法とか適当でも何回もやっているうちに答えを覚えてしまった</span>感じでしたが、今やってみると文法的なことも少しは考えながら、選択肢が表示される前に英作予想できるくらいになっていました。<br />
（選択肢と違った予想をしたり、全然思い浮かばないものもありますけどｗ）<br />
<br />
なつかしいアプリはこちら<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/i73GEz" height="150" width="150" /><br />
<a href="http://www.cocone.jp/application/engjpn/englishtown/" target="_blank">http://www.cocone.jp/application/engjpn/englishtown/</a><br />
<img src="http://yahoo.jp/box/8lWgTy" height="150" width="150" /><br />
<a href="http://www.cocone.jp/application/iphonelisteningkingdom/" target="_blank">http://www.cocone.jp/application/iphonelisteningkingdom/</a><br />
<br />
英語聞き取り王国（ココネ当時はリスニングキャッスルだったかなｗ）の方もやってみて、改めて表現の中から文法の基礎を見つけたりしてけっこう楽しめます。<br />
<br />
（家の中で→試合(3) より）<br />
<span class="op_b">We were winning, but they came from behind and won in the end.</span><br />
初めは勝っていたけど、最後は逆転されちゃった。<br />
<br />
なるほど〜！<br />
過去進行形って、こういう時に使えるんだねぇ〜ｗ

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>ここからまた少しずつ♪</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/16538" />
      <id>http://q-eng.com/diary/16538</id>
      <published>2014-10-06T21:30:27Z</published>
      <updated>2014-10-06T21:30:28Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              なんと、前回インしてから５ヶ月も経ってしまっているようです。^^;<br />
ここ数年は調子が良くなったり悪くなったりの繰り返しで、まぁ、いつものことなのでしょうがないのです。<br />
５月くらいから机の前に１時間座っていることが苦痛になってきたのでQ-Engはお休みすることにしました。<br />
日記書かなくても読むだけでもと思ったりもしたのですが、体調が回復することを優先させることにしました。<br />
<br />
おかげさまで、最近は無理をしなければ１日を普通に暮らせるようになってきました。<br />
<br />
また少しずつですが、気がついたことなど日記に書き込みたいと思います。(^O^)

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>メッセージを残すときの表現（メモ）</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15718" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15718</id>
      <published>2014-05-10T15:54:51Z</published>
      <updated>2014-05-10T15:54:51Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              ＜メッセージを受ける側が聞くときの発言＞<br />
<br />
　　<span class="op_b">Would you like to leave a message?</span><br />
<br />
　　<span class="op_b">Could you leave a message?</span><br />
<br />
　△ May I have a message?<br />
	※ 間違いというほどではないけれど、明らかにメッセージを受け取ることを前提として発言されている感じになる<br />
<br />
＜メッセージを残す側が聞くときの発言＞<br />
<br />
　　<span class="op_b">Can you leave a message?</span><br />
<br />
　　<span class="op_b">Can I leave him / her a message?</span><br />
<br />
could, would は、can, will の丁寧表現。「could と would にはそんなに違いはない」とよく言われるし、実際ネイティブに「どちらでも気にしない」と言われたことがあるのだけれど、will と can の特性を考えると以下のような違いがある。<br />
<br />
would：（婉曲に）意思を示す<br />
could：（婉曲に）可能性を示す<br />
<br />
このことから <span class="op_b">could</span> を使って疑問形で発言した場合は、「相手が可能かどうか」を問っているので、発言者は<span class="op_b">「相手が断るかもしれない」というニュアンス</span>を醸しながら発信している。<br />
<span class="op_b">woud</span> の場合は、丁寧ではあるけれども「メッセージを残しますか」という発信に<span class="op_b">「メッセージを残してほしい」というニュアンス</span>が含まれている。<br />
という違いがあるらしい。<br />
<br />
細かすぎるような気もするし、実際にはそういうやりとりは一瞬で、表現が could でも would でも気にするヒマはなさそうだけれどｗ、同じような丁寧表現でも could と would には根本的な違いがあるのだということを感じることができた。

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>お気に入り辞書 Part2♡</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15711" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15711</id>
      <published>2014-05-09T00:17:33Z</published>
      <updated>2014-05-09T01:43:27Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              今年の目標に「語彙を増やす」としたのですが、<br />
やり方は今のところ試行錯誤中です。<br />
<br />
文章を覚えながら、その中で単語を覚えるのが最近のトレンドみたいですが<br />
そればっかりだと時間がかかり過ぎてしまうので、単語アプリなどもやりながら。。。という感じなのですが、<br />
<br />
ところで<br />
最近見つけた機能で面白いのがあったのでちょっと紹介です。<br />
（知ってるかもしれませんが^^ ）<br />
<br />
ちょっと前まで Google で単語検索すると英辞郎やQoo検索がトップに来ていたのですが、最近はほとんどの場合 Weblio ではないかと思います。<br />
今までなんとなく使っていたのでWeblioに登録してはいましたが、ログインせずに使っていました。<br />
<br />
もう登録しているひとは使いこなしているかもですが、登録してログインしていると<span class="op_b">お気に入りの辞書を３つまで優先</span>して表示させることができます。<br />
<br />
設定のところをクリックするとこんな感じ♪<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/-Ig9_3" height="510" width="480" /><br />
<br />
<span class="op_large"><span style="color:#ff0000" class="op_color">選べる辞書はなんとこんなに(^_^)v</span></span><br />
<img src="http://yahoo.jp/box/1Y3ivO" height="322" width="274" /><br />
<img src="http://yahoo.jp/box/JM3t6o" height="287" width="274" /><br />
<img src="http://yahoo.jp/box/uNyXw4" height="285" width="274" /><br />
<img src="http://yahoo.jp/box/fexk8x" height="284" width="274" /><br />
<img src="http://yahoo.jp/box/ZjjaWL" height="150" width="274" /><br />
<br />
設定しなければ基本は研究社の新英和中辞典と新和英中辞典が最初に出てきます<br />
<br />
わたしは以前からお気に入りだった<span class="op_b">「日本Wordnet（英和）」</span>を一番目に。<br />
（この辞書、<span class="op_b">単語の意味ごとに例文</span>を提示してくれるのと、その単語の意味を従来型の英和の、日本語の意味で表示ではなく、<span class="op_b">英語の定義文</span>と<span class="op_b">その訳文</span>をつけてくれるのでかなり便利です(^O^)／）<br />
<br />
たとえば、こんな感じです<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/Jmq4ff" height="360" width="480" /><br />
<img src="http://yahoo.jp/box/wrajb1" height="281" width="480" /><br />
<br />
これは選択辞書とは関係ないですが、ブラウザの右下あたりにこんなのも^^<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/d5TOPP" height="158" width="300" /><br />
<br />
<span class="op_b">Weblio にログインしっぱなし</span>にしておけば、Google で検索でもWeblio のところをクリックすれば、<span class="op_b">いつでもお気に入りの辞書の順番で表示</span>されます。(^O^)<br />
<br />
＜追記＞<br />
アプリもあるようですが、こちらは iPad用はないみたいなので、iPhoneなどだと画面がちっちゃくて使いにくいかも ^^;<br />
今後に期待です♡

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>聞き取れるようになった！。。。＆「今年の目標！」ｗ(^_^;)ゞ</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15677" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15677</id>
      <published>2014-05-03T13:51:05Z</published>
      <updated>2014-05-03T13:51:05Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              去年の目標は<br />
<br />
<span class="op_b">「能力以上の英語をやらない」</span><br />
<br />
<span class="op_b">「出来る範囲でコツコツと」</span><br />
<br />
でした。＾＾<br />
<br />
去年は年明けから体調が良くなくて、結果的に瞬間英作も週１、２回の参加が多くなりました。薬の影響もあって起きていられる時間も少なかったので欲張らないようにしようと思ったのです。<br />
<br />
何をやって、何をやらないと決めていたわけではないですが、わりと早い段階で基本例文のタイピング筆写に収束していきました。<br />
タイピングするのは瞬間英作で使っている例文か、それと同じくらいの「読解」しなくていいｗレベルの例文です。<br />
ひとりでブツブツ言いながらタイピングするのは、自分的にはそれなりに楽しい作業 ♪ 指のリハビリも兼ねていたので、英語と関係なく指が速く動くようになっていくのはうれしいことでした。（今も続けていますが ^^ ）<br />
<br />
<br />
一年の締めくくりもせずにそのまま今年に突入していましたが、今年の２月ごろ実感できる変化を感じました。瞬間英作やっているときです（出題当番の人が問題を出してくれて、それをチャット欄にタイピングするのです）。出題者の出してくれる日本語を頭の中で英訳するという感じではなくて、問題文を映像に置き換えてそれを英語にしている自分に気づきました。それに気づいたときは何かとても不思議な感覚でしたが、とても自然な感じがしました。<br />
<br />
根拠はなかったのですが、なんとなくいけるような気がして<br />
自然消滅していたリスニングをやってみました。<br />
自信をなくすとイヤなのでまず簡単そうなところから<br />
以前Amazonで購入して２、３回聞いてそれっきり放置していたｗ<br />
<span class="op_b">『英語で授業を受けてみる【小学校編】』</span><br />
というCD Book を流してみました♪<br />
<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">「聞こえる！聞こえる！聞こえる！」</span></span><br />
<br />
日本語訳もスクリプトもなしに英語を英語のまま聞けるようになっていました。iPhone アプリのリスニング教材も試してみました。以前必死に聞き耳を立てていた会話がスローモーションのように聞こえます。<br />
いつかそういう日が来てほしいと願っていましたが、こんな突然にやってくるとは思ってもいませんでした。＼(^O^)／<br />
<br />
そこから２ヶ月。<br />
今はリスニングが自然に楽しめるようになりました。<br />
以前のように気が付くとお経を聞いているような状態にならなくなりました。ｗ<br />
<br />
さらに新たな気づきもありました。<br />
今までは、リスニングというのはゆっくりから聞き始めてだんだん速いものが聞き取れるようになるものだと思っていました。しかし自分の想定に反して聞き取れるものは思いっきり速く話されても聞き取れるのです。<br />
さすがにネイティブの弾丸トークは聞き取れませんが、180語／分（たぶん）くらいなら全然平気で聞き取れてしまいました。<br />
<br />
これに気分をよくして今年の目標は<br />
「リスニングの強化！」(^O^)／<br />
と思っていたのですが、次第に別のことにも気づくようになりました。<br />
<br />
それは、<br />
<span class="op_b">「知ってることは聞き取れる！」</span><br />
でした。<br />
<br />
もう言い尽くされているようなことですが、改めて実感しました。普段タイピング筆写している基本例文のようなものはいくら速く話されても理解できるみたいなのです。<br />
なじみの少ない長文系、ちょっと硬めの内容のCDだとゆっくりでも同じように反応できませんでした。<br />
<br />
なにか違うのです。<br />
<br />
思うに、早口でも聞き取れるようになったものは、自分が普段からタイピング筆写してきたものに近い文章のような気がしています。<br />
逆に聞き取れないもの、もしくはゆっくりなら聞き取れていると思っていたものは、今までは頭の中でせっせと日本語変換していたのではないかと思います。（だからスピードが速くなると翻訳が追いつかなくなって聞き取れないのではないかと）<br />
<br />
そして、今年の目標ですｗ<br />
<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">「語彙を増やす</span>（単語レベルではなく、状況込みの文章レベルで）<span class="op_large">」</span></span><br />
<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">「基本文法をしっかり身につける」</span></span><br />
<br />
この２つにします。(^O^)／<br />
（タイピング筆写はこれまで通り続けます♪）<br />
<br />
「多読」「多聴」もやりたい気持ちもあるのですが、欲張ると中途半端になるので、目標には入れないことにします。

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>convey → 赤ずきんちゃん ^^</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15668" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15668</id>
      <published>2014-05-01T14:18:07Z</published>
      <updated>2014-05-01T14:19:11Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              昨日に続いて Vocabulary.com ネタです。<br />
<br />
単語クイズには穴埋め問題もあります。<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/VoDwzE" height="387" width="518" /><br />
<br />
文章を読んでなんとなく”wreck” で当たりだったのですが、"convey" も今ひとつ理解が怪しかったので調べてみました。<br />
<br />
<span class="op_b"><span class="op_large"><span style="color:#99cc00" class="op_color">convey</span></span></span><br />
<br />
<span class="op_b">When you convey something, you carry or deliver it. <span style="color:#ff6600" class="op_color">Little Red Riding Hood</span> conveyed a basket of muffins to her grandmother. Your sad smile might convey more about your feelings than words ever could.</span><br />
<br />
You can also convey a message or information, which means that you communicate it to someone directly or indirectly through your words or actions. In law, the word convey means to transfer or pass property to someone. This verb is from Middle English conveyen, from Old French conveier, ultimately from the Latin prefix com- "together" plus via "way."<br />
<br />
<span class="op_b">Little Red Riding Hood</span>？？？<br />
これもなんとなく想像できたのですが、調べてみると。。。<br />
『赤ずきんちゃん』の原作名でした ^^;<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E3%81%9A%E3%81%8D%E3%82%93" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E3%81%9A%E3%81%8D%...</a><br />
<br />
<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Little_Red_Riding_Hood" target="_blank">http://en.wikipedia.org/wiki/Little_Red_Riding_Hood</a><br />
<br />
なんと、『赤ずきんちゃん』ってただの「昔ばなし」じゃなかったのですね。。。<br />
「事実は小説よりも奇なり」です (汗);<br />
<br />
ああ、今日も情報の無限輪廻ｗ<br />
<br />
P.S.<br />
問題文の原文はこちら(^O^)／<br />
（H.G.ウェルズの小説『解放された世界』より）<br />
<a href="http://www.gutenberg.org/files/1059/1059-h/1059-h.htm" target="_blank">http://www.gutenberg.org/files/1059/1059-h/1059-h.htm</a><br />
<br />
<br />
※ 追記<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">はこぶ 運ぶ</span></span><br />
<br />
<span class="op_b">〈運搬する〉</span><br />
carry<br />
transport<br />
take [bring] something to 《a place》<br />
【形式ばった表現】 convey<br />
<br />
<span class="op_b">手[車]で運ぶ</span><br />
carry something 《to a place》 by hand [car]<br />
<br />
<span class="op_b">列車[飛行機]で運ぶ</span><br />
transport 《goods》 by train [air]<br />
<br />
<span class="op_b">運び出す[込む]</span><br />
carry something out of [into] 《a room》<br />
<br />
<span class="op_b">運び去る</span><br />
carry [take] something away<br />
<br />
<a href="http://ejje.weblio.jp/content/%E9%81%8B%E3%81%B6" target="_blank">http://ejje.weblio.jp/content/%E9%81%8B%E3%81%B6</a>

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>語彙強化なら Vocabulary.com !</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15661" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15661</id>
      <published>2014-04-30T16:52:03Z</published>
      <updated>2014-04-30T17:11:13Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              これも最近ではお気に入りのツール<br />
<br />
<span class="op_b"><span class="op_large"><span style="color:#99cc00" class="op_color">Vocabulary.com</span></span></span> <br />
<a href="http://www.vocabulary.com/" target="_blank">http://www.vocabulary.com/</a><br />
<br />
無料の Web Dictionary 英英辞典です。<br />
登録しなくても使えますが、登録して単語ゲームで正解するとポイントがもらえます。^^<br />
ポイントに応じてバッジがもらえるので、ちょっとしたモチベーションになります。♪<br />
<br />
単語を検索すると、語義だけでなく、類語、反意語、その単語の使い方や言い換えなどを教えてくれます。<br />
英英辞典はとっつきにくいと思っている人でも楽しめるんじゃないかと思います。<br />
<br />
登録すると、確認のメールが送られてきます。<br />
メールのなかのアドレスをクリックするとウェブ上で登録完了となります。<br />
最初に自分のプロフィールを作ります。<br />
I&#039;m [             ] のところで選択肢が<br />
　　a student<br />
　　an educator<br />
　　others<br />
と、３つあるので選択肢してください<br />
その他、自分の名前やニックネーム、国籍など入力すればプロフィール完成です。<br />
<br />
最初要領がわからなくて others にしたところ、英語ネイティブの一般人扱いされて Weblio のレベル20 とか レベル30 の見たこともないような単語のクイズが出てきてしまいました。<br />
問題文や選択肢を見ながらアタマを使うのはいいのですが、効率悪すぎるのでアカウントを登録しなおしました。^^;（学習記録を消去する方法がどこかにあるのかもしれませんが、見つけられなかったので）<br />
<br />
改めて登録しなおしたアカウントは<br />
a student ＞ 1st grade （１年生ってことですね(^O^)♪ ）<br />
<br />
それで、出てきた問題がこれです！<br />
　　　　　　　↓<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/cgyB-9" height="441" width="521" /><br />
<br />
1st grade のクイズの単語そのものは簡単ですが、問題文も選択肢もそれなりに読み応えあります！<br />
<br />
未知の単語に挑戦したければ、プロフィールで educator か others で登録してみてください。大人のネイティブ扱いになるので、問題文も選択肢の文も容赦なしですｗｗｗ<br />
<br />
スマホのアプリも出ました (^O^)／<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/lqqRis" height="150" width="150" /><br />
<a href="http://www.vocabulary.com/app/" target="_blank">http://www.vocabulary.com/app/</a><br />
<br />
こちらは有料ですが現在300円くらいで販売しています。<br />
外出中の細切れ時間にやるのにいいかもしれません♪

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>move → mortar → motor ？？？</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15609" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15609</id>
      <published>2014-04-21T06:39:11Z</published>
      <updated>2014-04-21T06:39:51Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              meisanさんの日記から「臼 = mortar」を覚えたのでその続きでいろいろ調べてみました。<br />
<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">mortar</span></span><span class="op_b"><span class="op_small">1</span></span><br />
　1. a receptacle of hard material, having a bowl-shaped cavity in which substances are reduced to powder with a pestle.<br />
<br />
<img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/a/af/White-Mortar-and-Pestle.jpg/278px-White-Mortar-and-Pestle.jpg" height="120" width="139" /><img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/30/A_traditional_mortar.jpg/320px-A_traditional_mortar.jpg" height="120" width="160" /><br />
<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Mortar_and_pestle" target="_blank">http://en.wikipedia.org/wiki/Mortar_and_pestle</a><br />
<br />
　2. any of various mechanical appliances in which substances are pounded or ground. <br />
<br />
<img src="http://www.museum.pref.yamanashi.jp/images/isiusu3.png" height="128" width="160" /><br />
<br />
古くにはこんな臼から始まったのかも<br />
<img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e1/Metate_fcm.jpg/169px-Metate_fcm.jpg" height="120" width="85" /><img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/9/97/PeiligangStoneRollerAndQuern.JPG/316px-PeiligangStoneRollerAndQuern.JPG" height="120" width="158" /><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%BC" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%BC</a><br />
<br />
木臼と杵と刳物（くりもの）の起源<br />
<a href="http://usu.jp/kenkyu/p1-1.html" target="_blank">http://usu.jp/kenkyu/p1-1.html</a><br />
<br />
Origin:<br />
before 1000; Middle English, Old English mortere  and Old French mortier  &lt; Latin mortārium; <br />
<br />
もうひとつ。いわゆる「モルタル」も同じつづり<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">mortar</span></span><span class="op_b"><span class="op_small">2</span></span><br />
　1. a mixture of lime（= 石灰） or cement or a combination of both with sand and water, used as a bonding agent between bricks, stones, etc.<br />
　2. any of various materials or compounds for bonding together bricks, stones, etc.: Bitumen was used as a mortar. <br />
<br />
<img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/6f/Three_old_bricks_held_together_with_mortar.jpg" height="150" width="180" /><br />
<br />
 Origin:<br />
1250–1300; Middle English morter  &lt; Anglo-French; Old French mortier mortar1 , hence the mixture produced in it <br />
<a href="http://dictionary.reference.com/browse/mortar" target="_blank">http://dictionary.reference.com/browse/mortar</a><br />
<br />
モルタルとコンクリートの違いは砂利が入っているかどうかだそうです。<br />
（砂利が入っているのがコンクリート）<br />
<br />
One more thing 〜♪<br />
日本の壁塗りしっくい；化粧しっくい（モルタル）を英語では<br />
<span class="op_b"><span class="op_large">stucco</span></span>（イタリア語由来）<br />
と言うそうです。<br />
<br />
<img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/77/Stucco_wall.jpg/320px-Stucco_wall.jpg" height="150" width="240" /><img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/8b/Stuc_Marmorino-St%C3%A9phane_Baron.fr.jpg" height="150" width="200" /><img src="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/2/27/Architecture121.JPG" height="150" width="225" /><img src="http://www.stuccoitalianoinc.com/wp-content/uploads/2009/03/dsc_0282.jpg" height="150" width="225" /><br />
<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Stucco" target="_blank">http://en.wikipedia.org/wiki/Stucco</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E3%81%97%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%81%84" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E3%81%97%...</a><br />
<br />
英語力とはぜんぜん関係ないですが、ネットがあると情報がどこまでも続いていく。。。(ーｏー;)

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>stay put（メモ）</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15588" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15588</id>
      <published>2014-04-17T02:41:09Z</published>
      <updated>2014-04-17T02:41:26Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <span class="op_b"><span class="op_large">stay put</span></span><br />
<br />
じっとしている。そのままでいる。<br />
<br />
<span style="color:#ff6600" class="op_color">Web辞書</span><br />
to remain in the same place or position<br />
to remain in a fixed or established position<br />
keep one&#039;s position<br />
<br />
stay も put も動詞なので文法的にどうなのか調べてみましたが、わかりやすく説明されているサイトを見つけられませんでした。<br />
<br />
もう、これは慣用句として覚えたほうが良いみたいです。<br />
<br />
<span style="color:#ff6600" class="op_color">英語ネイティブのQ&amp;Aではこんな感じ</span><br />
don&#039;t move （これが圧倒的に多い回答）<br />
stay where you are<br />
you stay right there<br />
to not move, don&#039;t go anywhere<br />
などなど。。。<br />
<br />
＜例文＞<br />
 I told you to stay put.<br />
動くなって言ったよね。<br />
<br />
Bob will stay put. <br />
ボブはそのままだ。（移動なし）<br />
<br />
 I think I&#039;ll stay put in this town for a while. <br />
しばらくこの町に腰を落ちつけようと思う。<br />
<br />
言い方にもよるかもですが、調べたかぎりでは stay put に強制のニュアンスはなさそうです。<br />
Google検索でも11億件も出てくるので、日常的に使われている感じがします。

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>おすすめ iPhoneアプリ ★★★★★</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15579" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15579</id>
      <published>2014-04-15T08:46:56Z</published>
      <updated>2014-04-15T09:08:37Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              <span class="op_b"><span style="color:#ff0000" class="op_color">これはいままででイチバンじゃないかと思えるアプリです</span></span><br />
 <br />
<span class="op_b"><span class="op_large">Listening Up 会話リスニングチャレンジ</span></span><br />
<br />
<img src="http://yahoo.jp/box/XY3CWA" height="150" width="150" /><br />
<br />
<a href="http://listenup.reallyenglish.com/index_ja.html" target="_blank">http://listenup.reallyenglish.com/index_ja.html</a><br />
<br />
なにが良いかというと、会話がスタジオのようなところじゃなく、普通の部屋で録音していること。（リアルな感じが出ています）<br />
<br />
その会話を聞いたあとに３つの質問があります。<br />
間違えるとやり直しになるのは従来のアプリと似ているのですが、<span style="color:#3366ff" class="op_color">再チャレンジしたときの質問は前回とは変わっている</span>ことです。そして、<span style="color:#ff6600" class="op_color">同じ質問だったとしても、選択肢の英文が別の表現に変わっています。</span>（なので、前回の間違いを覚えていても意味がないｗｗｗ）<br />
<br />
３つの質問をクリアすると、スクリプト付きの会話を何度も聞くことができます。(#^.^#)<br />
<br />
このアプリ、近いうちにトップランキングに入ってくると思います(ΦωΦ)ﾌﾌﾌ…

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>「ひと言よけい」とは言うけれど。。。</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15546" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15546</id>
      <published>2014-04-08T18:27:16Z</published>
      <updated>2014-04-08T21:02:18Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              popoyuriさんの日記「一言余計」に黙って拍手だけしておきました。<br />
（皮肉じゃなくホントにそう思ったのでｗ。それに書くとやっぱりひと言余分なこと書くかもしれないし^^; ）<br />
<br />
自分自身も身に覚えがあります。書き込んでから「あ〜、書かなきゃ良かったかなぁ」とか「良かれと思ったんだけど、ひと言余分だったかなぁ〜」とかいつも思ってしまいます。<br />
<br />
その都度、自己嫌悪と反省のくり返しなのですが、それを踏まえても個人的には発信したほうが良いのかなぁと思っています。（日記のテーマは「空気読めよ！」ってことだと思ってますがｗ）<br />
<br />
発信する（書き込む）ことは、「英語を学ぶ」「スポーツをする」ことと同じで場数をこなさないとうまくなりません。コミュニケーション全般「読む」「聞く」「話す」「書く」のどれをとっても練習しないとうまくならないことはもう一般的な認識になってきたのではないでしょうか。（少なくとも「勉強しよう！」って思って日々実践している人の間ではそうだと思います）<br />
<br />
そういう意味では「コミュニケーション」というものは、相手とやりとりしながら、悪く言えば相手を実験台にしながら成長していくものなのでしょう。<br />
本来なら「そんなコミュニケーションスキルは子供のときに済ませておくものじゃない？」というレベルのものもあるかもしれません。<br />
しかし、そういうことが言える人というのは、実はとても恵まれた環境で育った人かもしれません。<br />
<br />
私の育ったのは良くも悪くも昭和ですが、今ほど親の教育スキルの格差がなかったように思います。実際のところ当時は親の教育スキルなんて無くても何とでもなったのです。その頃は親が子供をほったらかしていても世の中全体がそれなりに子供を育ててくれていたからです。今は世の中にそれなりに育てられた子供たちが親になっている時代です。けれども21世紀の現代は世の中が自分の子どもを育ててはくれません。良くも悪くもそういう環境が残っている地域はラッキーといえるかもしれません。<br />
<br />
私の親はいわゆる「虐待と放置」のジャンルに入る大人？でしたので、私は世の中にそれなりに育ててもらった方の人間です。学校でも友だちや教師を通して一定のコミュニケーションを身につけていったと思いますが、学校の中のコミュニケーションはやはり学校の中でのコミュニケーションなのです。普通に他人とどうコミュニケーションしていくかは、大人になってから痛い目をみながら少しずつ学んでいきました。（それでもひとりの人間の経験値なんて知れているのでコツコツとです。未だにコミュニケーションは苦手です）<br />
<br />
理想を言えば、学校教育の中でコミュニケーションスキルを身につけて世の中に巣立っていければ良いのですが（今の学校教育はコミュニケーションという意味では昔よりましになっていると聞いています）、なかなか難しいみたいです。自分自身のバイアスを承知で言えば、日本の学校教育は明治時代？からあまり変わっていなくて、上意下達、文章読解、知識偏重の残念な教育です。これに気づいたのは大人になってからですが、日本の教育でおよそ発信のスキルを学習したことがありません。せいぜい読書感想文くらいで、それすらも提出したら終わりで、どこがどう良いのか悪いのか指摘された記憶がありません。大学まで行った人は「卒業論文」という一大事業をやったことと思いますが、文章の細かなアドバイスを受けて納得の卒論が書けたと言い切れる人はむしろラッキーだと言えるでしょう。<br />
<br />
文章がそれなりに書けるようになったと言える人は、社会に出てから仕事の中で必要に迫られて書いているうちに先輩や上司にダメ出しをくらいながらうまくなったという人が多いはずです。（確証はありませんが、そんな気がしています）<br />
<br />
popoyuriさんの日記のコメントに「スルー検定１級を目指そう！」というちいこさんのコメントがありますが、それも含めてもお互いに発言の機会を増やしあうことができたら良いなぁと思っています。（良い子になるつもりはないのですが、自分の日記なのでひと言以上余分に書いてますｗ）<br />
<br />
英語文化圏だったら、”I think 〜” とか ”In my opinion 〜” を付け足して、ひと言余分なこと言い合ってるような気がしますが、どうなんでしょう。<br />
<br />
P.S.<br />
今書きながら、「（ひと言余分かどうかは置いといて）自分の言いたいことが伝わるかなぁ」なんて思いながら見返しています。ちょっと内容が中途半端になってるかも。<br />
自分の伝えたいことを短い文章で適切に伝えるってむずかしいですね。^^;<br />
<br />
さらにP.S.<br />
たっつんさんが世の中のことの持論を書いてらっしゃる日記などときどき読ませてもらってます。<br />
自分とは違う意見ですけど、「自分だったらどう考えるか」ということの良い機会になるのでけっこう好きです♪<br />
コメントで持論を展開すると大変になるので、読むだけで終わってますが ^^;

      ]]></content>
    </entry>
    <entry>
      <title>スッキリ cannot help doing ♪</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://q-eng.com/diary/15529" />
      <id>http://q-eng.com/diary/15529</id>
      <published>2014-04-06T14:51:59Z</published>
      <updated>2014-04-06T15:16:01Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              cannot help -ing：〜せずにはいられない<br />
<br />
よく使われるこのフレーズ、<br />
「助けられない！」のになんで「〜せずにはいられない」になるのか？？？でした。今まではモヤモヤしたまま丸覚えしていましたが、<br />
<br />
改めて辞書を見てみました。<br />
　　　。<br />
　　　。<br />
　　　。<br />
ありました！６番目に。<br />
（can または cannot と用いて）… を避ける<br />
<span class="op_b">I cannot helped it. = It can&#039;t be helped.</span><br />
<span class="op_b">私にはどうしようもない。</span><br />
<br />
英和には例文がこれだけ。う〜ん。。。<br />
<br />
コウビルド英英辞書も見てみました。<br />
<br />
こっちにも10番目に!!<br />
<span class="op_b">10. If you can&#039;t help the way you feel or behave, you cannot control it or stop it happening. You can also say that you can&#039;t help yourself.</span><br />
<br />
つまり、cannot help は「助けられない」のではなくて、「避けられない」という意味だったんですね。<br />
あえて言い換えるなら「自分自身を助けることができない」でしょうか。<br />
<br />
なので、cannot help -ing は、<br />
<span class="op_b">「〜することが避けられない」→「〜せずにはいられない」</span>なんですね♪<br />
<br />
スッキリです♡^^

      ]]></content>
    </entry>
</feed>