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      <title>MuscleMagicianの日記</title>
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      <description>MuscleMagicianの日記</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright (C) 2009-2026 Q-Eng.com All rights reserved.</copyright>

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              <title>おひさし（・ω・）動画つき。</title>
              <description>
              さてさて、なんとなく動画をあげてみよう。<br />
<br />
<a href="http://youtu.be/DVOZ-kFN0DM?hd=1" target="_blank">http://youtu.be/DVOZ-kFN0DM?hd=1</a><br />
<br />
練習動画なので、クオリティ低いですが、<br />
ざーっとバラバラのカードを眺めたあとに何か起こります。<br />
<br />
英語も、中国語も、<br />
さーっぱりお休みしているんですが、<br />
英語の語感みたいなのは結構忘れませんね。<br />
ボキャブラリは日に日に貧困になるのを痛感してますが。<br />
<br />
またもや、<br />
JIPANGLISH先生が凄まじいアプリを作っちゃってますね。<br />
<br />
世の中にはこういう天才がいるんだなぁ、と<br />
一般人の私は対岸から羨ましそうに眺めています。笑<br />
<br />
ここで休憩。閑話休題。<br />
もう一個あげとこう。<br />
<br />
<a href="http://youtu.be/Rck6MajgASU" target="_blank">http://youtu.be/Rck6MajgASU</a><br />
<br />
３種類のカラーチェンジでござる。<br />
こすったところから変わっていく様子が好きです。<br />
<br />
さて、最近の専らの関心は、<br />
どうやって勉強のスイッチを入れるかなんですが、<br />
やっぱり「環境を変える」のがいいのかなと思います。<br />
<br />
すでに勉強モードに入る方法を確立していらっしゃる方は<br />
そのままの方法でいいのかなと思うんですが、<br />
<br />
人間同じことをやってると効果が薄くなってくるものです。<br />
運動でも、薬でも、勉強方法でも一緒ですね。<br />
<br />
僕は最近、「ゴジフル！」が気に入ってます。<br />
なんのことはない、<br />
ただ「朝５時からジョイフルに行く」だけです。<br />
ドリンクバー付きの朝食を頼んで居座れば、<br />
客もいない時間帯なので店の迷惑にもならず、<br />
２時間居座ったとしても、まだ７時。<br />
何か予定がある日でも時間を確保できちゃいます。<br />
<br />
ちょっとした変化を与えるだけで、<br />
大きな成長につながることがありますよね。
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              <link>http://q-eng.com/diary/6763</link>
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              <pubDate>Sun, 03 Jul 2011 20:55:30 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>なぜ学習初期段階ではリスニングにつまづくのか？</title>
              <description>
              中国語をゼロから学んでいる過程で、<br />
色々と英語学習初期のことを思い出しては<br />
「あーそうだったのか！」という気付きを得ています。<br />
<br />
さて、今日は、<br />
「なぜ学習初期段階ではリスニングにつまづくのか？」です。<br />
<br />
まずはこちらの動画をごらんください。<br />
<a href="http://youtu.be/QaX0NPNauYM" target="_blank">http://youtu.be/QaX0NPNauYM</a><br />
英語とまったく関係なかったですね。<br />
しかもこれは「技法」の動画であって「マジック」の動画ですらありませんね。<br />
非常に省エネでした。反省。<br />
<br />
さて、中国語なんて独学で始めてさっぱりなくせに、<br />
オンラインで中国語会話をやっています。<br />
<br />
英語学習のおかげで発音自体には強くて、<br />
簡単な単語で短い文章ならリスニングもスピーキングも<br />
割と良い水準まで出来ていると思うのですが、<br />
長い文章になると途端についていけなくなります。<br />
それは僕が中学で初めて英語に触れた頃を思い出すようです。<br />
<br />
本題です。<br />
<br />
なぜ学習初期段階ではリスニングにつまずくのか？<br />
<br />
第一段階。<br />
発音を知らない。<br />
ここにいる人でこの段階の人は少ないと思いますが、<br />
日本の学生だと正しい発音を知らないでつまづく人が多いです。<br />
<br />
第二段階。<br />
単語を知らない。<br />
文章に含まれる単語が概ね既知語でないと、<br />
それは当然、リスニングかリーディングか問わずつまづきます。<br />
<br />
第三段階。<br />
理解に時間がかかる。<br />
今、僕は中国語でこの段階にいます。<br />
もちろん始めたばかりなので知らない単語も多いのですが、<br />
仮に知っている単語であっても、速度が速く文章が長いと<br />
追えなくなることが非常に多いです。<br />
<br />
リスニングにおいて、音⇒イメージの連想が瞬時におこなわれて<br />
やっとその単語を知っていると言えます。<br />
しかしながら慣れるまでは当然、<br />
音⇒文字⇒意味⇒イメージというステップをたどることになります。<br />
中国語では、<br />
音⇒ピンイン⇒漢字⇒意味⇒イメージとなり余計時間を要します。<br />
<br />
ここで、理解に時間がかかるため、<br />
次の文章に移っている間も前の文章のことを考えていたり、<br />
次の文章に移った瞬間に前の文章のことを忘れてしまったり、<br />
そのようなタイムラグが発生することになります。<br />
<br />
これが学習初期段階でリスニングにつまずく理由です。<br />
<br />
だから瞬間的に意味を理解できるように体で覚える。<br />
考えなくても自然に脳が理解するように叩き込む。<br />
<br />
簡単だけど難しい、たったこれだけの解決法しかないんです。<br />
<br />
語学学習に劇的なショートカットがないのはこのためですよね。<br />
<br />
みんなで頑張りましょう！
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/6467</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/6467</guid>
              <pubDate>Thu, 02 Jun 2011 23:52:51 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>アウトプットをインプットするということ</title>
              <description>
              おひさしブリーフっ（古<br />
<br />
とりあえずごあいさつっこちらではお初のマジック動画っ<br />
<a href="http://youtu.be/Rck6MajgASU" target="_blank">http://youtu.be/Rck6MajgASU</a><br />
<br />
よくわかんないんですけど、どうやって動画貼るの？<br />
プロフにマウスバード先生みたいな感じで貼りたいのです。<br />
<br />
さて、<br />
最近はめっきり英語離れでございまして、<br />
といってもPodcastを聴いたりはしているので、<br />
英語感みたいなのは維持しているつもりです。<br />
<br />
現在は中小企業診断士試験を優先すべきですが、<br />
こっそりと中国語も続けております。<br />
<br />
中国語はオンラインで会話練習をしていますが、<br />
その時の内容はボイスレコーダーで録音しています。<br />
<br />
そしてそれを車の中でFMトランスミッターから飛ばして聴いているのです。<br />
語学学習には大量のインプットが必要なのは皆さんご存知の通りです。<br />
そして習得のためには大量のアウトプットもまた必要です。<br />
<br />
ここで、アウトプットのインプットというのはいかがでしょうか？<br />
つまり、自分がアウトプットした内容を繰り返し繰り返しインプットするのです。<br />
<br />
まぁようは復習です。<br />
<br />
だけど、自分の会話練習を、何度も何度も聴き返してます？<br />
一度っきりのアウトプットでは効果が薄いと思います。<br />
アウトプットから得られる気付き、学び、反省、全て体得するのが大事でしょう。<br />
<br />
そんなこんなで今日も、僕は車で自分の声を聴いているのです。
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              <link>http://q-eng.com/diary/6402</link>
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              <pubDate>Sat, 28 May 2011 20:21:42 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>★人生を豊かにする５つの気付き★</title>
              <description>
              <p>今年に入ってから、毎日日記を書いています。</p><br />
<br />
<br />
	<p>６～７行くらいの短文。<br />「起こったこと、気付いたこと、これからどうするか」<br />万年筆で自由につづっています。</p><br />
<br />
<br />
	<p>毎日の日記には、一番ポイントになる気付きを<br />タイトルとして記入しています。</p><br />
<br />
<br />
	<p>今日はちょっとだけ紹介してみます。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>★相手の価値観を理解しよう</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>どうしてそんな考え方をしているのか。<br />本当に真剣に相手の気持ちを理解しようとする。</p><br />
<br />
<br />
	<p>極端に言えば、ゴミ屋敷の主人の気持ちも理解する。<br />もったいない、捨てられない、拾ってきてしまう。<br />「そうだよね。何でも捨てる世の中、必ずしも正しいとは言えないよね」</p><br />
<br />
<br />
	<p>本当に理解をしたうえで、もう一歩先に進む意見を提案すれば、<br />相手も自分を理解しようと努力してくれるんじゃないかなぁ。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>★何かをはじめたいなら、何かをやめることを一緒に考えよう。</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>コップはね、一個しかないんだよ。<br />コップにお茶が入ってるなら、<br />コーヒーを飲むためには、まずはお茶を飲まないと。</p><br />
<br />
<br />
	<p>新年の抱負で「やること」をたくさん掲げた人、<br />同じかそれ以上の「やめること」を考えていますか？</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>★一度決めたなら、微塵も揺るいではいけない。</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>次のTOEICで８６０点を取る！と決めたなら、<br />何が何でも達成する、そのための努力は惜しまない。</p><br />
<br />
<br />
	<p>僕は７３０と８６０を目指したとき、<br />両方ともぴったり７３０と８６０のスコアをとりました。</p><br />
<br />
<br />
	<p>行動が揺るがないなら、結果も揺るがない。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>★人からの依頼、人への連絡、これらを最優先すべし。</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>「急がないからね」といわれても、急ぐ！<br />「もうやってくれたの！？」のサプライズを繰り返せ！</p><br />
<br />
<br />
	<p>信頼を積み上げ、自分自身の仕事のスピードアップにもなる。</p><br />
<br />
<br />
	<p>特に人に動いてもらわないと仕事が進まないとき、<br />人への連絡をあとまわしにしていると痛い目をみることがある。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>★ミスをした事実は変わらない、ならばフォローの内容で差をつけろ。</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>過去の事実を修正することはできない。<br />だけど未来の軌道修正は誰にだってできるんだ。</p><br />
<br />
<br />
	<p>失敗したことにくよくよしてる時間があったら、<br />挽回するための行動をハイスピードで決定しよう！</p><br />
<br />
<br />
	<p>※ところで、結構格闘したんですけど、文章を線で囲うタグの使い方が分かりません・・orz</p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4609</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4609</guid>
              <pubDate>Wed, 12 Jan 2011 22:40:59 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>「お金が貯まる」たった３つのステップ</title>
              <description>
              <p>１．支出を把握する</p><br />
<br />
<br />
	<p>まずは毎月、何にいくら使っているのか。<br />これを全て把握していきましょう。<br />駐車場代、保険料といった毎月定額のもの、<br />被服費、食費や交際費といった変動するもの、<br />それぞれ一覧にしてまとめてみます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>固定費の管理は通帳や請求書を確認して一覧にします。<br />毎月必ず出て行くお金です。<br />これが意外とたくさんあることに気付かれるのではないでしょうか？</p><br />
<br />
<br />
	<p>無駄があるなら省きましょう。<br />長い間見直してない不要な保険料、年払いで安くできる会費等、<br />固定費を削減できれば確実に残るお金が増えます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>変動費の管理はレシートやクレジットカード明細を利用します。<br />できるだけクレジットカードを利用するように心がければ、<br />何にどれだけ使ったのかが一目瞭然です。<br />現金払いしたものはノートにレシートを貼ったりしておいて、<br />あとでまとめて計算するようにしましょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>ここでも無駄が見つかると思います。<br />「やけにコンビニに行ってる」なんて気付ければ、<br />簡単に変動費の削減に寄与させられるでしょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>もしも１年分をまとめることが出来たなら、<br />税金なんかも含めた精緻な数字を把握することが出来るでしょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>２．収入を把握する</p><br />
<br />
<br />
	<p>ここでの収入は単なる給与明細の額面ではないです。<br />いくら税金や保険料が天引きされているのか、<br />上記１で把握した固定費を引くと、いくらが使えるお金になるのか。</p><br />
<br />
<br />
	<p>「自分の消費金額の許容範囲」を知ることが肝要です。</p><br />
<br />
<br />
	<p>「収入」とはそういう意味だと認識するべきです。<br />それを分かっていない人、つまり給与額面を収入だと思っている人が、<br />最終的に「その月暮らし」になったり、ひどい人はカード破産などを起こすのです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>ここではボーナスの存在は忘れましょう。<br />家計には「予備費」が必要です。<br />「心の余裕」が生まれて、お金の管理が一気に楽になるでしょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>３．いくら貯めるか決める</p><br />
<br />
<br />
	<p>収入と支出を把握したうえで、<br />自分のライフプランや家族構成などをふまえて、<br />「いくら貯めるか」を決めます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>「いつまでに」「何のために」などの項目をはっきりさせて、<br />逆算して「毎月～万」という数字に落とし込みます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>あとは自動引き落としで先に落としていくだけです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>『収入－支出＝貯蓄』という方程式を、<br />『収入－貯蓄＝支出』という方程式に書き換えます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>それで必ずお金が貯まっていくのです。</p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4610</link>
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              <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 20:47:13 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>続けることが大事なのだ。</title>
              <description>
              <p>そう、だから続けてみた。</p><br />
<br />
<br />
	<p>次々に出てくる、しつこいくらい・・</p><br />
<br />
<br />
&lt;object height="300" width="400">&lt;param />&lt;param />&lt;param />&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/177065665639695" height="300" width="400">&lt;/embed>&lt;/object><br />
<br />
	<p>英語のネタじゃないのにゃ。<br /><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4611_11_1303044184.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4611</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4611</guid>
              <pubDate>Tue, 23 Nov 2010 21:02:00 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>学習の合間に</title>
              <description>
              <p>今日はかなり中国語漬けだったような気がする。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そうはいっても、つい遊んでしまう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そんな中で出来上がった作品がこちら。</p><br />
<br />
<br />
&lt;object height="300" width="400">&lt;param />&lt;param />&lt;param />&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/176582972354631" height="300" width="400">&lt;/embed>&lt;/object><br />
<br />
	<p><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4612_11_1303044184.jpg" alt="" /><br />にゃんだかなぁ。。</p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4612</link>
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              <pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:51:41 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>中国で驚いたこと。　～それ、お前のじゃねぇよ～</title>
              <description>
              <p>さて、中国で驚いたことの日記、<br />ほったらかしにしすぎて書くことを忘れてしまいました。ぇ</p><br />
<br />
<br />
	<p>しかし、このエピソードだけは伝えたい！</p><br />
<br />
<br />
	<p>厳選してショートバージョンでお送りいたします。</p><br />
<br />
<br />
	<p>それは、夜景のきれいな観光地へ向かって裏地を歩いていたときのこと・・</p><br />
<br />
<br />
	<p>ネオンが光り、たくさんの車が走る大通りとは対照的に、<br />裏通りは暗く、ほとんどの店がシャッターを降ろしている状態だった。</p><br />
<br />
<br />
	<p>小さな個人商店を通り過ぎたとき、<br />少しボロボロになった１匹の野良猫が、隅っこでぶるぶると震えていた。</p><br />
<br />
<br />
	<p>「こんな人の少ない裏通りで、かわいそうに・・」<br />僕はその震える野良猫を、しゃがみこんで見つめていた。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そこへ、個人商店から出てきたおばさんがやってきた。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そして不敵な笑みを浮かべ、<br />「スーシィ！（４０元で、売ってやるよ！）」</p><br />
<br />
<br />
	<p>僕は一瞬、何が起こったのかわからなかったが、<br />とっさに「ブゥヤオ！（い、いらないですっ！）」と答えていた・・</p><br />
<br />
<br />
	<p>その商店を去りながら、<br />僕の頭の中ではたくさんの考えが駆け巡っていた。<br />４０元という生々しい値段設定・・<br />そもそも自分のものでもないのに売り飛ばそうとする根性・・</p><br />
<br />
<br />
	<p>中国って、こわいとこなんだな・・改めて思った道中でした。</p><br />
<br />
<br />
&lt;object height="300" width="400">&lt;param />&lt;param />&lt;param />&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/171132242899704" height="300" width="400">&lt;/embed>&lt;/object><br />
<br />
	<p><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4613_11_1303044184.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4613</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4613</guid>
              <pubDate>Mon, 15 Nov 2010 22:26:57 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>カードをいじり始めると止まらない病。</title>
              <description>
              <p>いやホント、勉強しててもすぐにカードいじりに走っちゃう。<br />マジシャンであることの弊害の一つ。</p><br />
<br />
<br />
	<p>新しいテクニックを閃きましたよ（・ω・）ぜひコメントお願いします。↓<br />&lt;object height="300" width="400">&lt;param />&lt;param />&lt;param />&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/172637436082518" height="300" width="400">&lt;/embed>&lt;/object></p><br />
<br />
<br />
	<p>中国で驚いたことランキングの上位の日記が作成放置されている件についｔ（ｒｙ<br /><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4614_11_1303044185.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4614</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4614</guid>
              <pubDate>Sat, 06 Nov 2010 18:48:12 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>語学学習の壁を超えるとき[Misreading as if it were Chinese]</title>
              <description>
              <p>語学学習をしていると、こんな経験をしませんか・・・？</p><br />
<br />
<br />
	<p>Hi, every English speaker. Long time no see!<br />These days I&amp;#8217;ve been focusing on learning Chinese instead of English.</p><br />
<br />
<br />
	<p>Here&amp;#8217;s a strange experience I had.</p><br />
<br />
<br />
	<p>When I read Japanese writings, I misread as if it were Chinese. In the sentence I misread, &lt;span class="caps"&gt;KANJI&lt;/span&gt; characters were arranged in a row by chance. So I somehow thought it was Chinese and wondered how to pronounce it. I was momentarily confused since I didn&amp;#8217;t understand what it meant.</p><br />
<br />
<br />
	<p>But, after I realized I misread it, I felt kind of happy. Because this phenomenon often happens when recognizing foreign languages as the ones mainly used. It means my Chinese skills are going to be advancing rapidly!</p><br />
<br />
<br />
	<p>先日、RSSリーダーでブログを読んでいるとき、<br />日本語のブログを読んでいるのに脳が中国語モードになっていたことがありました。</p><br />
<br />
<br />
	<p>登録しているブログは日本語、中国語、英語と様々で、<br />読むときは一覧画面で閲覧するので脳が切り替わらないときがあるんですね。</p><br />
<br />
<br />
	<p>集中して語学学習に励んでいるときというのは、<br />外国語の夢を見たり、日本語より先に外国語が頭に浮かんできたり、<br />そういった経験をすることが頻繁にあります。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そのときに、たたみかけるように集中学習をすれば、<br />自分の中で複数の言語が並列になるんじゃないでしょうか。</p><br />
<br />
<br />
	<p>トリリンガルへの道はそう遠くないのかなと期待したマジシャンでした。</p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4615</link>
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              <pubDate>Wed, 27 Oct 2010 07:27:08 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>The card that can&#039;t be palmed!!</title>
              <description>
              <p>中国日記の前に中休み。。</p><br />
<br />
<br />
&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/168705829809012" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;<br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4616</link>
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              <pubDate>Thu, 21 Oct 2010 22:58:29 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>■■中国で驚いた事ベスト５　～マナーは日本の財産～</title>
              <description>
              <p>さて、９月の３連休で上海へ旅行へ行ってきたわけですが、<br />中国というのは想像以上に恐ろしいところでございまして、<br />皆様にお伝えしたいことが多々あるわけでございます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>ほったらかしにしておりました日記ですが、<br />とあるフレンドさんより「楽しみにしております」と有難いお言葉もいただきまして、<br />早速、完成度の低い日記を公開しておこうという次第でございまする。</p><br />
<br />
<br />
	<p>なんて前向きはさておき！</p><br />
<br />
<br />
	<p>今回は時系列に沿って書いていては<strong>本が１冊</strong>書けてしまいますので、<br />厳選してランキング形式でお送りしたいと思います！（´・ω・｀）/</p><br />
<br />
<br />
	<p>それでは、<br /><strong>【中国で驚いた事ベスト５】</strong>いやむしろワースト５？</p><br />
<br />
<br />
	<p>どうぞ！！</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>■■第５位：何車線だよ事件</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>中国の交通事情はとてもとてもひどいもの。<br />到着した空港から、ホテルまでの送迎車で既に<strong>死を覚悟</strong>しました。</p><br />
<br />
<br />
	<p>日本でいうところの高速道路のような造りになっている道路を通って、<br />ホテルまで送迎してもらったわけですが、<br />とにかく運転が荒い荒い！！</p><br />
<br />
<br />
	<p>車線変更においても、割り込む側は<strong>クラクションを鳴らしながら</strong>強引に割り込み。<br />割り込まれる側も<strong>負けじとクラクション</strong>を鳴らして対抗。</p><br />
<br />
<br />
	<p>どちらも一歩もひかない車線変更争いの結果、<br />気づけば車は<strong>車線と車線の間</strong>に・・・。</p><br />
<br />
<br />
	<p>３～４車線くらいの道路だったと思いますが、<br />どう見ても左右に５～６台の車が並んでいる状態になっていました。</p><br />
<br />
<br />
	<p>いや、実際はそうではなかったのかも知れません。<br />しかし、そう感じてしまうほどの無法地帯だったのです・・・。<br />僕は心の中で<strong>「何車線だよ」</strong>と突っ込みを入れたのでした。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>■■第４位：地下鉄は戦場！事件</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>到着初日の自由行動。<br />南京路＆豫園商城の散策のため、おそるおそる地下鉄へと足を踏み入れる。</p><br />
<br />
<br />
	<p>事前に少しだけ調べた。<br />チケットは<strong>自動券売機</strong>でも買えるらしいのだ。<br />出来れば窓口を使いたくなかったので券売機を探す。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>－ＣＯＩＮ　ＯＮＬＹ－</strong><br />・・・そうかい、そうかい。<br />１００元紙幣しか持っていない僕は、最初の難関を叩きつけられたのだ。</p><br />
<br />
<br />
	<p>仕方なく窓口へ向かう。<br /><strong>「”％＆ＧＪＧＯＮＰＥＥ＃）＃！！！」「％（ＪｇＰＧ’＄）＄！！」</strong><br />大声で怒鳴りちらす中国人。<br />窓口の人がチケットを<strong>「めんこ」</strong>のように投げつける。<br />・・・どうやらこれが<strong>通常の</strong>購入手続きらしい。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そして列に並んでみたが、すぐに話しかけないと後ろからどんどん人がくる！<br /><strong>隙あらば順番を抜かそう</strong>と全ての人が襲い掛かってくる！<br />ここで負けては駄目だ！強引に窓に割り込む。<br />「（”）＄’＆％”％＄！！！」<br /><strong>手続き中の窓口でも</strong>構わず後ろから怒鳴ってくる。<br />かくいう窓口のおばちゃんは、<strong>僕の目をじっと見つめながら</strong>カフェオレを飲んでいる。<br />そう、僕が話しかけているのに、<br /><strong>「私はカフェオレを飲んでいるんだから待っていなさい」</strong>と、目で訴えてくるのだ。</p><br />
<br />
<br />
	<p>なんとかチケットを購入して列車を待つ。<br />しばらく待つと列車が来た・・・ざわざわ・・・<br />待っている人達がどんどん前に寄って来る。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そう、<strong>地下鉄は戦場</strong>なのだ！<br />ドアが開いた瞬間、降りる人と乗る人が<strong>体をぶつけ合いながら</strong>入り乱れる。<br />乗り込んだ人は<strong>椅子取りゲーム</strong>のように椅子を奪い合う。</p><br />
<br />
<br />
	<p>僕は<strong>「降りられなくなったらいけない！」</strong>と思い、<br />ずっとドア付近で体を強張らせていたのであった・・。</p><br />
<br />
<br />
	<p>つづく。<br /><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4617_11_1303044185.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4617</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4617</guid>
              <pubDate>Sun, 10 Oct 2010 20:42:11 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>置き土産マジック！！</title>
              <description>
              <p>それではいってきます（´・ω・｀）</p><br />
<br />
<br />
	<p>置き土産にマジック２つおいていくのだ。</p><br />
<br />
<br />
	<p>【おいるあんどうぉーたー】<br />赤いカードと黒いカード。混ぜても混ぜても・・・<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/159528210726774" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
<br />
<br />
	<p>【すねいく】<br />優秀な４人のジャックが２人のジョーカーを探し出します。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/159530870726508" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
<br />
<br />
	<p>じゃ！さよなら！</p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4618</link>
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              <pubDate>Fri, 17 Sep 2010 22:10:12 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>きのみきのまま動画</title>
              <description>
              <p>昨日ねれなかったから、なんとなく遊びで撮った動画。</p><br />
<br />
<br />
	<p>こんな演技はしちゃいけないと思うんだな。</p><br />
<br />
<br />
	<p>なんというか、完全な自己満足。</p><br />
<br />
<br />
	<p>お客さん視点じゃなくてパフォーマー視点での演技。</p><br />
<br />
<br />
	<p>ただ、途中のワンハンドシフトだけは美しいので必見だな。</p><br />
<br />
<br />
&lt;object height="240" width="320">&lt;param />&lt;param />&lt;param />&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/159018320777763" height="240" width="320">&lt;/embed>&lt;/object><br />
<br />
	<p><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4619_11_1303044186.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4619</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4619</guid>
              <pubDate>Thu, 16 Sep 2010 18:16:59 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>抽象度を上げれば【ボキャブラリー】こそが全て！！</title>
              <description>
              <p><strong>「ボキャブラリーだけじゃダメ、されどボキャブラリーはないとダメ。」</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>ＡＧＯＳ先生のウォールに書いてあるのを見て、<br /><strong>「いやもうボキャビル　ｏｒ　ＤＩＥ！！ぐらいの気で行こうぜ！」</strong><br />という大胆な理論をぶっぱなしてみようと急に思いついたマジシャンです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>地道に学ぶことも大事ですが、<br />一気に大量の語彙を叩きこんでみたら中国語が<strong>覚醒</strong>したのでテンションが無駄に高いです。<br />スピーキングスピードが<strong>３倍</strong>くらいになって先生が<strong>驚きを隠せません状態</strong>になりました。</p><br />
<br />
<br />
	<p>反論を叩き潰していく形式でコーナー展開していきます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>&lt;em>刺々しいキャラを演じているだけですので、<br />痛いところをつっついてこられると凹みます。<br />くれぐれも優しく対応するように、よろしく。&lt;/em></p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>⇒「ボキャが全て？単語並べるだけじゃダメだろ。文法とか必要に決まってんじゃん！」</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>仮に今、「want ＝ 欲する」と覚えることをボキャビルだと思っているなら、<br />もう一つ抽象度を上げて単語を覚えるということについて考えてみましょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>wantの使い方、wantは後ろにto doを伴って「何かしたいこと」を表現できる。<br />wantとto doの間に人を入れれば、「人にして欲しいこと」を表現できる。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そんなふうに単語の使い方なんかについても理解していく工程をボキャビルというなら、<br />それはもう<strong>文法の学習すらも含んだもの</strong>なんじゃないでしょうか？</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>⇒「リスニング対策はどうすんの？単語だけ覚えても無理じゃね？」</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>単語を覚えるというのは文字情報だけに限ったことではないですよね。<br /><strong>目で見て意味が分かる</strong>、<strong>音を聞いて意味が分かる</strong>、それが語彙を身に付けることです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>正しい音を知っているのに聴き取れないなんてことがありますか？<br />聴き取れないというのは、<strong>自分のものになっていない</strong>ということです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>特にiKnow!のように例文も含めて音声で学習できる場合には、<br />リエゾンやリダクションにも対応できるボキャビルが可能なんではないでしょうか？<br />くだけた英語もその延長でしかないのです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>やっべっ！テンション上げて書き始めたけど、<br />かなり急にアイデアが浮かんでこなくなった！<br />とりあえずこの辺で逃げよう！いつもこんな感じなんだよな・・</p><br />
<br />
<br />
	<p>とにかく今は<strong>「ボキャビル　ｏｒ　ＤＩＥ！！」</strong>で中国語を制覇するぜ！</p><br />
<br />
<br />
	<p><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4620_11_1303044186.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4620</link>
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              <pubDate>Thu, 09 Sep 2010 23:10:32 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>【リスニング】を鍛える時に意識する【３つ】のこと</title>
              <description>
              <p>中検２級のiKnow!で出てきた最後の５つの熟語、<br />どれも例文が酷すぎる件について言及しておきましょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>・彼は<strong>体裁にこだわって</strong>います。たとえ分からないことがあっても人にききません。<br />・彼という人は用事がなければ来ません。今日来たのは、<strong>間違いなくよくないこと</strong>でしょう。<br />・私は最近<strong>懐具合がよくない</strong>。この服は買えなくなりました。<br />・もうすぐ<strong>会社は倒産</strong>します。そのとき皆さんは<strong>路頭に迷わなければ</strong>いけません。<br />・そんな<strong>歯の浮く</strong>ような話、私には口に出来ません。</p><br />
<br />
<br />
	<p>微妙にストーリーチックになってるｗｗｗｗｗｗ歯ぁ浮かねぇよｗｗｗｗ</p><br />
<br />
<br />
	<p>この５つの例文が同時に出てきたことについては、<br /><strong>意図的な何か</strong>を感じざるを得ません。</p><br />
<br />
<br />
	<p>さて、みなさんは<strong>リスニング</strong>を鍛える時にどうするでしょうか。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>切り替え</strong>が大事です。<strong>何事もなかったかのように</strong>本題に入りましょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>まずは、<strong>【リスニングスキル】</strong>を高めるステップを３つ挙げましょう。<br /><strong>①知らない単語を減らす</strong><br /><strong>②知っている単語を聴き取れるようにする</strong><br /><strong>③聞いた単語をすぐに理解できるようにする</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>それでは一つずつ考察します。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>①知らない単語を減らす</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>まずは基本的なことですが、<strong>知らない単語は聴き取れない</strong>のです。<br />ここで、知らない単語を<strong>「減らす」</strong>となっているのは、<br />仮に未知語が出てきたとしても、文脈によっては内容自体を理解することができるからです。<br />ですから、まずは<strong>大量の語彙</strong>を叩きこんで、未知語を減らすことが先決です。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>②知っている単語を聴き取れるようにする</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>初級から中級へのステップです。<br />多くの日本人英語学習者はここで躓きます。<br /><strong>（１）正しい英語の発音を知ること</strong><br /><strong>（２）英語の発音の変化のクセを知ること</strong><br />発音については一度体系的に勉強するべきでしょう。<br />スピーキングにおいても美しい英語が喋れるに越したことはありません。<br />リエゾンやリダクションについては、多くの<strong>生の英語</strong>に触れて経験を積むべきです。<br />自分の弱点を知るには何と言っても<strong>ディクテーション</strong>です。<br />是非、長文を<strong>手書きで</strong>ディクテーションすることをおススメします。<br /><strong>聴こえた音</strong>をとにかくスペリングしていきます。<br />a　と　our ですら聴き間違えることがある<strong>事実</strong>に気付きましょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p><strong>③聴いた単語をすぐに理解できるようにする</strong></p><br />
<br />
<br />
	<p>ニュースや講演を聞く場合、試験を受ける場合など、<br /><strong>聞き返すことが出来ない</strong>ケースではこのトレーニングが必要です。<br />それはあたかも<strong>「梅干」</strong>という字を見ただけで<strong>唾液が出る</strong>ように、<br />あたかも飛んできた<strong>ボール</strong>に対して<strong>目をつむってしまう</strong>ように、<br />もっと言えば、<strong>膝頭</strong>を叩いたら足が<strong>びょいーん</strong>と前に出てしまうように、<br /><strong>無意識に理解できる語彙</strong>を増やさなければいけません。<br />これは一見リスニングスキルとは違う能力のようではありますが、<br />上級のリスニングトレーニングとしては必須の項目です。<br />ある単語を見たとき聞いたときに、<strong>別の何かをすぐに連想する</strong>練習が有効です。<br />初心者は日英対訳でも良いでしょう。<br />あるいは、<strong>類似の言葉や対義語などを連想する</strong>トレーニングでもいいです。<br />huge に対して big を連想する。<br />genius に対して ridiculous を連想する。<br />とにかく<strong>瞬間的なシナプス結合</strong>を意図的に行うわけです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>以上がリスニングスキル向上の３ステップです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>中国語を学習していくなかで、語彙の重要性を再認識し、<br />また、英語に比べて聴き取りやすい中国語のリスニングスキルは、<br /><strong>瞬間的な理解力</strong>を上げることが重要だと感じたことがこの記事になりました。</p><br />
<br />
<br />
	<p>僕は中国語の新語を覚えるときに、類似もしくは対義の中国語で覚えるか、<br />もしくは英訳で覚えることが多いです。名詞などは日本語で覚えます。<br />とにかく<strong>瞬間的に連想できる何か</strong>を結びつけてしまうことが重要だと思います。<br /><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4621_11_1303044186.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4621</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4621</guid>
              <pubDate>Wed, 08 Sep 2010 21:57:24 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>やっぱりですね、iKnow!というのは素晴らしいんですよ。</title>
              <description>
              <p>中小企業診断士の合格発表日でした。<br />試験合格率は<strong>１５．９％</strong>で、近年では最低水準の合格率。<br />非常に難易度の高い年だったと言えるようです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>自己採点の結果通り、<br />財務会計、企業経営理論、経営情報システムは合格でした。<br />過去問を無勉で７割強とれた経済学/経済政策が異常な難しさ。<br />大胆に取りこぼして驚きましたが、<strong>科目合格率６％</strong>は酷すぎです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>さて、心機一転で今は中国語に本腰を入れていってます。<br />やっぱり中国語は<strong>語彙</strong>だなと感じています。<br />発音が難しいという意見もありますが、<br />はっきり言って発音なんてたいして気にするほどではないと思います。<br />「ｎ」と「ｎｇ」の違いとか、確かに難しいんだけれど、<br />区別できない中国人なんていくらでもいるわけです。<br />北京訛りや上海訛りでも大きな差があるんだから、<br />日本訛りでも詰まることなくコミュニケーション出来る<strong>スピード感</strong>のほうが大事。<br />それにはやっぱり<strong>大量の語彙力</strong>が必要なんですよね。</p><br />
<br />
<br />
	<p>リスニングに関しては英語のほうがよっぽど厄介で、<br />中国語に関しては<strong>知っている単語が聴き取れないことは皆無</strong>です。<br />だからこそ、「知っていれば絶対に聴き取れる」ならば語彙力なんです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そんなこんなで久しぶりにこのスマエフ住人に<strong>「学習者」</strong>として戻ってきました。<br />バリバリＴＯＥＩＣモードの時には大変お世話になった<strong>iKnow!</strong>を使いにきました。<br />まだまだ中国語コンテンツは改良の余地アリアリですけど、<br />自動的に<strong>復習のタイミング</strong>を全て管理してくれるiKnow!は素晴らしいです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>旧iKnow!が変革期に入り、スマエフとして生まれ変わるにしたがって、<br />コンテンツの量こそ増大したのかも知れませんが、<br />ユーザー自身が作るコンテンツの質は疑問符がつくものも多いですし、<br />何より注目ユーザーから日記を読んでみても、<br />更新量、更新内容ともに以前に比べて活気がないなぁと寂しく感じます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>それでも僕はずぅーっとここに居座って見守ってました。<br />やっぱりですね、iKnow!というのは素晴らしいんですよ。<br />このアプリケーションに、このソーシャルネットワークに、<br />僕は語学学習の未来があると思っているんだよなぁ。</p><br />
<br />
<br />
	<p><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4622_11_1303044186.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4622</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4622</guid>
              <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 13:57:47 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>久しぶりの・・Σ（・Д・）</title>
              <description>
              <p>久しぶりの登場でございます。<br />英語離れが甚だしいマジシャンでござる。</p><br />
<br />
<br />
	<p>最近はこんなアンビルーティン組んでます（・ω・）<br />&lt;object height="300" width="400">&lt;param />&lt;param />&lt;param />&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/152486361430959" height="300" width="400">&lt;/embed>&lt;/object></p><br />
<br />
<br />
	<p>中小企業診断士は完全に勉強不足で３科目の科目合格です。<br />残りは来年に持ち越し。受験料高いんだよなー↓↓</p><br />
<br />
<br />
	<p>語学関連ではＨＳＫを受けようと思っております。<br />中国語のＴＯＥＩＣみたいなやつでございます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>ますます英語離れが進みますが、<br />ＴＯＥＩＣも必ず再受験して満点取りますのでお待ち下さいませ。</p><br />
<br />
<br />
	<p><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4623_11_1303044186.jpg" alt="" /></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4623</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/4623</guid>
              <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 20:15:07 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>Impossible is Nothing. という考え方　～限界とは何か～</title>
              <description>
              <p>あなたは Impossible is Nothing. という表現を見て、何を感じましたか？</p><br />
<br />
<br />
	<p>実はこのフレーズは、<br />とても奥深い意味を含んでいるのではないか？<br />僕はそう思うのです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>Nothing is Impossible. ではなくて、<br />どうして Impossible is Nothing. なのか。</p><br />
<br />
<br />
	<p>前者は単純に「不可能なことはない」という表現ですが、<br />対して後者は「”不可能”なんて、たいしたことじゃない。どうってことない。」<br />そんなニュアンスになると思うのです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>単に”有無”だけを言っているのではないんです。</p><br />
<br />
<br />
	<p>語学的な観点からのみ言えば、<br />まず、文法的に形容詞であるImpossibleが主語になっているのは違和感があります。<br />実際には「Impossibleが主語」という表現は誤りかも知れませんが、<br />「Nothingが主語」になっている表現と対比して考えるためにあえて誤りましょう。</p><br />
<br />
<br />
	<p>文法的な解釈は議論の的から外しておいて、<br />ここでは Nothing のイメージについて考えてみます。</p><br />
<br />
<br />
	<p>Nothing という単語は Easy に近いニュアンスで使われることがしばしばあります。<br />That&amp;#8217;s nothing. <br />⇒そんなこと、どうってことない。<br />For me, that&amp;#8217;s nothing to beat him. <br />⇒俺にとっては、あいつに勝つことなんてたいしたことじゃない。</p><br />
<br />
<br />
	<p>そんな Nothing のイメージをつかんでみると、<br />Impossible is Nothing. というのは、<br />People say it is impossible, but it&amp;#8217;s a piece of cake for me!<br />⇒みんな不可能っていうけど、俺にとってはたいしたことないね！<br />というような意味合いを感じさせるように思います。</p><br />
<br />
<br />
	<p>もっと抽象度を上げてみましょう。<br />多くの「不可能」は遅かれ早かれ「可能」になる日が来ます。<br />たとえば、空を飛ぶことなんて昔は不可能だと思われていたでしょう。<br />ライト兄弟は変人だと思われたに違いありません。<br />しかし今、飛行機で移動することが当たり前になった世の中では、<br />空を飛ぶことなんて「なんてことない」ことと思われているはずです。</p><br />
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<br />
	<p>結局、「不可能」なんていう概念は、絶対的なものではないんです。<br />その時点での「可能」と対比した、あくまで相対的なものなんです。</p><br />
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	<p>みなさんは「自分には無理だ」と思っていることがありませんか？</p><br />
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	<p>同じように「無理だ」というのは絶対的なものではありません。<br />それが出来るようになったとき、それは確かに Nothing になるのです。</p><br />
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	<p>限界なんていうのは結局は自分が作ったものに他ならないんです。<br />限界とは、「努力を避けるための言い訳」なのかも知れませんね。<br /><img src="http://q-eng.com/img.php?filename=d_4624_11_1303044186.jpg" alt="" /></p><br />
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	<p>マジックの世界でも、多くの「不可能」が、日々「可能」になっています。<br />&lt;object height="300" width="400">&lt;param />&lt;param />&lt;param />&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/143217425691186" height="300" width="400">&lt;/embed>&lt;/object></p><br />

              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/4624</link>
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              <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 19:51:48 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>マジック動画まとめちゃいました！＠甘栗は剥いてないよ by MuscleMagician</title>
              <description>
              <p>ひっそりとフェイスブックからアップし続けた完成度の低いマジック達を、<br />今日は１つのページにまとめちゃいます！重くなっても知らないよ！爆</p><br />
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	<p>まずは定番の「指を鳴らすと真ん中に入れたカードが一番上にあがってくる」という、<br />アンビシャスカードシリーズからどうぞっっ（・ω・）/<br />説明とは相反して指を鳴らさないスタイルばかりでござる。</p><br />
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	<p>◆A Gift For You<br />⇒友達の誕生日なんかにメッセージを贈る手順です。十八番。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/105123212833941" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆One-Handed Routine<br />⇒片手で行う力技。音楽にノッてるつもりが荒くなってるだけのリズム感の無さに注目。<br />&lt;object height="300" width="400"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/107166385962957" height="300" width="400"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆The Other Side<br />⇒後ろから覗いてみたいあなたへ贈るサービスカット。<br />&lt;object height="300" width="400"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/120259801320282" height="300" width="400"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆Inspired by the idea of my friend &lt;span class="caps"&gt;MASA&lt;/span&gt;-pan <br />⇒現在アメリカ留学中の岡大ウェイト部後輩のアイデアを利用した番外編。<br />&lt;object height="300" width="400"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/108361882510074" height="300" width="400"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>それでは次はカードプロダクション編でございますっっ（・ω・）/<br />撮り直しが面倒で放置の荒すぎるミリオンカードや初顔出し動画など。</p><br />
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	<p>◆Card Manipulation<br />⇒最後のファンが汚すぎることに触れてはいけない大人のルール適用動画。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/104437936235802" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆Four Aces Production to Twists<br />⇒ネックレスが曲がっているのが一番気になる上に、顔うつってないのに口からカード出す始末。<br />&lt;object height="300" width="400"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/106919075987688" height="300" width="400"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆Thunder Bird Production<br />⇒エンディングが好評だった初の顔出し動画。彼女からもらったバーバリーのネクタイ着用。<br />&lt;object height="300" width="400"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/110068349006094" height="300" width="400"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>それでは続きまして、演じる機会がめっぽう少ない為に下手なままなコイン編です。<br />テーブルが必要だったり、手のコンディションに左右されたりで余り演じません。</p><br />
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	<p>◆Coin Matrix &lt;span class="caps"&gt;N SO ON&lt;/span&gt;!<br />⇒コインの行方を追ってみてください。詰め込んでますので混乱するかも知れません。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/102253826454213" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆Chink a Chink<br />⇒手だけを使うのでシンプルですが、面白味にかけるので余り好きではありません。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/102473219765607" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆One Dollar Coin and&amp;#8230;<br />⇒２分で考えて５分練習したコインルーティン。だけど右側が暗すぎて見えない罠。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/104075262938736" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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<br />
	<p>◆Three Coins Across<br />⇒コインが一枚ずつ左手から右手に移ります。シンプルで好きです。<br />&lt;object height="300" width="400"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/108823762463886" height="300" width="400"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>まだまだ続けます。カードの移動編。<br />ついでにカードの変化編も合わせてどうぞ。</p><br />
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	<p>◆Portal<br />⇒前フリは長いが現象は一瞬の瞬間移動芸。まばたき禁止です。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/102606849752244" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆OpenTransPosition<br />⇒表が見えた状態で左右のカードが入れ替わる力作です。巻き戻したくなる動画No.1です。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/102250996454496" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆Queen in the Box<br />⇒一発芸です。元ネタはJack in the Box（びっくり箱）なんです。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/104196216259974" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆Changing Selection<br />⇒完全に遊んでるだけなので見てて非常に疲れる動画です。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/102606796418916" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>～おまけ～<br />カテゴリーに属さないネタなどなど。</p><br />
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	<p>◆Metal Bending<br />⇒力持ちのせいで不思議に見えない為、滅多に演じないフォーク曲げ。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/100987293247533" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆210kg Deadlift<br />⇒体重60kgで210kgのバーベルを持ち上げる。ある意味魔法？<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/102025789810350" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>◆Pen thru the bill<br />⇒仕掛けなし即席簡単バージョンの貫通ネタ。よく見ればあなたにも出来る。<br />&lt;object height="240" width="320"&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;param /&gt;&lt;embed src="http://www.facebook.com/v/104668576212738" height="240" width="320"&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</p><br />
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	<p>いかがですか？<br />編集が面倒＆重くなりすぎるのが怖いというのを理由にボツにしたネタがたくさんあります。<br />様子を見ながら追加されていくかも？</p><br />
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	<p>好きなやつがあったら教えてくださいまし。</p><br />

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              <link>http://q-eng.com/diary/4625</link>
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              <pubDate>Mon, 17 May 2010 23:11:42 +0900</pubDate>
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