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      <title>hachisukaの日記</title>
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      <description>hachisukaの日記</description>
      <language>ja</language>
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              <title>予想外なユニット続出　アイマス765ミリオン合同ライブ「ハッチポッチフェス」DAY1レポート</title>
              <description>
              「765 MILLIONSTARS」という名の通り、ゲーム「THE IDOLM@STER」シリーズに登場する765プロオールスターズと、ソーシャルゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ！』から生まれたミリオンスターズとの合同ライブ。<br />
 <br />
765プロオールスターズからは、中村繪里子さん（天海春香役）、沼倉愛美さん（我那覇響役）、平田宏美さん（菊地真役）、原由実さん（四条貴音役）、仁後真耶子さん（高槻やよい役）、たかはし智秋さん（三浦あずさ役）。
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              <link>http://q-eng.com/diary/20816</link>
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              <pubDate>Mon, 09 Oct 2017 17:44:16 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>予想外なユニット続出　アイマス765ミリオン合同ライブ「ハッチポッチフェス」DAY1レポート</title>
              <description>
              「765 MILLIONSTARS」という名の通り、ゲーム「THE IDOLM@STER」シリーズに登場する765プロオールスターズと、ソーシャルゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ！』から生まれたミリオンスターズとの合同ライブ。<br />
 <br />
765プロオールスターズからは、中村繪里子さん（天海春香役）、沼倉愛美さん（我那覇響役）、平田宏美さん（菊地真役）、原由実さん（四条貴音役）、仁後真耶子さん（高槻やよい役）、たかはし智秋さん（三浦あずさ役）。
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              <pubDate>Mon, 09 Oct 2017 17:44:13 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title> PS4 復讐、依存、妄想、恋心──『追放選挙』の登場人物たちに隠された裏の顔。選挙に利用するべきか否か</title>
              <description>
              　日本一ソフトウェアが4月27日に発売予定のPS4/PS Vita用ソフト『追放選挙』。本作に登場する人物たちの、隠された過去や思わぬ事実について公開されました。<br />
『追放選挙』<br />
　『追放選挙』は、12人の少年少女が参加する“追放選挙”を描いたデスゲームアドベンチャーです。物語の舞台は、荒廃した世界に存在する遊園地“アリスランド”。主人公・一条要は妹を“追放”した9人の参加者に対して復讐を果たすため、“選挙”を利用します。<br />
『追放選挙』<br />
　プレイヤーは一条要となり、3日に1度開催される“選挙”に向けて、参加者との交流を深めつつ、人間関係、思惑、弱みなどを探ります。選挙では集めた情報を駆使して舌戦を繰り広げ、より多くの票を集めることができれば勝利となります。<br />
『追放選挙』<br />
　敗北した選挙の対戦相手は、人間を喰らう“化け物”が闊歩する遊園地の外の世界に追放され、“化け物”の餌食となってしまいます。<br />
『追放選挙』<br />
選挙の参加者たちに隠された裏の顔<br />
　一癖も二癖もある選挙の参加メンバーたち。一条要は選挙に勝ち抜くための情報収集を目的として、彼らと交流し思惑などを探ります。<br />
『追放選挙』<br />
『追放選挙』<br />
　また、“選挙”が進むにつれて追放された参加者を取り巻いていた人間関係が変化し、思わぬ事実が判明することがあります。交流を通じて垣間見える、参加者たちの隠された過去とは……？<br />
CASE1：蓬茨苺恋の場合<br />
「だから、私は要を信頼している。誰よりも」<br />
『追放選挙』<br />
▲蓬茨苺恋（声優：遠藤ゆりか）。<br />
　幼なじみである要に対して、絶対的な信頼を寄せる苺恋。その信頼は“幼なじみへの愛情”を越えて、要には絶対服従する“異常な依存”と言えるほど。これには、彼女たちの過去が関連しているようですが……。<br />
『追放選挙』<br />
CASE2：姫野実乃璃の場合<br />
「それは……その、絵といいますか……そんな感じのものを……」<br />
『追放選挙』<br />
▲姫野実乃璃（声優：白城なお）。<br />
　男性同士の“一線を越えた”友情を好み、弟・勇璃とその親友・道宗を暖かく見守っています。つねに持ち歩いている日記には、勇璃と道宗のカップリングを筆頭に“一線を越えた”妄想を書き連ねています。<br />
『追放選挙』<br />
CASE3：姫野勇璃の場合<br />
「……み、みました？」<br />
『追放選挙』<br />
▲姫野勇璃（声優：藤原夏海）。<br />
　女の子と間違えられるほどのかわいらしい容姿をしており、親友・道宗への想いを秘めています。その親友は姉に想いを抱いており、親友の恋路を応援したい気持ちと、自らの親友への気持ちの間で葛藤しています。<br />
『追放選挙』<br />
CASE4：石動道宗の場合<br />
「……いや、ほんと勘弁してください」<br />
『追放選挙』<br />
▲石動道宗（声優：井上雄貴）。<br />
　つねに親友の勇璃とその姉・実乃璃とともに行動しており、実乃璃に対しては淡い恋心を抱いています。その2人を守ることだけを最優先としていますが、若さゆえに考えが至らず空回りすることが多いようです。<br />
『追放選挙』<br />
CASE5：蓼宮アーシャ・カーシャの場合<br />
「そんなことはありませんわ。白秋様の恋人は、私ですわ」<br />
「いえ、白秋様の恋人は、私です」<br />
『追放選挙』<br />
▲蓼宮アーシャ（声優：松田利冴）。<br />
『追放選挙』<br />
▲蓼宮カーシャ（声優：松田颯水）。<br />
　アーシャ・カーシャともに自分だけが白秋と結ばれることを望んでおり、お互いの存在を邪魔に思っています。2人とも常軌を逸した倫理観を持っていて、白秋を独占するためなら他人を傷つけることも厭わないのです。<br />
『追放選挙』<br />
CASE6：伊純白秋の場合<br />
「二人の本質は、全く同じだ。その残虐性も、異常さも」<br />
『追放選挙』<br />
▲伊純白秋（声優：土岐隼一）。<br />
　アーシャ・カーシャが起こしたとある事件によって、双子に対して強い復讐心を抱いています。つねに双子とともにいて復讐の機会をうかがっているのですが、毎回失敗に終わってしまうようです。<br />
『追放選挙』<br />
CASE7：絢雷雷神の場合<br />
「心配？　そんなんじゃねえよ。ただ、お前は絶対に俺を裏切る」<br />
『追放選挙』<br />
▲絢雷雷神（声優：八代拓）。<br />
　過去の出来事から、極度の人間嫌いになってしまった雷神。基本的に議論などへは参加しませんが、本心としては興味があるため盗み聞きをすることも。要から協力関係を持ちかけられても、信用できずにいます。<br />
『追放選挙』<br />
CASE8：忍頂寺一政の場合<br />
「よければ、君も一緒にどう？　これ、ちょうどさっき焼きあがったばかりなんだ」<br />
『追放選挙』<br />
▲忍頂寺一政（声優：河西健吾）。<br />
　孤立しがちな雷神・志歩理をまとめようとしますが、その試みはあまりうまくいっていないようです。人を喰らう“化け物”に対して異常なまでの興味を示し、アリスとともに生態調査を行っています。<br />
『追放選挙』<br />
CASE9：百合園志歩理の場合<br />
「今、とてもいい気分なの」<br />
『追放選挙』<br />
▲百合園志歩理（声優：今村彩夏）。<br />
　他人に対して一切の興味がないのですが、なぜか要に対して興味を抱き、一方的に接触を試みます。その度に苺恋に制止され、両者の関係は険悪なものに……。<br />
『追放選挙』<br />
楽園の外で待つのは残酷な怪物──追放イメージPVが公開<br />
　『追放選挙』の舞台である遊園地“アリスランド”の外に広がる荒廃した世界。そこには人を喰らう“化け物”が闊歩しており、アリスランドから出た者には食い殺されてしまう未来が待っています。<br />
　そんな残酷な“外の世界”と、デスゲームに敗北し追放された者の末路をイメージしたプロモーションムービーが公開されました。<br />
　『追放選挙』の不条理な世界観を象徴しながらも、どこか幻想的な映像をぜひ確認してみてください。<br />
(C) 2017 Nippon Ichi Software, Inc.<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/">RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/20150</link>
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              <pubDate>Thu, 23 Mar 2017 16:46:24 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>『シーマン』珍獣的ヒット作が未知の領域を切り拓くのに至るまでを支えた、六つの“仮説”【GDC 2017】</title>
              <description>
              　ゲームメーカーの偉い人から、「新ハードで必ずヒットするゲームを作ってくれ」と頼まれたら、あなたはどの選択肢を選ぶだろうか？<br />
<br />
1.市場で既に受けているゲームのシステムを進化させた改良版<br />
2.ハリウッドの有名キャラクターのライセンスを使ったアドベンチャーゲーム<br />
3.かつて見たことのないような“珍獣”的ゲーム。<br />
<br />
　オープンブックの斎藤由多加氏が選んだのは3だった。そうして出来上がったのが、ドリームキャストを話題性・セールスともに盛り上げ、さらに女性を中心に従来のゲーマー以外の新規顧客の獲得にも成功した『シーマン』である。<br />
<br />
　現在アメリカのカリフォルニア州サンフランシスコで行われているゲーム開発者向けの国際カンファレンスGDC（ゲーム・デベロッパーズ・カンファレンス）で、同氏が同作の開発について振り返る講演“Classic Game Postmortem: &#039;Seaman&#039;”が行われた。<br />
<br />
DSC_2686<br />
▲文中にもあるように、アメリカ在住経験のある斎藤氏。講演は英語で行われた。<br />
●ランチタイムの冗談から生まれた“シーマン”<br />
<br />
　そもそもその開発の発端は、斎藤氏が担当するゲームの開発以外に、合併相手の会社が持っていた熱帯魚を鑑賞するアクアリウム系のパソコンソフト（恐らく『アクアゾーン』シリーズ）の開発ラインも走っていた1997年当時の、ランチタイムのちょっとした冗談から始まったのだという。<br />
　いわく、熱帯魚の研究とリサーチには手間がかかる割に、アクアリウム系のソフトはそれをただ鑑賞することに終始する。そうではなく、手足が生えたり、魚なのに陸地に上がったりするぐらいの変化を見せるのがエンターテインメントなんじゃないか、自分ならああいうソフトは作らないね……と。<br />
　これは恐らく社長として鑑賞系ソフトに一定の需要があるのは理解した上での話で、冗談がゆえの無茶な難癖なのだが、それが受けた。話が盛り上がったついで、斎藤氏は話を膨らませていく。魚だって人間に毎日ジロジロ見られるのは嫌なはずだ、もし魚が喋れるなら荒井注のように「何見てんだよ！」などと言うに違いない……。そして喋れるんなら人間の顔を持っているんだろうと発展させた所で、子供の頃に買ったシーモンキーのパッケージ絵の不気味さを思い出し、こう言ったそうだ。「さしずめシーモンキーならぬシーマンだな」。<br />
<br />
DSC_2663<br />
▲確かに怖い。<br />
●「好きの反対は嫌いではない」<br />
<br />
　そのやり取りが妙に記憶に残った斎藤氏は、その冗談から生まれた“シーマン”の姿をスケッチし、夫人に見せたところ、気持ち悪がられてしまう。人によっては、ここでシーマンの命は尽きていたかもしれない。<br />
<br />
DSC_2665<br />
　だがしばらくして逆に、あの企画はどうなったのか、あんな気持ち悪い企画はやるべきだと言われたことがすべての運命を変えた。確かに最初気味悪がったが、それは興味のありようのひとつだったのだ。ネガティブな感情も、無関心と比べると一定の誘引力があるのは間違いない。「好きの反対は嫌いではない。無関心だ」。その気付きについて斎藤氏は、同氏のその後のキャリアそのものを変えた出来事だったと語った。となればこの気持ち悪いゲームも、その異形ゆえに関心を集められるのかもしれない。<br />
<br />
●道なき迷いを仮説を軸に乗り切れ<br />
<br />
　そうしてサンフランシスコの対岸の町バークレーでプロトタイピングが始まった『シーマン』。ある日セガから新ハードのためにかつてない新しいゲームを求められた斎藤氏は、その場でMac Powerbookに入っていた『シーマン』のプロトタイプを披露。その気持ち悪さが受けたことで、本格的な開発がスタートする。<br />
<br />
　本開発にあたっては、従来のヒット作の常識から外れた“3つの逆”を重視したという。それは第一に、キャラが可愛くないこと、第二にファンタジーの話ではなく、むしろ虚構的な人面魚がユーザーの周囲の現実について話すこと。そして第三に、プレイヤーがテレビの中のキャラクターに自分自身を重ね合わせるのではなく、むしろキャラクターがテレビの中からキャラクターがプレイヤーの部屋を覗き込んでいるような感覚がすること。<br />
<br />
　では、どうやってその“逆”をやり通した上で、成功に導くことができたのか？　斎藤氏はここで、まったく新しいものを作るという作業は、道なきが故にたびたび襲ってくる“迷い”との戦いであると述べる。そして、その上でその迷いを乗り越えるために必要だとするのが“仮説”だ。ちなみに当時は明確には仮説の効能について気付いておらず、これは今回現在の視点から振り返るにあたって改めて認識したんだとか。<br />
<br />
●五つの“仮説”<br />
<br />
　第一の仮説は、「好きであれ嫌いであれ、自分自身に無関心な人はいない」というもの。シーマンとの会話で何を話させるか、テーマなしにあちこちに話題が飛べば、プレイヤーはつきあってくれなくなる。そのためには誰もが興味を惹くだろう強いテーマが必要だが、ファンタジーなどに興味がない人はいても、自分に対して完全に無関心ということはないだろうというのがその理由。<br />
<br />
　第二の仮説は、「迷ったら女性的な仕様を選ぶ」。セガのゲームに興味がないような人に購入してもらうにあたって、母性本能や、必要とされると返したくなる人の性を利用しようというもの。シーマンの育成は毎日定期的に相手をしなければならず、ある意味自己中心的な性質を持つに至ったわけだが、それによってドリームキャストごと旅行先に持っていって世話をするという人も出た。<br />
<br />
　第3の仮説は、「広告でアピールするにあたって、技術でアピールするのではなく“ペット育成”という昔ながらの枠組みを利用する」ということ。ゲームに興味がない人も取り込もうというのだから、ゲーム的・技術的な売り文句は効果を発揮しない。斎藤氏は「エンターテインメントは合意形成が必要」ということを繰り返し述べていて、未知のものへの警戒心を乗り越えるには、その人の中にあるものとうまく結びついて理解してもらう必要があるからだ。実はシーマンの広告には音声認識などの用語は一度も入ったことがないという。<br />
<br />
DSC_2673<br />
　第4の仮説は、「シーマンの声は有名な俳優や声優であってはならない」。結果的にシーマンの声は日英ともに斎藤氏本人が演じることになるのだが、声とセリフ回しが非常に重要なゲームにあって、気が済むまで何回ものリテイクが可能で、かつ（演技力はともかく）ディレクターとして欲しいニュアンスをこの上なく理解している唯一の人物。さらにシーマンという存在そのものをミステリアスなものに維持するのにも役立っている。<br />
<br />
　一方第5の仮説は、それに対して「有名な代弁者が必要」という、一見矛盾しそうなもの。ナレーターとして日本版は大物俳優の細川俊之、英語版はなんとスポック俳優のレナード・ニモイが演じている。これは、ミステリアスな存在であるシーマンと、プレイヤーを繋ぎ、かつ安心させるような機能を持つ。<br />
<br />
　かくして『シーマン』は社会現象ともなったが、実はセガは斎藤氏の語っていた“仮説”をそこまで信用していなかった節があるという。それは付属マイクの発注不足という形で表面化したが、逆に市場の不足がかえって神話性を高めることになったというのだから面白い。<br />
<br />
DSC_2676<br />
●仮説は前に進むために、前に進むのは実現するために<br />
<br />
　斎藤氏は最後の“仮説”として、“仮説”とは、まだほとんど定義されていない未知のものを作るにあたって、それに基づいてさまざまな関係者からの質問に答えることで、それが正しかろうと誤っていようとも、リーダーとして一貫性を持たせチームを前に押し進め、同時にゲームデザイナーとして自分の信念を支えるものと位置づけた。<br />
<br />
　しかし、“仮説”以上に重要なものだとしたのが、それを実行すること。「あなたと同じぐらいユニークなアイデアに至る人は何百人もいます。自分の真の強さを見せる方法があるとすれば、それは仮説を現実のものにすることです。『シーマン』が何かを勝ち得たのだとすれば、このクレイジーなアイデアを何とか製品にし、市場に届けられたということです。だから既にある慣習から外れることを恐れないでください。流れに逆らって泳ぐんです。未来を予測しようとするのではなく、未来を作り出すんです」と激励し、講演を締めくくった。<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-218.html">アラド RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/20092</link>
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              <pubDate>Fri, 03 Mar 2017 12:45:00 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>Xbox One版「アケアカNEOGEO」の第1弾が明日発売。「ビッグトーナメントゴルフ」と「ワールドヒーローズ」の2タイトルを同時リリース</title>
              <description>
              　ハムスターは本日（2017年2月22日），Xbox One版の「アケアカNEOGEO ビッグトーナメントゴルフ」と「アケアカNEOGEO ワールドヒーローズ」を2月23日にリリースすると発表した。価格はいずれも842円（税込）。<br />
<br />
　Xbox One版の「アケアカNEOGEO」は，この2タイトルを皮切りとして，「アケアカNEOGEO NAM-1975」や「アケアカNEOGEO メタルスラッグ」，「アケアカNEOGEO ザ・キング・オブ・ファイターズ’94」などが順次リリースされる予定とのことだ。<br />
<br />
<br />
アケアカNEOGEO<br />
XboxOne向けサービス開始日決定！<br />
　株式会社ハムスター（本社：東京都世田谷区、代表取締役：濱田倫、以下ハムスター）は、株式会社SNK（本社：大阪府吹田市、代表取締役社長：外山公一）より許諾を得て、ハムスターが事業展開しているダウンロードソフト「アケアカNEOGEO」シリーズについて、2017年2月23日より、XboxOne向けサービスを開始することを決定いたしました。	<br />
■XboxOne用の「アケアカNEOGEO」シリーズ第一弾タイトル<br />
<br />
　ハムスターは、Xbox One用「アケアカNEOGEOシリーズ」サービス開始第一弾として、「アケアカNEOGEOビッグトーナメントゴルフ」と「アケアカNEOGEOワールドヒーローズ」を、2017年2月23日より配信開始いたします。	<br />
■「ワールドヒーローズ」とは<br />
<br />
　「ワールドヒーローズ」は、1992年にSNKから発売された格闘ゲームです。服部半蔵やラスプーチンなど歴史上の著名人をモチーフとした8人のキャラクターが参戦し、世界最強の座を賭けて戦います。通常の対戦以外に地雷、電流ロープなどが設置されたデスマッチモードも収録しており、多彩な戦いが楽しめます。	<br />
<br />
<br />
     <br />
<br />
<br />
■「ビッグトーナメントゴルフ」とは<br />
<br />
　「ビッグトーナメントゴルフ」は、1996年にSNKから発売されたゴルフゲームです。能力の異なる6名のゴルファーから一人を選び、オーストラリアやドイツなどのコースを回ります。「ストロークプレイ」と「マッチプレイ（2P対戦専用）」のゲームモードで、友達と一緒にラウンドして腕を競うこともできます。	<br />
<br />
<br />
     <br />
<br />
<br />
■「アケアカNEOGEO」シリーズラインアップ<br />
<br />
　配信開始予定のタイトルは以下の通りです。<br />
<br />
【タイトル名】アケアカNEOGEO NAM-1975<br />
【機種】XboxOne<br />
【販売価格（税込）】842円<br />
<br />
【タイトル名】アケアカNEOGEO メタルスラッグ<br />
【機種】XboxOne<br />
【販売価格（税込）】842円<br />
<br />
【タイトル名】アケアカNEOGEO 戦国伝承<br />
【機種】XboxOne<br />
【販売価格（税込）】842円<br />
<br />
【タイトル名】アケアカNEOGEO ザ・キング・オブ・ファイターズ’94<br />
【機種】XboxOne<br />
【販売価格（税込）】842円<br />
<br />
【タイトル名】アケアカNEOGEO 龍虎の拳<br />
【機種】XboxOne<br />
【販売価格（税込）】842円<br />
<br />
※配信タイトルは変更させていただく可能性がございます。	<br />
■「アケアカNEOGEO」シリーズとは<br />
<br />
　「アケアカNEOGEO」シリーズは、NEOGEOの名作を忠実に再現することをコンセプトに開発をしています。ゲームの難易度などの様々なゲーム設定を変更したり、当時のブラウン管テレビの雰囲気を再現することもできます。またオンラインランキングで世界中のプレイヤーとスコアを競ったりすることもできます。一時代を築いた名作をぜひお楽しみください。<br />
<br />
<br />
《リンク：アーケードアーカイブス 公式サイト》<br />
（<a href="http://www.hamster.co.jp/arcadearchives/" target="_blank">http://www.hamster.co.jp/arcadearchives/</a>）<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
記事URL：<a href="http://www.4gamer.net/games/999/G999903/20170222149/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/999/G999903/20170222149/</a><br />
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
Copyright (C) 2000-2017 Aetas, Inc. All rights reserved.	<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-171.html">RO RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/20061</link>
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              <pubDate>Thu, 23 Feb 2017 11:52:57 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>PS4「ファーミングシミュレーター17」農場での働き方や農業機械にフィーチャーした6本の動画が公開！</title>
              <description>
              インターグローは、2017年3月23日に発売予定のPS4用ソフト「ファーミングシミュレーター17」のトレーラーおよびゲームプレイムービーを公開した。<br />
今回公開された動画では、このゲームの特徴である、ゆったりとしたカントリー調の音楽にあわせ、複数のプレイヤーが共同で農業器具を操作し、広大な大地を舞台に農作業をする様子が確認できる。<br />
<br />
■「ファーミングシミュレーター17」とは？<br />
<br />
欧米で大ヒットした農業シミュレーション「ファーミングシミュレーター」シリーズ最新作！プレイヤーは、トラクターをはじめとする最新の農業機器（コンバイン、種まき機など）を操作し、農場のまわりに穀物を植え、牛や羊などの家畜を飼育し、大規模農園経営を堪能します。<br />
働くクルマが細かに3Dで再現され、一人称で操作する視点は、まさにリアル。実際に重機の操作を体験しているような感覚でゲームが遊べます。フレンドとオンラインマルチプレイで協力プレイなど、楽しみ方は無限大です。<br />
さらに進化し続ける大農場の新要素<br />
200を超える重機や農機具で、大規模農場の多角経営を目指そう！（前作は140）<br />
PS4Pro対応。4Kクオリティ画質での描画が可能。フルHD画質では60fpsで動作！<br />
ユーザーコミュニティや開発スタジオで制作されたMODデータをPS4でサポート！<br />
キャラクターメイキングを実装。性別も男性・女性が選べるように！<br />
重機や農機具のレンタルを実装。購入前に試運転ができます！<br />
ひまわり、大豆などの新作物を追加。農業もさらに充実！<br />
乳牛、羊、ニワトリに加え、豚を追加。酪農もさらに充実！<br />
前作で追加された林業もちろんあります。開墾して土地を増やしましょう！<br />
新マップには路線があります。列車を上手く利用し、移動や輸送を効率化しましょう！<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-547.html">TERA RMT</a>
              </description>
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              <pubDate>Fri, 10 Feb 2017 14:03:59 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>“PlayStation Store ゲームアーカイブス”月間ランキング（2017年1月度）発表！ 1月も『バイオハザード』関連作が好調</title>
              <description>
              ●“ゲームアーカイブス”最新ランキングを発表！<br />
<br />
　PlayStation Storeで配信されている“ゲームアーカイブス”は、過去に発売された各ゲーム機の懐かしの名作ゲームソフトをダウンロードして楽しめるサービスだ。この“ゲームアーカイブス”の最新ランキング（2017年1月度）が発表されたのでお届けしよう。<br />
※集計期間（2017年1月1日～2017年1月31日）<br />
<br />
　2016年12月度のランキングに続き、今回も“『BIOHAZARD 7』 Coming Soon! キャンペーン”（2016年12月22日～2017年1月9日）対象となった、『バイオハザード』シリーズ3タイトルが上位に入った。<br />
　また、2017年1月18日に新たに配信されたPS2アーカイブス『ロックマン パワーバトルファイターズ』は、初登場16位にランクインした。<br />
<br />
順位／タイトル名／配信日／対応フォーマット／区分<br />
1位　BIOHAZARD 3 LAST ESCAPE　2008/12/24　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
2位　BIOHAZARD 2　2007/12/26　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
3位　ファイナルファンタジーIX　2010/5/20　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
4位　ファイナルファンタジーVII インターナショナル　2009/4/10　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
5位　BIO HAZARD DIRECTOR&#039;S CUT　2006/11/22　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
6位　ファイナルファンタジーVIII　2009/9/24　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
7位　ファイナルファンタジーVI　2011/4/20　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
8位　ドカポン！怒りの鉄剣(PlayStation the Best)　2010/8/11　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
9位　ぷよぷよSUN決定盤　2014/3/12　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
10位　聖剣伝説 ～LEGEND OF MANA～　2010/7/28　PS3/PS Vita/PSP　初代PSアーカイブス<br />
<br />
以下、50位までのランキングを発表！<br />
<br />
＜1位～10位＞<br />
<br />
01-10<br />
＜11位～30位＞<br />
<br />
11-30<br />
＜31位～50位＞<br />
<br />
31-50<br />
PlayStation Store 公式サイト
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/20003</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/20003</guid>
              <pubDate>Tue, 07 Feb 2017 10:27:43 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」新イベント「魔轟三鉄傑 対 地獄三十六歌仙」が開催！</title>
              <description>
              コロプラは、iOS/Android向けアプリ「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」において、新イベント「魔轟三鉄傑 対 地獄三十六歌仙」を1月16日より開始した。<br />
■新イベント「魔轟三鉄傑 対 地獄三十六歌仙」概要<br />
<br />
進め、魔轟三鉄傑。戦え、魔轟三鉄傑！<br />
ストーリー<br />
己の魔力に姿を与え、具現化させる異界。竜虎相食むその魔地に、義侠無頼の風が吹く。悪と戦う伊達姿、称して魔轟三鉄傑。此度対すは邪境の衆合、地獄三十六歌仙――！<br />
登場キャラクター紹介（一部） ガトリン・G・U（CV：吉岡麻耶）<br />
慈悲の魂ここにあり<br />
リエン・ユー（CV：白石晴香）<br />
黄泉へいざなう〈煉獄華〉<br />
ダムザ・イナ（CV：松本忍）<br />
仁義を尊ぶ鬼装の魔道士<br />
イベント開催期間<br />
2017年1月16日（月）18：00～2017年2月13日（月）15：59開催予定<br />
魔轟ガチャ開催期間<br />
2017年1月16日（月）18：00～2017年1月31日（火）15：59 開催予定<br />
※【SS】以上は、「魔轟精霊」のみが登場するガチャです。 <br />
※【S】以下で登場する精霊は、クリスタルガチャと同じです。 <br />
※登場するレアリティは、クリスタルガチャと同じです。<br />
★クエストクリアで「シャティ」を進化させよう！<br />
【初級】クエストクリアで「【S】追われる少女 シャティ」が手に入ります。クエスト中で手に入るアイテムを使って「【L】決意の幻獣 シャティ＝バラキーファ（CV：芝崎典子）」に進化させましょう。また、イベント報酬のイベントボス精霊は結晶化して潜在結晶にすることが可能です。<br />
<br />
※潜在結晶とは、精霊に強化合成すると特別な能力が発動するカードです。<br />
★「イマジネイティブ☆ロックオン！」で「ガトリン」が助けてくれる！<br />
4ターン毎に「ガトリン」が登場し、回復やダメージ軽減などの特殊効果パネルを付与してくれます。うまく活用してクエストを進めましょう！<br />
★「地獄三十六歌仙図鑑」を埋めよう！<br />
報酬精霊をドロップ入手・進化して図鑑に登録しましょう。イベント精霊35体登録達成でアンサースキル発動時間を延長する潜在結晶が手に入ります。<br />
★土日祝日もたくさん遊ぼう！<br />
本イベントに限り、土日祝日は消費魔力半減、ドロップ率1.5倍を実施します（一部期間は毎日消費魔力半減、ドロップ率1.5倍を実施します）。また「ぞば級ーン」はボスドロップが無いため、消費魔力半減、経験値2倍になります。<br />
※【S】【SS】【L】は精霊のレアリティを表します。 <br />
※詳しくはアプリ内のお知らせをご確認ください。 <br />
※開催期間は予告なく変更する場合がございます。 <br />
※画像は開発中のものも含みます。<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-250.html">ルーセントハート RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19926</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19926</guid>
              <pubDate>Tue, 17 Jan 2017 13:52:43 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title> Android Wizardryの影響を受けたスマホ向けRPG「Abyss and Dark #0 賢王の盟約（仮）」がクラウドファンディング企画を実施中</title>
              <description>
              エイコードバンクが開発中のスマートフォン向けRPG「Abyss and Dark #0 賢王の盟約（仮）」（iOS / Android）で，クラウドファンディング企画が実施されている。	<br />
<br />
　本作は，2015年5月にリリースされた「Abyss and Dark #1 リル・マズアの遺跡」（iOS / Android）の続編タイトルである。掲載画像を見てのとおり，「Wizardry」の旧シリーズ作（#1～3，5など）からの強い影響を受けた作りで，ダンジョンを探索しながらパーティを強化するというRPGの魅力を，シンプルに突き詰めたゲーム内容となっている。<br />
<br />
　今回のクラウドファンディングの目標額は200万円で，集められた金額は新しいモンスターのイラストやBGM，プログラムや公式サイトの作成など，開発作業全般に使われる見通し。支援（購入）額に応じたリターンも用意されており，詳しくは特設サイトを確認してほしい。	<br />
<br />
《リンク：「Abyss and Dark #0 賢王の盟約（仮）」クラウドファンディング特設サイト》<br />
（<a href="https://readyfor.jp/projects/abyss-and-dark" target="_blank">https://readyfor.jp/projects/abyss-and-dark</a>）	<br />
<br />
　熱心なファンならよくご存じかと思うが，Wizardryの旧シリーズ作は，版権等の問題により再版やリメイクが依然として難しい状態にある。そういった中，ダンジョン探索型RPGの魅力を突き詰め，また同時に必要以上のアレンジが加えられていないAbyss and Darkは，オールドゲーマーにとっても一見の価値があるかもしれない。<br />
<br />
　前作「Abyss and Dark #1 リル・マズアの遺跡」のゲーム内容は，4Gamerでもプレイレポート記事を掲載しているが，タッチ操作でも違和感が少ないUIで，またBluetooth接続型のゲームパッドにも対応している。製品版（1200円）とは別に，セーブ回数に制限がある無料体験版（iOS / Android）も別途公開されているので，今回初めて知った人はこちらを試したうえで，クラウドファンディングの詳細をチェックしよう。<br />
―――――――――――――――――<br />
ムービー	<br />
<br />
<br />
  <br />
<br />
  <br />
※こちらは前作「Abyss and Dark～リル・マズアの遺跡～」の画像<br />
<br />
《リンク：「Abyss and Dark～リル・マズアの遺跡～」公式サイト》<br />
（<a href="http://acodebank.jp/aad/" target="_blank">http://acodebank.jp/aad/</a>）<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
記事URL：<a href="http://www.4gamer.net/games/368/G036807/20170110065/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/368/G036807/20170110065/</a><br />
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br />
―――――――――――――――――<br />
関連タイトル：<br />
・iPhone Abyss and Dark #0 賢王の盟約（仮）<br />
・Android Abyss and Dark #0 賢王の盟約（仮）<br />
・iPhone Abyss and Dark～リル・マズアの遺跡～<br />
・Android Abyss and Dark～リル・マズアの遺跡～<br />
・iPhone Abyss and Dark～リル・マズアの遺跡～（無料お試し版）<br />
・Android Abyss and Dark～リル・マズアの遺跡～（無料お試し版）<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
（C）AcodeBank<br />
（C）2014-2015 AcodeBank<br />
―――――――――――――――――<br />
Copyright (C) 2000-2017 Aetas, Inc. All rights reserved.
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19899</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19899</guid>
              <pubDate>Wed, 11 Jan 2017 15:48:57 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>【白猫攻略】最強キャラランキング第31回～第40回を総まとめ！時代は自己完結のバランスキャラより1点特化のピーキーキャラ!?</title>
              <description>
              最強キャラランキングに変化が……？<br />
<br />
ファミ通Appが運営する『白猫プロジェクト』公式攻略データベースの人気コーナー“独断と偏見の最強キャラランキング”。年末のランキング更新で2016年度の更新回数も40回に達した。<br />
そこで今回は、2016年度第31回～第40回のランキングをまとめて紹介していく。最近の最強キャラの傾向をチェックしてみよう。<br />
▼最強キャラランキングまとめ（2016）<br />
・上半期（1回～15回）のランキングまとめ<br />
・11回～20回のランキングまとめ<br />
・21回～30回ランキングまとめ<br />
chara_rank<br />
第31回～第40回の最強キャラTOP5<br />
<br />
◆31回～40回の傾向<br />
・セツナ（と式神）最強時代<br />
・ダメージ量の桁を変えた竜テトラ＆レイン<br />
・自己完結型から1点特化型の時代へ？<br />
◆21回～30回の傾向（前回）<br />
・火力＋スキルの操作性が重要<br />
・SP回復能力の高さ<br />
・堅牢な防御性能＋状態異常対策が求められる<br />
 	1位	2位	3位	4位	5位<br />
第31回	icn_character_setsuna	icn_character_rena	icn_character_fran4	icn_character_shion	icn_character_towa<br />
第32回	icn_character_setsuna	icn_character_rena	icn_character_fran4	icn_character_shion	icn_character_towa<br />
第33回	icn_character_setsuna	icn_character_rena	icn_character_fran4	icn_character_towa	icn_character_shion<br />
第34回	icn_character_setsuna	icn_character_rena	icn_character_fran4	icn_character_towa	icn_character_shion<br />
第35回	icn_character_setsuna	icn_character_rena	icn_character_fran4	icn_character_towa	icn_character_shion<br />
第36回	icn_character_setsuna	icn_character_rena	icn_character_fran4	icn_character_towa	icn_character_shion<br />
第37回	icn_character_rena	icn_character_setsuna	icn_character_berumeru	icn_character_fran4	icn_character_shion<br />
第38回	icn_character_setsuna	icn_character_rena	icn_character_rain	icn_character_berumeru	icn_character_fran4<br />
第39回	icn_character_setsuna	icn_character_rain	icn_character_rena	icn_character_kei	icn_character_berumeru<br />
第40回	icn_character_setsuna	icn_character_rain	icn_character_rena	icn_character_kei	icn_character_ruka<br />
セツナ（と式神）最強時代<br />
今回のランキングまとめは、登場時からトップだったセツナが依然としてトップに君臨し続ける結果となった。<br />
ちなみにレナが1位に返り咲いた第37回ランキングは、星15協力が登場した回。<br />
生存力とサポート力、敵を状態異常にしやすいことから1位と2位が逆転した。<br />
なおテトラ（ダグラス2）が神気解放した第34回ランキングからは、神気解放キャラ込みのランキングでテトラがトップの評価に。<br />
高難度クエストが増えたため、火力と生存力のバランスがいいセツナよりも、瞬間火力が高く敵をせん滅しやすいテトラのほうが活躍機会が多いからだ。<br />
自己完結型から1点特化型の時代へ？<br />
入れ替え限定キャラは、回復と戦闘のどちらもできる自己完結型が主で強いとされていた。<br />
しかし魔道士強化記念で登場したレインは、HP回復ができない代わりに超火力を持つ1点特化型の性能。どこでも使えるキャラというよりは、特定のクエストで大活躍するキャラだ。<br />
最近は超高難度の星15クエストも実装され、これまで以上に適正キャラやパーティ内の役割分担が必要な場面が増えてきた。そのためレインのようなピーキーなキャラが活躍する機会が増えるように。<br />
さらにバトルエクスプロードのような適正キャラが限定された協力バトルも登場。モンスターにマッチしたキャラを選ぶ必要があり、ユーリエなど通常の星15協力では最適解ではないキャラも活躍するようになった。<br />
協力バトルの変化や1点特化型のキャラクターが増えたことで、今後の環境がどのように変化していくのか楽しみだ。<br />
第40回時点の最強キャラ<br />
【ドラゴンライダー】テトラ（ダグラス2神気解放）<br />
icn_character_tetra3	唯一無二の超火力操作可能スキル<br />
ダグラス2キャラとして登場した直後、使い勝手の良さと火力の高さで最強キャラとなったテトラ。11月の神気解放でHP回復に加えて純粋に破壊力が強化され、再び最強キャラに返り咲いた。ハーヴェイ武器のディアスパシィと相性が良く、テクニック次第では100万をゆうに超えるダメージを叩き出せる強さは最高難度クエストでも大活躍。<br />
【武闘家】セツナ<br />
icn_character_setsuna	式神召喚中は攻防ともに最高級<br />
操作可能なスキル2、状態異常バリア、式神による被ダメージ肩代わりにスキル1でHP回復と、必要な能力がすべて兼ね備えられている。ローリングアタックが無敵になった武闘家強化も追い風となり、安全に戦える点も◎。武器や味方の攻撃力強化援護により、火力面の伸びしろがまだある点も見逃せない。<br />
【ウォリアー】レイン<br />
icn_character_rain	回復はできないが破壊力はトップクラス<br />
回復を捨て火力を追求した破壊力重視の悪魔。HP100%か30%以下で攻撃力がアップするので、残りHPをうまく調整して戦えば、火力は現段階最強クラス。操作タイプのスキル2がせん滅力重視、操作なしタイプが分散ダメージの単体向け攻撃とバトルの汎用性も高い。が、通常攻撃の速度は遅くSP回復力は最上位クラスに比べると劣る。<br />
【ランサー】レナ<br />
icn_character_rena	ハイスペックなサポート能力が光る<br />
ターゲットした敵を自動攻撃する恩恵の花が強力で、ガードしながら歩くだけで敵を倒せる。さらに仲間への攻撃力75％強化、HP自動回復、移動速度強化とほかの上位キャラにはないサポートができるという点も大きい。火力は物足りなさを感じるようになってきたが、サポート面の優秀さと敵にやられにくい防御性能の高さで最強キャラの一角をキープ。<br />
今後のランキングにもこうご期待！<br />
<br />
攻守のバランスのいいセツナがトップで2016年のキャラランキングは締めくくられた。<br />
しかしレイン、ルカの登場や協力バトルで求められるキャラが変わってきたことにより、2017年からのキャラランキングは上位キャラに求められるものが変化してきそうだ。<br />
このまま自己完結型が主流のままなのか、それともレインのようなピーキーなキャラの需要が高まるのか、2017年からのランキングにも注目だ。<br />
chara_rank<br />
『白猫』動画と攻略データベースをチェック！<br />
<br />
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白猫新人攻略ライターさあや(/・ω・)/のTwitter<br />
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<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-170.html">リネージュ RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19861</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19861</guid>
              <pubDate>Sat, 31 Dec 2016 14:50:06 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>『Xperia Ear』は本当に音声だけですべてをこなせるのか？</title>
              <description>
              Xperiaといえば、Androidスマホの中でトップクラスのメジャーブランドだ。グローバルでのシェアは落ちているものの、その名は、日本だけでなく、海外にも広く知られており、Androidでは老舗といっても過言ではないだろう。そんなXperiaブランドを、スマホ以外の製品に拡大していくと発表したのが、2016年2月のこと。スペイン・バルセロナで開催されたMobile World Congressで、ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia Ear」「Xperia Eye」「Xperia Agent」「Xperia Projector」の4製品をお披露目、スマートプロダクトというジャンルを開拓していく姿勢を表明した。<br />
<br />
　このうち3製品は参考出展という位置づけで、製品化の状況は現在も未定だ。一方で、唯一の製品版として発表され、11月に発売されたのがXperia Earだ。Xperia Earは、一見すると、単なるBluetoothヘッドセットに見えるが、機能はそれを大きく上回る。本体には近接センサーや加速度センサー、ジャイロセンサーが内蔵されており、耳に装着するとニュースや天気、着信など、必要な情報を教えてくれる。音声での操作も可能な、いわばエージェントと呼べる存在だ。スマホの画面に目を落としながら毎日を過ごすのは、どこか不自然で、人々が前を向いて生活できるようにしたい―Xperia Earには、このような思いも込められている。<br />
<br />
　ヘッドセット型のデバイスにインテリジェンスを持たせ、スマホの世界観を広げるというアプローチは、ソニーモバイルの独壇場ではない。12月には、アップルが「W1チップ」を搭載した「AirPods」を発売。こちらはSiriと連携して、ユーザーの行動をサポートする。サードパーティが出す製品としては、UQ mobileが取り扱う「APlay」も、同じジャンル。いずれも単純なヘッドホン、ヘッドセットを超えた仕組みを備えており、あえてジャンルにくくるとすれば「ヒアラブル」と呼ぶことができそうだ。その先駆けともいえるXperia Earの実力を、実機で検証した。<br />
<br />
■ペアリングはタッチするだけでOK、耳に装着すると自動で音声が流れる<br />
<br />
　Bluetoothヘッドセットは、初期設定が少々面倒。ペアリングと呼ばれる操作が必要になり、ボタンを長押ししなければならないなど、少々手間がかかる。Xperia Earはこうした煩雑さを、NFCで解消している。まず、アプリを起動し、Xperia Earを充電器から外す。すると、自動的に電源が入り、ペアリングの準備が始まる。ここで画面の指示に従い、本体をスマホにタッチするだけでペアリングは完了。NFCを使い、接続を簡単にしているのが特徴だ。<br />
<br />
　ペアリングと初期設定を終え、Xperia Earを耳に装着すると、時間、ニュース、天気予報、不在着信、予定などを読み上げてくれる。Xperia Earには近接センサーが搭載されており、ここまではすべて自動で行われる。読み上げる項目が多いと思う場合は、ペアリングしたスマホ側のアプリで設定を変更可能だ。着信など、スマホの情報を確認する際はまず画面を点灯させ、ロックを解除したあと、通知やアプリをチェックするのが一般的だが、Xperia Earの場合、本体を耳に装着するだけでいい。大げさにいえば、情報を整理して届けてくれる、秘書のような存在といえるだろう。<br />
<br />
　もちろん、装着のたびに毎回すべての情報を読み上げてしまうこともない。こちらが理解しているにも関わらず、何度も同じことを話す秘書は無能だが、Xperia Earは装着するタイミングや回数によって、読み上げる情報を変えているようだ。こうした点からも、Xperia Earがパーソナルエージェントを志向していることがうかがえる。<br />
<br />
■音声操作機能は、対応アプリの少なさが課題<br />
<br />
　ユーザーの側からXperia Earを能動的に使いたい場合は、ボタンを1回押す必要がある。ボタンを押すと「お話しください」という音声とお知らせ音が流れるので、その後に「○○さんに電話」や「メッセージ読んで」などと話しかければよい。電話の場合は、「○○さんに電話しますか？」と聞かれるので、OKなら首を縦に振ると電話がかかる仕組みだ。「はい」とわざわざ発声しなくてもいいのは、センサーで首の動きを検知しているため。誰もいないところに向かって話しかけなければならないため、人が多い屋外で使うのはためらわれるが、自然に操作できるのは評価できるポイント。単純なBluetoothヘッドセットでは実現できない機能といえる。<br />
<br />
　ただし、筆者の使用環境では、なぜか電話を発信することができなかった。原因を調べてみたところ、どうやらIP電話アプリをインストールしていたためで、発信時に通常のダイヤラーを使うか、そのアプリを使うかの選択肢が画面に出てしまっていた。これはAndroidのインテントと呼ばれる機能で、OS側に実装されているため、Xperia Earからコントロールできない。この選択肢が出たところで通常の「電話」を選び、「毎回」を選択すると電話がかけられるようになったが、少々戸惑った部分でもある。こうしたトラブルは他のユーザーの利用環境でも起こりうるため、アプリ内などで告知しておいてほしいと感じた。<br />
<br />
　メッセージの読み上げに関しては、精度が高く、日本語としてスムーズに聞き取ることができる一方で、残念ながら対応しているのがSMSのみ。他社のアプリを勝手に開き、中身の文章をXperia Ear側のアプリでのぞかなければいけないため、技術的に実現が難しい可能性はあるが、より利用頻度の高いGmailやLINEなどのアプリへの対応が望まれる。ほかにも、音楽を再生できたり、タイマーをセットしたりできるが、現時点では能動的に音声操作することは少ないと感じた。できることが限られているうえに、やはりスマホで操作した方が速いことが多いからだ。この点は、今後のアップデートに期待したい。<br />
<br />
■着信の読み上げは正確で、スマホを取り出す必要がなくなる<br />
<br />
　役に立ったと感じたのが、通知の読み上げ機能だ。こちらはSMS以外にも、LINEやGmail、Messenger（Facebook）、カレンダー、Twitterなどに対応している。通知が来ると、その内容を読み上げてくれるだけだが、日本語をかなり正確に音声にしてくれるため、聞いているだけできちんと内容を把握できる。Xperia Earを耳につけっぱなしにしておけば、即対応しなければならない電話などがかかってこない限り、スマホはポケットの中に入れっぱなしにしてもいい。スマホの画面に目を落とさないで済むようにしたいという、Xperia Earのコンセプトどおりの機能といえるだろう。<br />
<br />
　筆者の場合、Gmailにプレスリリースが送られてくるため、特に15時ちょうどはメールが集中して届きがちだ。複数のメールを同時に受信した際は、読み逃しもあったため、この点は改善してほしいと感じた。また、特に読み上げる必要性のないメールの内容が延々と耳元に流れてくるのも、少々うっとおしいと感じた部分でもある。メールのフィルタリングをするのは簡単ではないが、たとえば指定したキーワードが含まれるメールだけを読み上げたり、登録した相手からのメールだけに反応するようにしたりと、何らかの対策はあるはずだ。届くメールの重要性を判別する機能は、ぜひ実装してほしい。<br />
<br />
　また、実利用に際して、厄介なトラブルもあった。筆者は取材時などの録音にスマホを活用しているが、Xperia Earの通知読み上げがオンになっていると、その都度録音が中断されてしまう。これは、録音アプリ側の問題でもある。原因は通話がかかってくると録音が中断される仕様のためで、Xperia Earの通知読み上げを「ヘッドセットを使った通話」と判断し、録音が止まってしまったというわけだ。このトラブルを回避するには、Xperia Earを耳から外して使用を止めるか、通知の読み上げをオフにするしかない。会見中など、メールを凝視できない状況の中、耳元でその内容を読み上げてくれるのは便利だと思っていただけに、少々残念だ。<br />
<br />
　もう一点残念なのが、音楽再生が片耳でしかできないところだ。これは、Xperia Earの企画の根幹に関わる問題で、アプリのアップデートでは解決できないところだが、アップルのAirPodsのように、両耳に装着することでステレオ再生も可能にしてほしかったというのが正直な感想だ。音楽を聴く際に、わざわざBluetoothのイヤホンに着け替えなければいけないのは面倒だし、かといって、そのまま再生すると音質が悪い。ウォークマンなどの生みの親で音楽に強いソニーの製品で、スマホのXperiaもこれまで音楽再生機能にこだわりを持ってきただけに、残念だと思う気持ちが強い。パーソナルエージェントという趣旨はわかるものの、両耳にイヤーピースをつければステレオ再生になるような仕様にすることも、技術的には可能だったはずだ。<br />
<br />
　コンセプトはおもしろく、スマホの画面を見る頻度も少なくなるXperia Earだが、実際に使ってみると、機能面で、まだまだ粗削りなところが多い印象を受けた。音声操作の対応アプリを増やしたり、読み上げる通知をユーザー側がもう少しコントロールできるようにしたりといった機能追加は、ソフトウェアのアップデートで可能になる。もちろん、Xperia Earはまだスマートプロダクトの第一弾で、意欲的な製品でもあるだけに、ここで一刀両断にするつもりはない。使い勝手を向上させるためにも、ぜひ定期的な改善を続けてほしい。<br />
<br />
【石野&#039;s　ジャッジメント】<br />
UI　　　　　　　　　★★★<br />
レスポンス　　　　　★★★★<br />
バッテリーもち　　　★★★<br />
連携＆ネットワーク　★★★★★<br />
アプリの数　　　　　★★★<br />
質感　　　　　　　　★★★★<br />
オリジナリティ　　　★★★★★<br />
＊採点は各項目5点満点で判定<br />
<br />
取材・文／石野純也
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19857</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19857</guid>
              <pubDate>Mon, 26 Dec 2016 19:39:16 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>『TGS2016』FF15の試遊レビューやFF14などなど、スクエニブースの模様をレポート！</title>
              <description>
              千葉・幕張メッセにて9月15日より開催中の「東京ゲームショウ2016（以下TGS）」。TGSに出展したスクウェア・エニックスのブースのレポートをお届けする。<br />
 <br />
<br />
<br />
FF15の体験版を遊んできた！<br />
<br />
TGSに出展された「ファイナルファンタジーXV（以下FF15）」の体験版は、ゲームのオープニング部分から約20分ほどを遊べる。しかしオープニングからとあって、全体的にイベントが多く、実際にバトルなどを体験できる時間は短めだった。<br />
 <br />
ゲームのオープニングでは、ゲーム中に登場するノクティスよりも10～20歳程歳を取ったような姿のノクティスが現れた。そこから一面が炎に包まれたあと、ノクティスが旅に出るまでのイベントへと時間が巻き戻るような形でゲーム本編がスタートする。<br />
 <br />
「ファイナルファンタジー零式HD」についていた体験版「エピソード・ダスカ」と同様、まずノクティス一行の乗る車が故障するイベントが発生し、車の修理代を稼ぐクエストが発生する。<br />
<br />
だが「エピソード・ダスカ」と大きく違うのは、クエストの難易度。<br />
<br />
「エピソード・ダスカ」ではいきなりベヒーモスを倒すという大きな目標があり、それに向かって小さなクエストをこなしていき、最終的にベヒーモスを倒すようになっていたが、今回の試遊版では最初に与えられるクエストは雑魚モンスターを数体倒すだとか、人を探すだとか、難易度の低いものになっている。<br />
<br />
その途中途中でバトルのチュートリアルが挟まれるが、特にシフトとシフトブレイクはFF15のバトルで重要な要素となってくるので、チュートリアルをしっかり読んで操作を覚えておこう。<br />
 <br />
<br />
<br />
ゲームの冒頭部分ということもありイベントを多く挟んでいたため、あまり探索にかけられる時間はなかったが、目的地などはマップやフィールドにマーキングされるため、どこに行けばいいのか迷うようなことはない。<br />
<br />
ただし「エピソード・ダスカ」でも目的地は近くに見えるのに回り道をしなければたどり着けないような場所はいくつもあったので、実際の本編でも同じようなマップ作りになっているだろう。<br />
<br />
バトルは基本は○ボタンを押しっぱなしにしていれば自動的に現在召喚している武器で連続攻撃をしてくれるが、バトル中にミッションのようなものが発生することがある。<br />
<br />
内容は「シフトブレイクで敵を攻撃しろ！」といったようなもので、制限時間以内に表示されているミッションを達成できればボーナスがある。逆に失敗しても特にペナルティなどはないようなので、ミッションが出たときは積極的に狙っていくといい。<br />
<br />
ストーリーは映画「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」の続きなので、まだ「KINGSGLAIVE」を見ていない人はプレイ前に鑑賞することをオススメする。<br />
FF14は、Intelブースで「ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦」にチャレンジ！<br />
<br />
今回「ファイナルファンタジーXIV（以下FF14）」はスクウェア・エニックスブースではPvPコンテンツの「The FEAST」が、そしてIntelのブースで「バトルチャレンジ ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦」などいくつかのFF14コンテンツが置かれていた。<br />
<br />
<br />
 <br />
筆者はPvPは苦手なこともあり、今回はIntelブースでの「ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦」にチャレンジ。白魔道士専門でプレイしていることもあり、毎年白魔道士を希望してきているが、今年も無事に白魔道士をゲットできた。<br />
<br />
<br />
 <br />
準備に与えられる時間は5分間のみで、その5分の間に普段自分が遊んでいる設定に整えなければならないので、正直なところ一番ハードルが高いのがこの5分間だ。<br />
<br />
特に筆者はPS4でFF14をプレイしていることもあり、PC版での操作がわからないだとか、ゲームパッドの感覚がPS4となるで違うだとか、そういった難所も潜り抜けなければならなかった。<br />
<br />
<br />
 <br />
この5分間で普段自分がプレイしている環境の30%くらいしか整えられなかったが、元々難易度の高いコンテンツではないことと、筆者のパーティは全員現役のFF14プレイヤーということもあって難なくクリアをすることができた。<br />
<br />
全員でナイツ・オブ・ラウンドのTシャツをゲットし、みんなでリアルに顔をあわせながら「パーティありがとうございました」と頭を下げるのは、ゲームショウなどでのバトルチャレンジならではの光景だ。<br />
一方スクエニブースでのFF14バトルチャレンジ「The FEAST」は…<br />
<br />
「The FEAST」は、8人VS8人でのPvPコンテンツだ。PvPでは白魔道士の立ち回りなどが通常のバトルコンテンツとはまるでかわるため筆者は苦手なのだが、ゲーム内でも盛り上がっているコンテンツのひとつだ。<br />
 <br />
<br />
 <br />
「The FEAST」では勝ったチームにのみ特製Tシャツが与えられるとあって、「ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦」と違い、必ず半数が落とされる仕様になっている。そのため、「The FEAST」の勝利チームのみが得られるTシャツはかなりレア度が高いものとなるだろう。<br />
<br />
<br />
 <br />
また、FF14のコーナーでは、今回のTGSで新しく発売されたFF14グッズの茶碗や湯呑み、手ぬぐいなどが飾られていたり、公式コスプレイヤーさんたちがモーグリのうちわを配っていた。<br />
 <br />
<br />
 <br />
KHやWoFFなども大人気！<br />
<br />
他にも特に長蛇の列を作っていたのは、「キングダムハーツ2.8（以下「KH」）」や「ワールドオブファイナルファンタジー（以下「WoFF」）」。<br />
 <br />
KHシリーズは言うまでもがな。WoFFは、FFシリーズの派生作品で過去作からたくさんの人気キャラが登場するとあって、どのようなゲームなのか興味をもったファンが多かったようだ。  <br />
 <br />
スクウェア・エニックスパートナーズのコーナーも、「DOOM」や「Fallout4」などがVRで遊べるとあって人気だった。<br />
 <br />
<br />
 <br />
また、VR×漫画といった、VRで漫画を読むという技術デモも公開されており、スクエニならではの高い技術力をVRでも感じることが出来た。<br />
 <br />
恐らく来年はVRのさらなる発展が見込まれるとあり、今後に期待をしたい。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-456.html">FF14 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19784</link>
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              <pubDate>Tue, 29 Nov 2016 12:48:55 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>AC「機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー」SRエルメスとララァが手に入る「ターゲットイベント 第3シーズン」が開催！アップデートも実施</title>
              <description>
              バンダイナムコエンターテインメントは、アーケードゲーム「機動戦士ガンダム U.C.カードビルダー」において、本日11月21日にカードバランスの調整を含むアップデートを実施した。<br />
■「ターゲットイベント第3シーズン」開催中！<br />
<br />
<br />
11月17日より「ターゲットイベント」の第3シーズンが開催中だ。ターゲットに設定された敵を撃破して「イベントpt」を稼ぐことで、さまざまな報酬をゲットできるという本イベント。今回の注目報酬は、デジタルカードの「ララァ・スン（SR）」と「エルメス（SR）」だ。<br />
イベント実施期間<br />
2016年11月17日（木）～12月14日（水）<br />
60イベントptで手に入る「ララァ・スン（SR）」 <br />
「ララァ・スン（SR）」は、「アムロ・レイ」や「シャア・アズナブル」が自軍にいると、自分のユニットをさまざまに強化する特徴がある。さらに、劣勢からの逆転にも役立つストライクブースト「光る宇宙」も備えている。<br />
300イベントptで手に入る「エルメス（SR）」 <br />
「エルメス（SR）」は、スキル「ソロモンの亡霊」により、搭乗者が「NT」か「強化人間」の場合に、自軍メインの命中率と回避率がアップする。攻防両面で戦力の底上げができるうえ、敵軍メインを撃墜するほど効果がアップ。戦闘が進むほどより大きな恩恵を得ることができる。<br />
今回も強力なデジタルカードが報酬に<br />
今回のイベントの報酬は下表のとおりとなる。100ptで1回ターミナルでエクストラバトルが遊べる「EXバトルpt」や、プレイヤーカスタマイズに使える「プレート」「通り名」「エンブレム」のほか、前シーズンと同様に第1弾のデジタルカードも報酬に設定されている。使い勝手のよいカードがそろっているので、カードが集まっていない初心者の人も、これらをデッキに組み込むことで戦力を強化できるだろう。<br />
1：EXバトルpt：100 <br />
5：第1弾「ザクI B型(C)」 <br />
10：通り名「先走る」 <br />
20：第1弾「オッゴ(C)」 <br />
30：通り名「韋駄天」 <br />
40：第1弾「ザクII F型（UC）」 <br />
50：通り名「立ちふさがる」 <br />
60：デジタルカード「ララァ・スン（SR）」 <br />
80：第1弾「シャア・アズナブル（UC）」 <br />
100：第1弾「ザクII S型（シャア・アズナブル機）（UC）」 <br />
120：通り名「思念体」 <br />
150：第1弾「リック・ドム（UC）」 <br />
200：プレート「グラデーション［赤］」 <br />
250：通り名「涙の」 <br />
300：デジタルカード「エルメス（SR）」 <br />
350：第1弾「ザクI・スナイパータイプ」 <br />
400：EXバトルpt：200 <br />
450：EXバトルpt：200 <br />
500：通り名「チューリップ」 <br />
以降50ごと：EXバトルpt：200<br />
※上限1000pt<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-168.html">FF11 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19755</link>
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              <pubDate>Tue, 22 Nov 2016 12:12:48 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>CyberZがゲーム実況者向け施設「OPENREC STUDIO」をリニューアル。ゲーム対戦メインのe-Sports動画配信を強化</title>
              <description>
              ゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」を運営しているCyberZは本日（2016年11月11日），ゲーム実況者向け施設「OPENREC STUDIO」のリニューアルを発表した。<br />
<br />
　動画クリエイターを対象としたゲーム実況専用スタジオであるOPENREC STUDIO（関連記事）。今回のリニューアルでは，ゲーム対戦をメインにしたe-Sports動画配信の強化を行ったとのことで，最大12名の対戦が可能な競技用ブース，そして実況・解説ブースを新たに設置したという。これは“対戦形式コンテンツの人気が高い状況”を受けたものであるとのことだ。	<br />
<br />
《リンク：ゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」》<br />
（<a href="https://www.openrec.tv/" target="_blank">https://www.openrec.tv/</a>）<br />
<br />
CyberZ、OPENREC STUDIOをリニューアル、<br />
ゲーム対戦メインのe-Sports動画配信を強化<br />
最大12名の対戦が可能な競技用ブース、<br />
実況・解説ブースをあらたに設置<br />
株式会社サイバーエージェント（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：藤田晋、東証一部上場：証券コード4751）の連結子会社である株式会社CyberZ（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：山内隆裕）は、ゲーム実況専用スタジオ「OPENREC STUDIO」のリニューアルをお知らせいたします。<br />
<br />
本スタジオは2015年4月に動画クリエイターを対象としたゲーム実況専用スタジオとして設立いたしました。スタジオの設立以降、当社の運営するゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」を通して様々なゲーム動画コンテンツが配信されております。配信動画において、対戦形式コンテンツの人気が高い状況を受け、ゲーム対戦コンテンツの動画配信をより強化していく目的で本リニューアルを行いました。<br />
<br />
このたびのリニューアルでは最大12名の対戦が可能な競技用ブース、実況・解説専用ブース、発表会エリアをあらたに設置いたしました。競技用ブースでは複数色のLEDライトを採用しており、各ゲームのモチーフやチームのテーマカラーにあわせたカラー設定が可能です。<br />
<br />
当社は本取り組みを通してゲームプレイヤーの知識・技術向上に努め、市場発展に向けたe-Sportsコミュニティの活性化を目指してまいります。<br />
<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
記事URL：<a href="http://www.4gamer.net/games/999/G999905/20161111137/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/999/G999905/20161111137/</a><br />
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-597.html">DQ10 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19732</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19732</guid>
              <pubDate>Mon, 14 Nov 2016 13:07:19 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>『Miitopia（ミートピア）』は、Miiたちの旅を見守る“みまもりシミュレーション”！ 人間関係がバトルに影響する</title>
              <description>
              『Miitopia』公式サイトもオープン<br />
<br />
　2016年11月5日、任天堂は情報番組“Miitopia（ミートピア） Direct 2016.11.5”を配信。ニンテンドー3DS用ソフト『Miitopia（ミートピア）』（2016年12月8日発売予定）の概要を紹介した。<br />
<br />
◆自分や家族、友だちのMiiが旅に出る<br />
<br />
　本作は、大魔王に奪われてしまった町の人の“顔”を取り戻すために、Miiたちが旅をする様子を見守る“みまもりシミュレーション”。パーティーメンバーとなるのは、自分や家族、友だちのMiiだ。<br />
<br />
　パーティーメンバーの職業はさまざまな種類が用意されている。まほうつかい、せんし、そうりょ、とうぞくといったオーソドックスなものから、アイドル、りょうりにん、ネコ、こあくま、せんしゃといった、風変りなものまであるようだ。<br />
<br />
01	02<br />
03	04<br />
05	06<br />
07<br />
▲ちなみにこちらが大魔王。大魔王のもととなるMiiも選べる。<br />
08	09<br />
▲バトルで敵に勝つと、人々の顔を取り戻せるようだ。なお、バトルでは、Miiが勝手にさまざまな行動を取るという。<br />
◆キャラクターの性格も選べる<br />
<br />
　本作では、キャラクターの職業だけでなく、性格も自由に選べる。番組では、げんき、がんこ、マイペース、やさしいという性格が紹介されており、性格によってバトル中の行動が異なる様が紹介された。たとえば、やさしい性格なら仲間をかばう。マイペースな性格の場合、仲間を盾にしたりと奔放に行動するようだ。<br />
<br />
10	11<br />
12	13<br />
◆宿屋に泊まると？<br />
<br />
　道中、宿屋に泊まるとき、同じ部屋に泊まったキャラクターは好きレベルがアップ。仲よくなると、さまざまな出来事が発生する。<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-597.html">ドラクエ10 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19701</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19701</guid>
              <pubDate>Mon, 07 Nov 2016 12:00:39 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title> Android iOS/Android「三国海戦オンライン」香港版・台湾版とマルチバトルが可能に</title>
              <description>
              Rekoo Japanは、iOS/Android向けアプリ「三国海戦オンライン」の香港版・台湾版を配信したと発表、これに伴い、日本・香港・台湾での共闘マルチバトルを実装した。<br />
■日本・香港・台湾連動！<br />
<br />
<br />
三国海戦オンライン香港版・台湾版リリース記念！日本⇔香港⇔台湾ついに連動！海外の「三国海戦オンライン」プレイヤーと共闘マルチバトルがお楽しみいただけるようになりました！<br />
何といつもどおりマルチバトルを募集、またはマルチバトルに参加するだけで海外のプレイヤーと一緒に共闘マルチバトルができるのです！<br />
世界中のプレイヤーと協力して難関ステージを突破！マルチバトルを募集して【武将の魂石】をGET！マルチバトルに参加して、勲章進化の素材集め！この機会に是非世界中のプレイヤーとの共闘マルチバトルをお楽しみくだください。<br />
※共闘マルチバトルをお楽しみいただけるのは、通常のクエスト、及び降臨イベントのみになります。 <br />
※リザルト画面で「オススメ」ボタンを押しても、香港・台湾ユーザーと戦友になることはできません。<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-456.html">FF14 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19675</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19675</guid>
              <pubDate>Mon, 31 Oct 2016 13:15:05 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title> Android 『ヴァルキリーコネクト』ユーザーにおすすめのファミ通App攻略まとめページ始動！</title>
              <description>
              『ヴァルコネ』至高の攻略まとめ！<br />
<br />
エイチームが配信する至高のハイファンタジーRPG『ヴァルキリーコネクト』のファミ通App攻略まとめページがオープン！　すでにゲームをプレイしている人たちはもちろん、これを機にゲームを始めてみたい人たちにもおすすめの情報をたっぷり掲載しています。<br />
SP_TOP<br />
【ヴァルコネ攻略まとめはこちら】<br />
攻略まとめページの特徴<br />
<br />
これから始めるプレイヤーに向けた基礎ガイドを始め、効率よくゲームを進めるための各種情報を掲載。<br />
また、多彩なキャラクターが登場する『ヴァルコネ』において、育成の指針となるキャラクター性能の紹介や評価をしていきます（随時更新）。<br />
サイトトップ<br />
IMG_9949<br />
スマホでの閲覧に適した新スタイルのページビュー。<br />
初心者ガイド<br />
IMG_9953<br />
ゲームを始めたらまずやっておくことや育成に失敗しないための基本的な情報をレクチャー。<br />
おすすめキャラ紹介<br />
IMG_9954<br />
育てておきたいおすすめのキャラクターを近・中・遠距離のタイプごとに紹介。新キャラの追加にあわせて、おすすめキャラクターも更新していきます。<br />
キャラ評価と性能<br />
IMG_9952<br />
多数のキャラクター性能を1体ずつ詳しく紹介。トップページではキャラインデックスを掲載しています。<br />
IMG_9955<br />
こちらがキャラ個別ページ。基本性能はもちろん、総評、長所、短所など詳しく紹介します。<br />
「どのキャラクターが強いかわからない！」そんな人たちの参考になるようなサイトになるよう今後も随時更新を進めていきます。ぜひ『ヴァルキリーコネクト』攻略まとめサイトを活用してみてください！<br />
SP_TOP<br />
【ヴァルコネ攻略まとめはこちら】<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-591.html">PSO2 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19576</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19576</guid>
              <pubDate>Sun, 09 Oct 2016 13:39:19 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>iOS/Android「ディズニー マジックキャッスル ドリーム・アイランド」イベント「ヴィランズのナイトハロウィーン」が開催</title>
              <description>
              マーベラスは、iOS/Android向けアプリ「ディズニー マジックキャッスル ドリーム・アイランド」において、本日9月30日よりイベント「ヴィランズのナイトハロウィーン」を開始した。<br />
■イベント「ヴィランズのナイトハロウィーン」<br />
<br />
<br />
ディズニー マジックキャッスル ドリーム・アイランドにて、ヴィランズのハロウィーンをテーマにした期間限定イベント「ヴィランズのナイトハロウィーン」が開催中です。<br />
ついにヴィランズが初登場！夜のファームで遊べるようになってイベントが大幅パワーアップ！BGMもハロウィーンだけの特別な曲が10月限定でみんなのファームで流れるよ♪ほかにも特典付きのハロウィーンセールなど、遊びどころ満載！<br />
開催期間 <br />
9月30日14：00～10月14日10：59<br />
ドリーム・アイランドについに夜がやってきた！<br />
<br />
<br />
夜に切り替えて自分のファームを見てみよう！今までのデコにも夜になると変わるものが…？！10月限定のハロウィーン用のBGMと合わせて楽しもう♪<br />
豪華！今回はイベント中盤とクリア時に計 2 つの中央デコが手に入る！<br />
イベント半分過ぎの3枚目クリアで中央デコ「いばらの城」、5枚目クリアでは夜になるとドラゴンが姿を現す豪華中央デコ「水晶の城」が手に入るよ！<br />
<br />
<br />
ランキング報酬には、マレフィセントなりきりアバター衣装が登場♪<br />
<br />
さらにイベント後半では、釣りでイベントポイントが手に入るようになるよ♪釣りでポイントを増やしてランキング報酬をゲットしよう！<br />
<br />
「ウィックド・クイーン」や「フック船長」も登場。最初にチェッカーフラッグを受けるのは誰だ？ボーナスデコを飾って、イベントを有利に進めよう！今回のハロウィーンでは、ヴィランズのツムツムがやってきたよ！ジャック オ ランタンの上にヴィランズが乗った「ヴィランズツムの祭壇」は、アニメーションも豪華！！イベントボーナスは+20％！絶対にGETしよう♪<br />
ヴィランズのツムツムは飛び跳ね、炎が吹き上がる、ジャック オ ランタンは中がピカピカ、見てて飽きないこの演出は必見！<br />
夜になると何かが起こる！？ヴィランズナイトハロウィーンデコやアバターが登場♪<br />
四隅デコは、「ウィックド・クイーン」「アースラ」「ジャファー」「ハデス」それぞれのイメージカラーの台座に乗った肖像画！ちょっと怖いけど、目立つこと間違いなし♪<br />
<br />
顔が浮かび上がる「魔法の鏡風パネル」や、緑の炎が周りを照らす「マレフィセント風街灯」など、夜になると違う一面を見せるデコが勢ぞろい。<br />
<br />
フック船長風や女王風のアバター衣装も初登場！どれもゴージャス。仮装してファームを歩こうよ♪<br />
<br />
■120時間限定！ハロウィーン限定デコがついてくるセールを開催<br />
<br />
<br />
ここでしか手に入らない限定デコ「イタズラかぼちゃ」がついてくるよ。この機会をお見逃しなく！<br />
■「くまのプーさん」原作 90 周年記念デコをもれなくプレゼント！<br />
<br />
<br />
期間中にログインするとプーさんが描かれた限定デコ「「プーさん」90周年看板」x1をプレゼント！また10月9日からプーさんデコ・アバターが再登場「ハニードレス」、「ティガーパーカー」、「ピグレット風ワンピ」などいろいろあるから好きな格好でハロウィーンパーティーに参加しよう。<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-680.html">星界神話 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19542</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19542</guid>
              <pubDate>Fri, 30 Sep 2016 23:29:09 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>『リーグ・オブ・レジェンド』</title>
              <description>
              ライアットゲームズ共同創設者のMarc “Tryndamere” Merrill氏とBrandon “Ryze” Beck氏は海外メディアのインタビューに応じながら、『リーグ・オブ・レジェンド（League of Legends）』の月間プレイヤー総数が1億人を突破したことを明かしました。<br />
<br />
これはPolygonの報道より明らかになったもので、創設者の一人であるBeck氏は「既に『LoL』を遊んでいるプレイヤー」が同作を「新規プレイヤー」に紹介したり、プレイスタイルを伝授するフローに注目して「ゲームの価値を創り上げるのはプレイヤー達」であると語りながら、このプレイヤー増加を「比類なき成功」と述べています。『リーグ・オブ・レジェンド』は2014年1月の時点で「月間プレイヤー数6,700万人」を記録しており、この2年強で3,000万人超ほど月間プレイヤー数を伸ばしたことが伺えます。<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-396.html">AION RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19487</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19487</guid>
              <pubDate>Thu, 15 Sep 2016 15:19:30 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title> Android セガゲームスのスマホRPG「ワールドチェイン」の配信日が9月12日に決定。ゲームを紹介するPVの第3弾も公開</title>
              <description>
              セガゲームスは本日（2016年9月8日），新作スマートフォン向けRPG「ワールドチェイン」（iOS / Android）の配信を，9月12日に開始すると発表した。また，ゲームを紹介するPVの第3弾も公開されている。<br />
<br />
　本作の事前登録者数は現在10万人を突破しており，“Eキューブ”×120個（レアガチャ3回分に相当）のプレゼントが確定している。これが15万人に達すると，SSRキャラの“立花 誾千代”が特典として追加されるので，興味を持った人は忘れずに申し込んでおこう。事前登録の締切は9月12日の11：59とのことだ。<br />
―――――――――――――――――<br />
ムービー<br />
<br />
<br />
《リンク：「ワールドチェイン」公式サイト》<br />
（<a href="http://worldchain.sega-net.com/" target="_blank">http://worldchain.sega-net.com/</a>）<br />
<br />
＜以下，メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています＞<br />
<br />
セガのスマホ向け新作RPG『ワールドチェイン』<br />
9月12日(月)配信決定！<br />
『ゲームの見どころたっぷりの新PVを公開	<br />
<br />
株式会社セガゲームスセガネットワークスカンパニーは、iOS/Android向けの新作チェインシナリオRPG『ワールドチェイン』の配信日が、9月12日(月)に決定したことをお知らせします。現在開催中の事前登録では、登録者数の10万人突破にともない、ガチャなどに利用できる「Eキューブ」120個(レアガチャ3回分)が、サービス開始時にプレゼントされます。<br />
<br />
さらに15万人突破で激レアSSRキャラ「立花誾千代(たちばなぎんちよ)」が追加され、20万人突破で「Eキューブ」200個(レアガチャ5回分)のプレゼントが追加となり、グレードアップします。お得な事前登録キャンペーンは9月12日(月)の11:59まで。この機会をどうぞお見逃しなく！<br />
<br />
また、本日よりPV第3弾を公開します。新PVでは、『ワールドチェイン』の見どころをたっぷりご紹介しています。こちらも是非ご覧ください。	<br />
     <br />
【ワールドチェイン】PV第3弾視聴URL：<br />
<a href="https://youtu.be/v5SwJiQpvYw" target="_blank">https://youtu.be/v5SwJiQpvYw</a><br />
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■激レアキャラが手に入る！<br />
事前登録キャンペーンは9月12日(月)の11:59まで<br />
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事前登録者の人数に応じて、ガチャなどに利用できる「Ｅキューブ」や、激レアSSRキャラ「立花誾千代(たちばなぎんちよ)」を配信開始後、全員にプレゼント！<br />
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＜報酬一覧＞<br />
3万人突破…Eキューブ40個（レアガチャ1回分）達成済み！<br />
5万人突破…合計Eキューブ80個（レアガチャ2回分）達成済み！<br />
10万人突破…合計Eキューブ120個（レアガチャ3回分）達成済み！<br />
15万人突破…激レアSSRキャラ「立花誾千代」＋合計Eキューブ120個（レアガチャ3回分）<br />
20万人突破…激レアSSRキャラ「立花誾千代」＋合計Eキューブ200個（レアガチャ5回分）	<br />
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※4-1 SSR立花誾千代(たちばなぎんちよ)<br />
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※アプリ配信後、アプリをダウンロードしチュートリアルを突破するとプレゼントボックスに付与されます。<br />
※受け取り期間は配信日から１ヶ月を予定しております。期間を過ぎてしまった場合は取得できませんので、ご注意ください。<br />
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《リンク：「ワールドチェイン」公式サイト》<br />
（<a href="http://worldchain.sega-net.com/" target="_blank">http://worldchain.sega-net.com/</a>）<br />
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記事URL：<a href="http://www.4gamer.net/games/352/G035202/20160908077/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/352/G035202/20160908077/</a><br />
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br />
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関連タイトル：<br />
・iPhone ワールドチェイン<br />
・Android ワールドチェイン<br />
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<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-287.html">クロノス  RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19466</link>
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              <pubDate>Thu, 08 Sep 2016 20:17:37 +0900</pubDate>
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