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      <title>kieuhanhの日記</title>
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      <description>kieuhanhの日記</description>
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              <title>リアルタイム戦闘がウリ。三国志をモチーフとした新作ブラウザシム「攻城掠地」（こうじょうりゃくち）のオープンβテストが本日15：00スタート</title>
              <description>
              　傲世辣椒は，三国志をモチーフとしたブラウザ向けシミュレーションゲーム「攻城掠地」（こうじょうりゃくち）のオープンβテスト（以下，OBT）を，本日（2015年12月24日）15：00に開始する。テストは2016年1月4日11：00まで。正式サービスは2016年に開始予定となっている。<br />
　なお，OBTで作成されたデータは，正式サービスに引き継がれない仕様だ。	<br />
<br />
　攻城掠地は，中国のデベロッパ・傲世堂が2013年にリリースしたシミュレーションゲーム。前述のとおり三国志をモチーフにしたタイトルで，プレイヤーは群雄割拠の世に生きる君主となり， 自らの都市を発展させ，領土を拡大し，戦力を蓄え，乱世の広大な大陸統一を目指す。ゲームシステムの詳細は不明ながら，“24時間リアルタイム国戦ゲームプレイ”である点，そして当時の“300城”をゲーム内に再現している点がウリとなっているようだ。	<br />
<br />
※いわゆる“村ゲー”ライクな画面	<br />
<br />
※4-1 配下の武将が持つ戦法を駆使してバトルを行う。戦闘中のリアルタイム操作もあるという<br />
<br />
　今回のOBTはサーバー負荷や各種動作の確認を目的としたもので，参加者にはゲームスタート時に有料通貨である金貨がプレゼントされるほか，各種条件の達成でも金貨がもらえる。中国では2014年の月間売上が1億人民元（約18億円）に達したという本作が気になる人は，ぜひプレイして雰囲気を確かめてみよう。<br />
<br />
<br />
《リンク：「攻城掠地」公式サイト》<br />
（<a href="http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx" target="_blank">http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx</a>）<br />
<br />
攻城掠地オープンβテスト<br />
傲世辣椒株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：杜 ?成／ト　トクセイ、以下 傲世辣椒）はブラウザゲーム『攻城掠地』のオープンβテストを2015年12月24日（木）より実施いたします。<br />
<br />
《攻城掠地》は、中国の開発会社「傲世堂」が2013年にリリースしたSLGゲームで、2014年の月売上が1億人民元（約18億円）超えました。ゲームは三国時代に戻り、当時の300城を再現。斬新な24時間リアルタイム国戦ゲームプレイで、従来のSLGの国戦概念を変えました。リアルタイム戦闘、レイド探検、地形システムの導入と四大資源、戦術、兵器、技術、官職などユニークなポイントを含み、ユーザーは自由に国戦を楽しむことが出来、傲世堂のマイルストーンたる作品となりました。<br />
<br />
本作は2016年の正式リリースに向けて、サーバー負荷状況確認や各種動作確認を目的として、2015年12月24日（木）よりオープンβテストを実施します。<br />
<br />
■オープンβテスト開始<br />
<br />
2015年12月24日（木）15：00<br />
<br />
■攻城掠地とは？<br />
<br />
攻城掠地は、プレイヤーが群雄割拠の世に生きる君主となり、都市を自ら発展させ、領土を拡大し、戦力を蓄え、乱世の広大な大陸統一を目指すオンラインゲームです。<br />
<br />
公式サイト：<br />
<a href="http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx" target="_blank">http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx</a><br />
<br />
■オープンβテストキャンペーン<br />
<br />
オープンβテスト開催<br />
<br />
◆開催期間<br />
2015年12月24日（木）15:00～2016年1月4日（月）11:00<br />
<br />
◆イベント詳細<br />
<br />
1．オープンβテストでゲームスタート時に、金貨500個をプレゼント！<br />
<br />
2．オープンβテストでLv20まで到達したら、正式サービス時に金貨20個をプレゼント！<br />
<br />
3．オープンβテストでLv50まで到達したら、正式サービス時にさらに金貨100個をプレゼント！<br />
<br />
※攻城掠地は、無料でも十分にお楽しみいただけるゲームですが、ゲームの進行を助けるアイテム「金貨」を有料で購入いただくこともできます。<br />
<br />
※オープンβテストは誰でも参加でき、いち早くゲームの雰囲気が楽しめるようになっています。多数の方にお楽しみ頂き、ご意見、ご要望を頂けますと幸いです。<br />
<br />
◆参加方法<br />
<br />
1.オープンβテスト開始時に「攻城掠地」公式サイトから会員登録を行ってください。会員登録されましたら「攻城掠地」公式サイトにて「ゲームスタート」ボタンを押し、ID及びパスワードを入力すると、ゲームを始める事が出来ます。<br />
<br />
2.オープンβテストで、ゲームスタート時に、金貨500が付与されます。<br />
<br />
3.ゲームを楽しみながら「Lv20まで到達」、「Lv50まで到達」のいずれかを満たします。正式サービス後3日以内に、ログインして、プレイヤー選択、お名前登録をすれば、画面左上のプレゼントボックスから金貨をゲットできます。<br />
<br />
◆注意事項<br />
※正式サービス日程については、<br />
公式HP<br />
<a href="http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx" target="_blank">http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx</a><br />
Twitter<br />
<a href="https://twitter.com/KoujouRyakuti" target="_blank">https://twitter.com/KoujouRyakuti</a><br />
で別途お知らせいたします。<br />
<br />
※オープンβテストのデータは正式サービスに引き継がれません。<br />
※ボーナスが手に入るのは、同じOCゲームスIDに限ります。<br />
※当イベントに関する詳細なお問い合わせに関しましては、お問い合わせいただきましてもお答えできない場合がございます。<br />
※運営上、予期せぬ理由により内容が変更となる可能性がございます。<br />
<br />
<br />
《リンク：「攻城掠地」公式サイト》<br />
（<a href="http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx" target="_blank">http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx</a>）<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
記事URL：<a href="http://www.4gamer.net/games/328/G032897/20151224008/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/328/G032897/20151224008/</a><br />
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br />
―――――――――――――――――<br />
関連タイトル：<br />
・BROWSER 攻城掠地<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
Copyright (C) 2000-2015 Aetas, Inc. All rights reserved.	<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/">RMT</a>
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              <pubDate>Thu, 23 Mar 2017 12:37:18 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>『ドラゴンハート．』を先行プレイ！MOBA風のPvPも楽しめる3DアクションRPG【ゲームプレビュー】</title>
              <description>
              3DアクションRPG『ドラゴンハート．』のAndroid向けβテストが実施中！ 三国志でおなじみの魏・呉・蜀の武将を操り、人間界を襲う魔物と戦うアクション要素の強いゲームシステムや、それぞれゲーム性が異なる豊富なバトルコンテンツに注目だ。<br />
魏・呉・蜀の武将が手を組み悪を討つ！<br />
<br />
本作は、迫力のある3Dグラフィックや多彩な育成システムで人気を博し、全世界で2,000万ダウンロードを突破している3DアクションRPGだ。<br />
日本での正式サービス開始に先駆け、Android限定でβテストが実施されている。<br />
関羽や夏侯惇といった三国志の武将たちが多数登場し、魏・呉・蜀で同盟を組んで、異世界より現れた魔物に立ち向かうストーリーが展開されていく。<br />
ストーリー<br />
時は後漢末期・戦乱の時代。<br />
突如として死んだはずの猛将や英雄が魔物と化し人間界を襲来！<br />
魏・呉・蜀は三国同盟を締結し、魔物に立ち向かうことを決議する！<br />
苦戦が強いられた三国同盟だが、召喚陣を築き、魔力の源「ドラゴンハート」が宿る古今東西の英雄たちを召喚することに成功する。<br />
異世界の魔物たちが襲来した理由とは？<br />
そして魔物の正体といったい!?<br />
“君を守るため、そのために生まれてきたんだ。ドラゴンハート．”<br />
操作方法が選べる一騎当千バトル<br />
本作のメインモードであるストーリーは、スタミナを消費してステージに挑戦し、クリアしたら次のステージが開放という流れで進んでいく。<br />
一度クリアした章のステージでは、難易度がアップした「エリート」モードが解放され、よりレアなアイテムや、集めると武将を召喚できる魂石がドロップするようになる。<br />
<br />
10～15ステージごとに区切られており、16章までクリアすると「新世界」という新たなステージが開放される。ストーリーだけでもかなりのボリュームだ<br />
ステージには武将を3人まで連れていけるが、実際に操作するのは1人のみ。ただし、バトル中はいつでもキャラクターを切り替えることが可能だ。<br />
どのステージも、敵の数が多いのが特徴で、それを1人でなぎ倒していく爽快感が味わえるバトルとなっている。<br />
<br />
四方八方から集まってくる敵を、多彩な攻撃で倒しまくるのが気持ちいい。ステージの最後には、通常の敵より強いボスが出現するため、3人のキャラクターを切り替えながらHPを温存して戦う戦術も求められる<br />
基本的な操作方法は、画面左下のバーチャルスティックで移動、右下のアイコン群で攻撃やスキルを発動するオーソドックスなもの。<br />
通常攻撃のほかに、チャージ攻撃とダッシュ攻撃、キャラクター固有のスキルを使い分けて戦っていく。<br />
<br />
これらのアイコンを駆使して、スキルや攻撃を繰り出す。オートバトルを有効にすれば、スキルも含めて自動で戦闘してくれる<br />
<br />
各スキルは、広範囲に攻撃しつつ回復も行うなど、キャラクターごとに強力な効果が備わっている。スキル発動時は、敵が時折落とす「士気」を消費するため、連続で使用すると後がつらくなる<br />
<br />
画面右側のアイコンをタップすれば、控え武将が登場してスキルを放つ支援攻撃が発動。ピンチを脱するのに有効な手段だ<br />
また、操作方法はバーチャルパッドを使ったもののほかに、移動先をタップで指定するタップモードも搭載。<br />
タップモードでは、移動先付近に敵がいれば自動で攻撃、画面長押しでチャージ攻撃、スワイプでダッシュ攻撃を発動。画面右側にあるアイコンで、スキルや支援攻撃を使用する。<br />
<br />
直感的に操作できるので、筆者個人としてはバーチャルスティックよりも操作しやすい印象。敵に囲まれた際にいったん距離をとることがやりやすい<br />
左下のアイコンをタップすれば、いつでも2つの操作方法を切り替えられるので、好みの方法でプレイしよう。<br />
三国志の武将だけじゃない！ 全65種の操作キャラクター<br />
三国志の武将たちが、勢力の垣根を越えて一緒に戦う世界観の本作だが、それ以外にギリシャ神話や北欧神話などに登場する人物が参戦。<br />
アテナやフレイヤなど、ほかの作品でもおなじみの人物が、自分のキャラクターとして使用可能だ。<br />
<br />
三国志の武将が中心だが、幅広いタイプのキャラクターを操作できる。全部で65種類のキャラクターが確認できた<br />
使用キャラクターの育成は、レベルアップだけでなく、進化やスキルの強化、紋章を装備してランクアップするなどの要素があり、やりごたえはじゅうぶん。<br />
ストーリーは難易度がどんどん上がっていくので、育成を怠ると進めない設計になっている。そのため、小まめに育成を進めていく必要がありそうだ。<br />
なお、武将のレベルの上限はプレイヤーランクと同じ値のため、ステージを繰り返しプレイしてプレイヤーランクを上げることも重要になってくる。<br />
<br />
ストーリーでのドロップや、ガチャなどで入手できる魂石を集めれば、進化が可能に。各ステータスが大きく上昇する<br />
<br />
紋章を6個装着するとランクアップ。こちらもステータスが強化されていくので、紋章を手に入れたら忘れずに装着させよう<br />
3対3のチーム戦などのバトルコンテンツが豊富<br />
メインのストーリー以外にも、特殊なステージやPvPコンテンツを豊富に搭載しているのも本作の特徴だ。<br />
3対3のチームで戦う「群雄争覇」は、相手チームの防御塔を破壊していき、最終的に大本営を破壊すれば勝利となるMOBA風なルールのコンテンツ。<br />
敵武将の撃破と、防御塔の破壊をチームで分担する、チームワークが求められるゲーム性となっている。<br />
<br />
敵に倒されてしまっても、10秒後に復活し再び戦闘に加われる。CPUとのバトルとはまったく別のゲームをプレイしている感じだ<br />
<br />
「競技場」は、ほかのプレイヤーのパーティーとの一騎打ち。ランキングに応じて報酬がもらえるため、βテストながら多くのプレイヤーが参加しているようだ<br />
これらのコンテンツは、プレイヤーランクを上げていくことで徐々にアンロックされる。まずはストーリーを楽しみながら、バトルの腕を磨いていくことになりそうだ。<br />
ちなみにβテストの実施期間中、不具合の報告や意見をサポートへ送ると、正式サービス時に課金通貨のダイヤがもらえるキャンペーンが実施中。<br />
提供した情報に応じて、300・500・1,000個からプレゼントされる個数が決まる、面白い試みだ。<br />
さらに、より多くの有用な情報を提供したユーザーには、出演している声優のサイン色紙がプレゼントされるとのこと。<br />
正式サービス時のスタートダッシュのためにも、βテストで気になった点を送るのもいいだろう。なおβテストは2月24日（金）の12：00までの実施となっている。<br />
(C) JoyTea Games<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-171.html">RO RMT</a>
              </description>
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              <pubDate>Thu, 02 Mar 2017 13:01:32 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>舞台『おそ松さん』CDリリース記念イベントリポート・生F6の色気で寒さもぶっ飛ぶ?!</title>
              <description>
              気温4度でも大興奮！ 写真満載でお届け！<br />
<br />
2017年2月21日東京ドームシティ　ラクーアガーデンステージにて“舞台おそ松さん on  STAGE～SIX MEN&#039;S SHOW TIME～”のCDリリース記念イベントが行われました。<br />
TN4_1098<br />
舞台おそ松さんが終了し、かなりの時間が空きましたが、今回のCDリリースを記念したイベントで、生6つ子が見れる数少ないチャンスが訪れました。<br />
ラクーアガーデンステージは野外ステージということもあり、凍えるような寒さにも関わらず会場には、多くの女性ファンが集結。<br />
今回は、F6を演じた6人が登壇し、特別なライブを披露してくれるとのこと。<br />
そんなCDリリース記念イベントの様子をリポートしていきますよ!!<br />
F6があの迷曲を歌う?!<br />
照明が落ちると同時に『WAKE UP！～SIX MEN&#039;S SHOW TIME!!!!!!～』のイントロが流れ、ステージの画面には、舞台おそ松さんの映像が。<br />
そして、ステージには井澤勇貴さん（F6おそ松役）、和田雅成さん（F6カラ松役）、小野健斗さん（F6チョロ松役）、安里勇哉さん（F6一松役）、和合真一さん（F6十四松役）、中山優貴さん（F6トド松役）が登場！<br />
TN4_1121<br />
同時に観客席からは大きな拍手と、絶叫にも似た叫びが響きます。<br />
熱狂的なお出迎えの様子は、変わらぬ人気の高さが伺えますね。<br />
野外ステージということもあり、外はかなり寒かったのですが、舞台と変わらぬ華麗なダンスと歌を披露してくれました。<br />
TN4_1148<br />
TN4_1183<br />
TN4_1178	TN4_1181<br />
曲が終了すると、おそ松を演じた井澤勇貴さんが「みなさんお久しぶりです～！」と元気よく挨拶。<br />
ここから6人の自己紹介が始まります。<br />
TN4_1195<br />
自己紹介中ではカラ松の「ようブス！」というセリフに多くの“キャー”という歓声が。<br />
会場には、推し松色のペンライトを持っている方がたくさんいましたが、やはり青色が多かった気がしますね。さすがカラ松。<br />
TN4_1198<br />
チョロ松や、一松は寒さのせいかセリフをかんでしまうというアクシデントも。<br />
TN4_1215<br />
その後、5ヵ月ぶりに歌ったという『WAKE UP！～SIX MEN&#039;S SHOW TIME!!!!!!～』の感想が。<br />
中山さんからの「みなさんの熱量に押し負けそうになるんですが、負けないからね～」というあざと……キュートな身振りに、会場からはカワイイ～の声が響きました。<br />
会場のファンにサプライズプレゼント！<br />
続いて、2曲目は名（迷？）曲『聖なるかな匣智裡紙（はこてぃっしゅ）』を披露。<br />
この曲ではなんとメンバーがステージを降り、舞台さながらファンの方たちに一枚一枚ティッシュを配るというサプライズが！<br />
メンバーを間近に見ようと、若干の人の雪崩もおきて、会場は一時騒然となりました。<br />
TN4_1269<br />
TN4_1262<br />
TN4_1278<br />
TN4_1267<br />
曲が終わると、あまりの会場の熱量に「ティッシュの破壊力はすごい！」とメンバー全員が驚愕。<br />
和田さんは「ずっと思っていたけど、ティッシュをお客さんに配るのっておかしいよね（笑）。稽古中は絶対とってくれないと思ったのに…」とコメントしていました。<br />
また“舞台おそ松さん”で帰ってきたい！<br />
そして最後の曲となった3曲目は『Forever 6ock You』。<br />
イントロでの“シェー”のコール＆レスポンスにより会場中が一体に。<br />
メンバーも、3曲目には緊張がほぐれ、笑顔が増えてきたように思えます。<br />
TN4_1365<br />
また、曲中で一番楽しそうに歌っていた和田さんは、「『Forever 6ock You』！いいね～！」と久しぶりに披露した楽曲に満足そうな表情を浮かべていました。<br />
そして最後に、F6ひとりひとりからのコメントがなされ、イベントは無事終了。<br />
「今日は来てくれてありがとう～！　最高の想い出を作れましたか？　また会いに来るから待っててね」（中山さん）。<br />
TN4_1194<br />
「最高の時間をみんなと過ごせて幸せでした！　セクロ……サンクーース！」（和合さん）。<br />
TN4_1389<br />
「こんなにたくさん集まってくれてありがとうございます。みんなの応援があればいろんなところで（こうしたイベントが）出来るかもしれないので、これからも応援よろしくお願いします!!」（安里さん）。<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-547.html">TERA RMT</a>
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              <pubDate>Wed, 22 Feb 2017 11:21:21 +0900</pubDate>
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              <title> Android 【朝刊+人気記事ランキング】地上波ってすごい</title>
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              【担当者のヒトコト】	<br />
いい年して恥ずかしがり屋なので、俺がメディアに出演するときは、Appスタッフはもちろんのこと、家族にもだまっていることが多い。<br />
こないだテレ朝の『お願い!ランキング』に出演させてもらったんだけど、TwitterやFacebookで「いまでてましたよね?」とか「まさかの編集長!」、「棒読みワロタwww」とか、(最後は余計なお世話として)いろいろ反応いただきまして。<br />
嫁さんにもママ友から「旦那さんテレビに出る人なの?」なんて猛烈な勘違いメールが届く始末で……地上波のパワーはぱねえと改めて感じました。つぎはもっとひっそりと出演しなきゃ……!<br />
(中目黒目黒<br />
@tasukusu<br />
<a href="https://twitter.com/tasukusu)" target="_blank">https://twitter.com/tasukusu)</a><br />
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7位.<br />
【モンスト】ぺろ丸先生(小川さん)、ハクアを手に入れる <br />
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8位.<br />
『モンスト』×『ウルトラストリートファイターIV』コラボでリュウたちがやってくる <br />
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9位.<br />
『ドラゴンポーカー』“逆襲の三竜”開催でラグナ、アズロ、ギガスが覚醒 <br />
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<br />
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2位.<br />
【大塚角満の熱血パズドラ部!】第440回『またオマエか』<br />
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<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-195.html">レッドストーン RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/20009</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/20009</guid>
              <pubDate>Thu, 09 Feb 2017 15:07:25 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>リアルタイム戦闘がウリ。三国志をモチーフとした新作ブラウザシム「攻城掠地」（こうじょうりゃくち）のオープンβテストが本日15：00スタート</title>
              <description>
              　傲世辣椒は，三国志をモチーフとしたブラウザ向けシミュレーションゲーム「攻城掠地」（こうじょうりゃくち）のオープンβテスト（以下，OBT）を，本日（2015年12月24日）15：00に開始する。テストは2016年1月4日11：00まで。正式サービスは2016年に開始予定となっている。<br />
　なお，OBTで作成されたデータは，正式サービスに引き継がれない仕様だ。	<br />
<br />
　攻城掠地は，中国のデベロッパ・傲世堂が2013年にリリースしたシミュレーションゲーム。前述のとおり三国志をモチーフにしたタイトルで，プレイヤーは群雄割拠の世に生きる君主となり， 自らの都市を発展させ，領土を拡大し，戦力を蓄え，乱世の広大な大陸統一を目指す。ゲームシステムの詳細は不明ながら，“24時間リアルタイム国戦ゲームプレイ”である点，そして当時の“300城”をゲーム内に再現している点がウリとなっているようだ。	<br />
<br />
※いわゆる“村ゲー”ライクな画面	<br />
<br />
※4-1 配下の武将が持つ戦法を駆使してバトルを行う。戦闘中のリアルタイム操作もあるという<br />
<br />
　今回のOBTはサーバー負荷や各種動作の確認を目的としたもので，参加者にはゲームスタート時に有料通貨である金貨がプレゼントされるほか，各種条件の達成でも金貨がもらえる。中国では2014年の月間売上が1億人民元（約18億円）に達したという本作が気になる人は，ぜひプレイして雰囲気を確かめてみよう。<br />
<br />
<br />
《リンク：「攻城掠地」公式サイト》<br />
（<a href="http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx" target="_blank">http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx</a>）<br />
<br />
攻城掠地オープンβテスト<br />
傲世辣椒株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：杜 ?成／ト　トクセイ、以下 傲世辣椒）はブラウザゲーム『攻城掠地』のオープンβテストを2015年12月24日（木）より実施いたします。<br />
<br />
《攻城掠地》は、中国の開発会社「傲世堂」が2013年にリリースしたSLGゲームで、2014年の月売上が1億人民元（約18億円）超えました。ゲームは三国時代に戻り、当時の300城を再現。斬新な24時間リアルタイム国戦ゲームプレイで、従来のSLGの国戦概念を変えました。リアルタイム戦闘、レイド探検、地形システムの導入と四大資源、戦術、兵器、技術、官職などユニークなポイントを含み、ユーザーは自由に国戦を楽しむことが出来、傲世堂のマイルストーンたる作品となりました。<br />
<br />
本作は2016年の正式リリースに向けて、サーバー負荷状況確認や各種動作確認を目的として、2015年12月24日（木）よりオープンβテストを実施します。<br />
<br />
■オープンβテスト開始<br />
<br />
2015年12月24日（木）15：00<br />
<br />
■攻城掠地とは？<br />
<br />
攻城掠地は、プレイヤーが群雄割拠の世に生きる君主となり、都市を自ら発展させ、領土を拡大し、戦力を蓄え、乱世の広大な大陸統一を目指すオンラインゲームです。<br />
<br />
公式サイト：<br />
<a href="http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx" target="_blank">http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx</a><br />
<br />
■オープンβテストキャンペーン<br />
<br />
オープンβテスト開催<br />
<br />
◆開催期間<br />
2015年12月24日（木）15:00～2016年1月4日（月）11:00<br />
<br />
◆イベント詳細<br />
<br />
1．オープンβテストでゲームスタート時に、金貨500個をプレゼント！<br />
<br />
2．オープンβテストでLv20まで到達したら、正式サービス時に金貨20個をプレゼント！<br />
<br />
3．オープンβテストでLv50まで到達したら、正式サービス時にさらに金貨100個をプレゼント！<br />
<br />
※攻城掠地は、無料でも十分にお楽しみいただけるゲームですが、ゲームの進行を助けるアイテム「金貨」を有料で購入いただくこともできます。<br />
<br />
※オープンβテストは誰でも参加でき、いち早くゲームの雰囲気が楽しめるようになっています。多数の方にお楽しみ頂き、ご意見、ご要望を頂けますと幸いです。<br />
<br />
◆参加方法<br />
<br />
1.オープンβテスト開始時に「攻城掠地」公式サイトから会員登録を行ってください。会員登録されましたら「攻城掠地」公式サイトにて「ゲームスタート」ボタンを押し、ID及びパスワードを入力すると、ゲームを始める事が出来ます。<br />
<br />
2.オープンβテストで、ゲームスタート時に、金貨500が付与されます。<br />
<br />
3.ゲームを楽しみながら「Lv20まで到達」、「Lv50まで到達」のいずれかを満たします。正式サービス後3日以内に、ログインして、プレイヤー選択、お名前登録をすれば、画面左上のプレゼントボックスから金貨をゲットできます。<br />
<br />
◆注意事項<br />
※正式サービス日程については、<br />
公式HP<br />
<a href="http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx" target="_blank">http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx</a><br />
Twitter<br />
<a href="https://twitter.com/KoujouRyakuti" target="_blank">https://twitter.com/KoujouRyakuti</a><br />
で別途お知らせいたします。<br />
<br />
※オープンβテストのデータは正式サービスに引き継がれません。<br />
※ボーナスが手に入るのは、同じOCゲームスIDに限ります。<br />
※当イベントに関する詳細なお問い合わせに関しましては、お問い合わせいただきましてもお答えできない場合がございます。<br />
※運営上、予期せぬ理由により内容が変更となる可能性がございます。<br />
<br />
<br />
《リンク：「攻城掠地」公式サイト》<br />
（<a href="http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx" target="_blank">http://gcjp.outstanding-cayenne.co.jp/index.aspx</a>）<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
記事URL：<a href="http://www.4gamer.net/games/328/G032897/20151224008/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/328/G032897/20151224008/</a><br />
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br />
―――――――――――――――――<br />
関連タイトル：<br />
・BROWSER 攻城掠地<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
Copyright (C) 2000-2015 Aetas, Inc. All rights reserved.<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-250.html">ルーセントハート RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19938</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19938</guid>
              <pubDate>Fri, 20 Jan 2017 12:12:05 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title> Android スマホ向けサッカークラブ育成SLG「カルチョビットA」が本日サービスイン。弱小クラブを育て上げ三冠制覇を目指そう</title>
              <description>
              　ゲームアディクトは，スマートフォン向け新作アプリ「カルチョビットA」（iOS / Android）の配信を，本日（2017年1月12日）開始した。アプリ本体は無料配信されており，1200円を支払って“Nリーグライセンス”を購入すると，ゲーム内に登場するすべてのリーグに参加できるようになる。	<br />
<br />
《リンク：「カルチョビットA」ダウンロードページ》<br />
（<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/karuchobittoa-sakkakurabu/id1176390224?mt=8&amp;at=11lc65" target="_blank">https://itunes.apple.com/jp/app/karuchobittoa-sakkakurabu...</a>）<br />
<br />
《リンク：「カルチョビットA」ダウンロードページ》<br />
（<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.gameaddict.calciofree" target="_blank">https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.gamea...</a>）<br />
<br />
　本作は，ゲームボーイアドバンスやニンテンドー3DSで発売されたサッカークラブ育成シミュレーションゲーム，「カルチョビット」の最新作にあたるタイトルだ。<br />
　サッカークラブの監督になったプレイヤーは，国内リーグを戦いながら，弱小クラブをビッグクラブに育て上げ，N1リーグ，ジャパンカップ，そして世界一を決めるワールドカルチョクラシックの制覇を目指すことになる。	<br />
     <br />
<br />
    <br />
　なお，4Gamerでは，男色ディーノ選手のプレイレポート記事を掲載している。より詳しく知りたい人は，そちらも参照してほしい。<br />
<br />
<br />
《リンク：「カルチョビット」はホントにいい男。スマホ向けサッカークラブ運営SLG「カルチョビットA」を男色ディーノが品定め!?》<br />
（<a href="http://www.4gamer.net/games/367/G036779/20170110103/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/367/G036779/20170110103/</a>）	<br />
     <br />
《リンク：「カルチョビットA」公式サイト》<br />
（<a href="https://www.gameaddict.co.jp/calcioa" target="_blank">https://www.gameaddict.co.jp/calcioa</a>）<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
記事URL：<a href="http://www.4gamer.net/games/367/G036779/20170112057/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/367/G036779/20170112057/</a><br />
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br />
―――――――――――――――――<br />
関連タイトル：<br />
・iPhone カルチョビットA<br />
・Android カルチョビットA<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
（C）ParityBit<br />
―――――――――――――――――<br />
Copyright (C) 2000-2017 Aetas, Inc. All rights reserved.	<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-170.html">リネージュ RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19914</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19914</guid>
              <pubDate>Sat, 14 Jan 2017 14:30:54 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>iOS/Android「実況パワフルサッカー」が500万DLを突破！パワスター10個＆ストアメダル5000枚がプレゼント</title>
              <description>
              KONAMIは、iOS/Android向けアプリ「実況パワフルサッカー」が500万ダウンロードを突破したと発表した。<br />
本作が500万ダウンロードを達成したことを記念し、「パワサカ」ゲーム内で、プレイヤーにパワスター10個とストアメダル5,000枚がプレゼントされる。さらに、10連でSR以上1枚確定の「500万ダウンロード記念10連ガチャ」も実施中だ。<br />
<br />
■概要<br />
<br />
「500万ダウンロード突破記念ログインボーナス」<br />
1日目にパワスター10個、2日目にストアメダル5000枚をゲーム内でプレゼント！<br />
開催期間<br />
2017年1月10日14：00～1月18日2：59<br />
「500万ダウンロード記念10連ガチャ」<br />
お一人様1回限りで、10連でSR以上1枚確定のお得なガチャです。この機会にイベキャラデッキを強化してみて下さい。<br />
開催期間<br />
2017年1月10日14：00～1月16日13：59<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-325.html">ラテール RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19896</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19896</guid>
              <pubDate>Tue, 10 Jan 2017 15:05:50 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>戦争の駆け引きがアツい『ゲームオブウォー』その真髄を解く</title>
              <description>
              タイマンあり!　団体戦あり!　なんでもあり!<br />
<br />
Machine Zoneから配信中の『Game of War - Fire Age(以下、ゲームオブウォー)』は、世界85ヵ国でゲームランキング1位を獲得するなど、世界規模のリアルタイムストラテジーゲームだ。<br />
MMORPGとRTS(リアルタイムストラテジー)を兼ね備えた本作だが、人気の理由はひとつ。<br />
<br />
なんといっても帝国どうしの戦いがとにかくアツい!<br />
<br />
ユーザー間で組める“同盟”どうしでの対戦、さらに“帝国”どうしでの対戦と、ミクロな戦いからマクロな戦争まで行うことができる。スマホでは考えられない大規模MMORPGの醍醐味が味わえるのだ。<br />
<br />
<br />
※世界中のプレイヤーを熱狂させる戦略SLG『ゲームオブウォー』<br />
<a href="http://app.famitsu.com/20150307_487080/" target="_blank">http://app.famitsu.com/20150307_487080/</a>	<br />
  <br />
▲王国内のワールドマップのいずれかの場所に、自分の帝国を建てる。自由に移動させることもできる。<br />
<br />
最初にワールドの説明をしておこう。<br />
ワールドマップにはいくつもの“王国”という単位の、プレイヤーがたくさんいる国家群が存在している。プレイヤーはまず、王国の中に自分の帝国を建てるところからスタート。<br />
この仕組みを日本でたとえるとするなら、都道府県が王国、その都道府県の各市町村が自分の国(帝国)、とイメージをするとわかりやすいかもしれない。	<br />
<br />
▲王国内に存在する、いわゆる空き地。ここに部隊を送り込むことで、資源を持ち帰ることができる。<br />
<br />
プレイヤーは自国を強化していくために、王国内にある資源マップに部隊を派遣し、採集活動をすることもできる。そこでは1国の部隊のみが採集活動を行えるので、ほかの帝国と取り合う形になり、対戦に発展することも。<br />
1対1の対戦はこれに限らず、お互いの拠点を攻めたり守ったり、といったことが王国内でくり広げられる。とくに王国内でのイベントがあるとき、ポイントの競り合いをしている帝国どうしになればなるほど、熱戦になる。<br />
<br />
その王国内のイベントには、ユーザー間で協力関係を結ぶ“同盟”どうしで競うものもあり、部隊の規模が大きくなることで戦闘の派手さは増していく。<br />
ふだんほかの王国には侵入できないが、イベントが開催されたときは王国をかけての総力戦がくり広げられる。<br />
<br />
<br />
勝負は戦う前から始まっている!<br />
<br />
本作における対戦は、いくつもの要素が重なりあって、緻密な戦略が生まれている。<br />
簡単に言ってしまうと育成と戦略だが、凄く密接に組み合わさっており、じつに奥が深い。とくに以下のふたつが重要である。<br />
①自国の強化	<br />
  <br />
 ▲自国内の画像。拠点がある城壁内と郊外では、建てられる建造物が異なる。<br />
<br />
自国内では、木材や鉱石といった資源の採集、それらを使った“兵舎”や“学士院”の建設、さらに自国を発展させるための“研究”や兵士の“訓練”を行うことができる。<br />
戦闘するための兵士をつくるには、まず訓練するための“兵舎”が必要だ。兵舎を利用し、部隊を作り上げていく過程で、食料などの資源の確保が重要になってくる。兵士にはたくさんの種類があるが、“研究”を進めることによって強力な兵士を育成できるようになる。また、育成する人員数は自分で決められるため、部隊の個性を出すことができ、多角的に戦闘に対処していける。<br />
こういったサイクルを回していくことで、拠点のレベルが上がる。拠点のレベルを上げると、さらに高度な研究をすることができるので、兵力増強を推し量ることと、国を発展させていくこと同意義だ。<br />
②英雄<br />
<br />
<br />
<br />
 	<br />
<br />
▲英雄に武器や防具を装備させることで、さらにパワーアップしていく。<br />
<br />
プレイヤーの国に、特別なキャラクターとして出てくる“英雄”。<br />
英雄はあらゆる面で秀でた能力を持ち、戦闘はもちろん、採集や部隊への影響も及ぼすようになってくる。<br />
<br />
非常に強力なキャラクターで、プレイヤーの行動において英雄を使うかどうかが、ひとつの基準となってくる。たとえば、自国の近くのワールドマップに資源を取りに行くとき、ほかのプレイヤーが自国を狙ってきてしまったら防衛が手薄になってしまう。英雄は負けると捕虜にされてしまうこともあり、失うとかなりの痛手だ。英雄が負けたときは、捕虜として取られることがあるが、同盟とともに英雄を助けに行くことができる!<br />
<br />
しかし、帝国の発展にともない英雄の能力も研究し強化していけるので、攻撃、防衛、採集とすべてにおいての要と言えよう。<br />
<br />
<br />
どうやって戦えばいいのか?<br />
<br />
帝国の発展や、英雄の重要性は戦いにおいて重要なのは紹介したが、どのように戦えばいいのか?　具体的にいうと、まずは“偵察”をして相手を知らなければならない。<br />
<br />
<br />
<br />
 	<br />
<br />
▲偵察に行くにもコストがかかるが、相手の情報を得るには安いもの。<br />
<br />
偵察をすると、相手の国がどれぐらい資源を持っているか、城壁の罠の設置数、防衛部隊数などがわかる。相手国の詳細は、偵察の“研究”していくことで徐々に詳しい情報を得ることができる。<br />
<br />
部隊や罠などはお互いにじゃんけんのように有利不利があるので、相手の状況を見極めて部隊を編成していく。また、数で圧倒するという強攻策に出るといったことも可能なので、プレイヤーの腕の見せどころだ。これは1対1以外に、集団戦の場合もほぼ同様。<br />
<br />
<br />
操作はカンタン!　あとは相手との駆け引き<br />
<br />
部隊編成、偵察といった用意が整えば、いざ勝負!　相手プレイヤーと対戦し勝利することで、英雄XPや、資源を獲得することができる。ここでは戦局別の駆け引きを紹介しよう。	<br />
<br />
▲バトルに勝利したリザルト画面。格下相手との勝利ではそこまでメリットはないため、始めたてのプレイヤーが強いプレイヤーに遭遇していじめられることなく、ゲームのことを学ぶことができる。<br />
<br />
①攻城戦<br />
相手国を偵察したら、罠の数と防衛部隊の数、そして可能ならばそれぞれの種類に注目。相手プレイヤーの苦手とする部隊を編成し、攻撃をしかけていく。罠が多い相手には攻城が得意な部隊を、防衛部隊が多い相手には攻撃力の高い部隊というように、フレキシブルに対応していくことで勝ちやすくなる。<br />
②防衛戦<br />
相手プレイヤーから自国が狙われてしまった場合、まずは迫ってきた相手に善戦ができそうか判断する。相手に圧勝された場合、英雄が捕虜として捕まってしまう可能性もあり、その危険性があるときはあえて英雄をほかのワールドマップに派遣しておこう。ただ、“平和の盾”というアイテムを使うことで、捕虜になることもなくさらに攻撃も受け付けないようになる便利な方法もある。<br />
防衛の要は罠を多く配置しておくことだが、相手も当然対策を取ってくることが多い。英雄を含めて防衛するのか否か、が防衛戦のキモになる。<br />
③鉢合わせ<br />
採集などを行っているときなどに、相手と遭遇してしまった場合。少数で採集していたときなどはすぐに退却、逆に大規模な部隊で採集をしていた場合はそのまま戦うといい。しかし、対戦によって部隊がやられてしまうことのデメリットと採集のメリットを比べて、引き際をしっかり見極めることが重要だ。<br />
④大規模戦闘<br />
同盟での対戦や王国どうしでの大規模な戦闘の場合は、自国だけではなくいっしょに戦う仲間とのバランスを考えよう。1種類に突き抜けた部隊を編成するもよし、満遍なくこなせるサポートする部隊を編成するもよし、さまざまなロールプレイを楽しめる。また、同時翻訳機能があることで、たとえ仲間が海外のプレイヤーでも、言葉の壁は感じないようになっている。相談しながら、全員で戦略を考えていくことが勝利の鍵だ。<br />
<br />
おおまかに4つの戦況を紹介したが、各プレイヤーごとに部隊編成や軍力は異なる。よく相手を見据え、戦況を把握することが、何よりの勝利の近道と言えよう。<br />
忘れてはならないのは、相手の帝国を操作しているのもプレイヤーだということ。相手に勝利したあとぬかよろこびしていたら、そのあと連合部隊が自国に逆襲してくることもあるし、こちらが偵察を送って勝つための算段を立てたあと、相手が急激に罠を大増築していた!　なんていう少々トリッキーな戦いがくり広げられることもある。<br />
対戦の楽しさは対戦できる相手の数の分だけある。<br />
その楽しさをほかのプレイヤーと共有することで、ますます『ゲームオブウォー』の虜になってしまうはずだ。この記事を見た方は、いますぐダウンロードをしてプレイすることをオススメします!<br />
<br />
※世界中のプレイヤーを熱狂させる戦略SLG『ゲームオブウォー』<br />
<a href="http://app.famitsu.com/20150307_487080/" target="_blank">http://app.famitsu.com/20150307_487080/</a>	<br />
(C)Machine Zone Inc.
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19860</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19860</guid>
              <pubDate>Thu, 29 Dec 2016 14:52:07 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>最大50対50のリアルタイム大合戦に飛び込もう―Mobage「信長の野望 ～俺たちの戦国～」のプレイインプレッションを掲載</title>
              <description>
              本日（2016年12月12日），コーエーテクモゲームスがスマートフォンWEB版（iOS / Android），Androidアプリ版（iOSアプリ版は現在準備中）にて配信したスマホ向け戦国合戦SLG「信長の野望 ～俺たちの戦国～」（※サービスはMobage）は，同社が今年9月に発表した新作タイトルで，30年続く「信長の野望」シリーズから送り出される最新作だ。<br />
<br />
　群雄割拠の戦国時代を舞台に，さまざまなプレイヤーたちとの共闘/対戦を楽しむことができる本作。とくに目玉コンテンツの“リアルタイム大規模合戦”においては，最大50対50の大勢が入り混じる，まさに大合戦が繰り広げられるというから，シリーズ未経験者であっても興味をそそられていることだろう。<br />
<br />
　というわけで今回は，そんなゲームの内容に迫るため，正式配信に先駆けてプレイしてきた感想を紹介していく。プレイヤー同士の多人数戦がいかなる体験を生み出しているのか，気になる人はどうぞご覧あれ。	<br />
■君はどの大名に仕えまする？<br />
<br />
　まずゲームの基本的な遊び方については以下の通り。プレイヤーは戦国時代を生きる1人の領主となり，自らの忠心を捧げる大名を選び，所属勢力の覇権を目指していく。仕える大名はゲーム開始後でも変更可能なため，好みで選ぶのがベストだ。<br />
<br />
　日本地図上に勢力を広げている大名家は，シリーズの顔役「織田家」をはじめ，「伊達家」「武田家」「上杉家」「北条家」「徳川家」「真田家」「毛利家」「長宗我部家」「島津家」と，歴史にその名を刻む，錚々たる面子ばかり。日本史を専攻していないプレイヤーでも2人～3人くらいは知っているだろうし，シリーズファンであれば配下の名前と能力すらも暗唱できるかもしれない。つまり，安心と信頼の選出である。	<br />
  <br />
　サービス開始直後はオールスター的なラインナップなのだが，後々は時代などのテーマ性に即したラインナップに更新され，新たな戦国の世界観を提供していく予定があるという。それに本作では“地図上の領土の奪い合い”が発生するので，仮に1国が天下統一を果たした際は，シーズンの更新ともいうべき切り替えも考えているとのこと。<br />
<br />
　ちなみに先日実施されたオープンβテストについては開発陣いわく，「織田家と真田家が人気でしたね」とのこと。同時に，彼らの目の前で毛利家を選んだ筆者には「毛利は……。一番少なかったですね（苦笑）」と仰ってくれた。	<br />
<br />
※「三本の矢の教え」で天下を取るのだ<br />
<br />
　ゲーム開始後は約15分間ほどチュートリアルをプレイする。ここで3Dグラフィックスで描かれる戦略規模の合戦と，そこで発生する武将同士の戦術規模のバトルと，2つの基本的なルールを体験していく。その後は部隊編成，クエスト，武将強化など，細部のコンテンツに触れていく仕組みだ。<br />
<br />
　ゲームの立ち上がりは，丁寧なスマートフォンゲームという印象。合戦に関してはチュートリアルだけでは理解しきれないポイントが多々あったものの，後に改めてチュートリアルが用意されているし，実際に1戦プレイしてみたら疑問が解消され，3戦も続ければ自ずと勝利の道筋を考えはじめる作りになっていた。	<br />
  <br />
※本作のナビキャラ「千」。表情を付けたとたん，開発人気が高騰したのだとか。なお，本作では名前欄の右側にある“虫眼鏡のアイコン”を押すと，そのキャラクターの簡単な説明が表示される。戦国武将をあまり知らない人でも，学びながら遊べるのだ	<br />
<br />
■陣形が生んだのは，悩ましいほどの部隊編成<br />
<br />
　ゲームの流れを簡単に紹介したところで，続いて「武将」「ストーリー/クエスト」「内政」「家臣」と，個々の具体的な内容に迫っていこう。	<br />
<br />
　最初はプレイヤーが操る「武将」について。各武将には兵力，攻撃，守備，知略，速さのパラメータ，スキルや計略といった特殊能力，またスキルには合戦中のバトルで影響する「足軽」「騎馬」「鉄砲」の兵科が設定されている。<br />
<br />
武将はガチャやイベント参加で入手可能だが，本作ではゲーム開始時に10連ガチャが引けるため，無課金を前提に遊びはじめるのもよし。また，12月26日までにプレイした人には，近年脚光を浴びている「★5 真田幸村」もプレゼントされる。大抵の人は序盤の戦力には事欠かないだろう。<br />
<br />
　武将の能力はゲーム内で獲得可能なリソースだけで強化できる。注釈としては，本作は“同一の武将は1人のみ所持”が原則だが，ガチャで同一の武将を引いてしまった際は，自動的に当該の同一武将の強化（上限突破）と，特殊なアイテムが付与される。無駄にならないのは，痒いところに手が届いている証拠か。	<br />
    <br />
　「ストーリー/クエスト」は1人用コンテンツで，前者のストーリーでは“各大名・武将に焦点を当てた物語”が楽しめ，後者のクエストでは“資材・強化アイテム稼ぎや天下の情勢に影響を与える”ことができる。ストーリーを遊ぶには特殊なアイテム「歴史書」が必要になるが，開発陣に尋ねたところ，同アイテムの入手は緩めに設定されているとのことだった。<br />
<br />
　また，ここで気になるのは“天下の情勢に影響を与える”の意味合いだろう。これは各勢力間のバランスを，1人のプレイヤーのプレイングで変化させられるという意味だ。コンシューマ版の「信長の野望」の経験者なら理解しやすいかと思うが，本作では各勢力間で友好・敵対といった関係から，勢力同士の耐久値などが，すべて細かなパラメータで表示される。	<br />
    <br />
　数値の意図をかみ砕いて説明すると，プレイヤーそれぞれのゲーム内での動きを反映することで，「織田家が強国で怖いから友好クエストで媚びを売ろう」「要衝を奪われたくないから国の耐久を回復しよう」といった動向が，厳密な数字として反映されるのだ。<br />
<br />
　勢力内の全プレイヤーのプレイングがそのまま勢力の方針，あるいは総意として，傾向に反映されるこの仕組み。SLG的な数値の積み重ねと，ソーシャルへの反映がうまく組み合わさったシステムといえる。<br />
<br />
　また，ゲーム内には実装されていないが，公式なプレイヤー同士のコミュニケーションの場を用意するという。それが掲示板なら「九州の島津家を封鎖したい大名，集まれー！（by 長宗我部家）」なんてスレッドが立つのかもしれない。どこに開戦の火種が生まれるのか分かったものではない。	<br />
  <br />
　「内政」では各プレイヤーの領地に，さまざまなアイテムや効果を生み出す施設を建てていく。2000年代の信長シリーズでいえば，「信長の野望・天下創世」「信長の野望・革新」「信長の野望・天道」「信長の野望・創造」と，3Dマップ上で建築していく箱庭系のシステムに近似したものだ。<br />
<br />
　施設の建設・開発（レベルアップ）は「完成するまであと5分」などの時限性となっている。ゲーム内通貨の軍資金，スタミナ相当の兵糧，それを回復するおにぎり，そのほか強化アイテムを生む施設であれば，一定時間経過後に施設をクリックすると獲得でき，また一定時間が経つまで放置する。スマホゲーに慣れている人には“収穫”という言葉のほうが通りが良いかも。<br />
<br />
　その一方，戦力増強に役立つ施設を建てると，各兵科の戦力アップにつながる。ゲーム序盤は「この施設はここにしか建てられない」の制限があり，大方のプレイヤーの町並みは似通ってしまうそうだが，後々“特区”という自由区画が開放され，そこからプレイヤー毎の個性を生み出せるそうな。きっと内政派と合戦派が明白に分かれることだろう。	<br />
    <br />
　「家臣」では所持している武将の確認・強化や，合戦で指揮する部隊を編成できる。ここで注目なのは，本作の部隊編成は，ただ強い武将を集めて並べるのが最適解なのではなく，武将それぞれの個性をいかに組み合わせられるかがカギとなる点だ。<br />
<br />
　武将には能力のほかにコストが設定されており，コスト制限さえ踏まえれば，戦国ファンにはたまらないドリームチームも完成させられる（※本作では勢力の大名「織田信長」のほかに，武将としての「織田信長」も存在する。また，合戦では「上杉家の武田信玄vs.武田家の上杉謙信」といったマッチアップも生み出せる）。<br />
<br />
　しかし，それも陣形の存在によって，各プレイヤーは頭を大いに捻ることになるのだ。	<br />
  <br />
　陣形には「鋒矢の陣」「偃月の陣」「鶴翼の陣」などが複数存在し，それぞれ攻撃特化・防御特化といった補正が部隊に適用される。また，陣形内には「将」「兵」「攻」「守」「知」「速」と6種の区分があり，将の位置にいる武将は全パラメータが総合的に加算，攻の位置にいる武将は攻撃力のみが加算，知の位置にいる武将は……と，どの区分に，どの武将を配置するのかで，部隊の戦力が変化していく。<br />
<br />
　そのため，攻撃力が突出した武将だらけでは坂東武者の集団になってしまうし，知将だけを集めてもまた然り。部隊の総合力を増やすには，それぞれの武将の適性を考えねばならない。さらにここに前述したコストの概念が加わると，名の知れた大名だけで部隊を編成するには，コストがカツカツになってしまう。<br />
<br />
　コストはスマホゲームの定番であるプレイヤーレベルを上昇させることで，値を増やすことはできる。しかし，覚えのある人には分かるだろうが，コスト制限のなかでSSレアだけのチームを作るとなると，結構な時間を割かなければならない。これに関しては本作も例外ではなく，やはり名の知れた武将ばかりで部隊を作るとなると，それなりに本腰を入れなければならないようだ。	<br />
  <br />
※陣形自体の強化もあって，強化したい項目が山積み。富国強兵に努めよう<br />
<br />
　では，どうすればいいのか。答えは簡単，低レアの武将を入れればいい。低レアに該当する武将たちはさまざまだが，意外にも信長シリーズのファンであれば知っている武将・知将が多くいる。つまり，コンシューマ版などでおなじみの内政要員たちだ。<br />
<br />
　スマホゲームの界隈では分かりやすさの問題でか，「豊臣秀吉」「明智光秀」など，戦国時代を知らない人でも知っている名将ばかりが取り上げられ，それ以外は注目されづらい現状がある。だが，信長シリーズでは，これまで積み重ねてきた登場武将たちのストックがあり，それらを有意義に使用していく，さまざまな方法も練られてきた。<br />
<br />
　それは今回の「信長の野望 ～俺たちの戦国～」でも同じことで，つまるところこの陣形システムとは，“いろいろな能力や背景を持つ武将たちを組み合わせて，部隊を編成するのが最適解”というシステムであるのだ。	<br />
  <br />
※どんな武将にも必ず使い道がある。弱兵と侮るなかれ<br />
<br />
　話を戻すと，能力値だけを見たら「兵100 攻12 守84」と微妙な武将でも，守備値を生かせる「守」の位置に配置すれば，“守備力が84の名将”に早変わり。そのほかの低めのパラメータは部隊には反映されないので，一点に突出した武将たちでも陣形とさえ合致させれば，総合力に優れた名将ばかりの部隊を凌駕することも可能になるのだ。<br />
<br />
　ほかにも，合戦中に使う多彩な計略，バトルの使用スキルと，選別すべき要素は多数あるが，陣形によって編成に深みが与えられていることで，キャラクターを集めて揃えるだけではないゲームになっている。まあ，説明だけだとものすごく複雑そうに感じるかもしれないが，そこはお手軽さがウリのスマホゲーム。「お任せ編成」のボタンをポチっと押すだけで，適性を加味した部隊を自動で作ってくれるので安心していい。<br />
<br />
　最初のうちはお任せ編成をベースにし，より戦術を凝らしたいときにアレンジを加えていくのがいいだろう。	<br />
<br />
※基本的にスキルと兵科は紐づいている仕組みだが，武将の中には複数のスキルを所持し，部隊のバランスを考えて，さまざまな役割に変化させられるものもいる	<br />
<br />
■リアルタイムターン制の合戦に挑む<br />
<br />
　最後に紹介するのは本作のメインコンテンツ「合戦」だ。本作の合戦では3Dで描画された戦場で（※負荷軽減のための2D描画にも変更可能），リアルタイムで進行していくターン制のバトルを楽しむことができる。簡単に伝えると，“ターン開始時に全プレイヤーが共通の制限時間内で行動を選択し，ターン終了時に全プレイヤーの行動が同時解決される”というものである。<br />
<br />
　ちなみに，合戦をプレイするにはチュートリアルコンテンツの「道場」で，3つの課題をこなさなければならない。だが，それほど時間がかかるわけでもなく，それでいて最初に説明されなかった項目も知ることができるので，必見だ。行き着くところ，合戦はPvP（プレイヤーvs.プレイヤー）が主題となるので，重く捉えすぎなくてもいいが，心構えとしては知っておくべきである。<br />
<br />
　余談だが，道場では合戦に関するさまざまな課題が用意されているので，それらを順にこなすのもスキルアップの道といえる。	<br />
  <br />
　プレイヤーが参加できる合戦は2種類。一つ目の「進攻戦」は，勢力間で行われる最大20対20の国盗り合戦で，地図上の領土の奪い合いが発生する。戦う勢力は進攻対象の土地と，友好・敵対関係を加味しての選出となるようで，実施についても1日3回，定期のスケジュールに則って行われる。<br />
<br />
　ここで勝利し，敵対勢力から領土を奪えれば，新たな隣接箇所に影響するクエストが増えていく。もちろん，敵対勢力からすれば新たな進攻地点となるわけだが，アプローチの手段が増加し，領土拡大にもつながるのだから，避けていては天下は取れない。<br />
<br />
　ただし，進攻戦を十分に楽しむなら“一門に所属”することをオススメする。一門に所属している場合は、一門メンバーと同じ戦場にマッチングされるのである。見知った仲だと連携もスムーズなので，なるべくは一門に所属してから，参加を検討したい。<br />
<br />
　幸い本作では“自由参加許可の一門には即加入可能”“一門への参加希望をアピール”するなど，コミュニティへの参加を促進するシステムが搭載されている。閉じたプレイをしていない限りは，誰でも気軽に参加できる環境になっている。なお，一門に所属していないプレイヤー「組外衆」として、あらかじめ決められた時間の進攻戦に参加することも可能だ。	<br />
<br />
　とはいえ，「GvGはコンテンツ的に重すぎる」という人もいるだろう。そんな人は手軽に遊べるもう一つの合戦，「模擬戦」がうってつけ。こちらは名の通り，情勢には影響を与えないフリー対戦である。進攻戦ほど肩ひじを張らずにプレイできる代物だ。<br />
<br />
　模擬戦は5分置きと，早い間隔で代わる代わるの戦場がサーバー側から提供され，プレイヤーはその時々の戦場に参加する。合戦形式も5vs.5，10vs.10，20vs.20，マップも十数種類から選出と変動するので，バラエティに富んだ戦を楽しめるわけだ。もちろん，早い間隔でのマッチングゆえに，プレイヤーが満員にならないこともあるが，足りないプレイヤー数はCPUが補ってくれる。また，合戦中にプレイヤーが操作を中断した際も，自動でCPU操作に切り替わってくれる。<br />
<br />
　このCPUの思考ルーチンについて開発陣は，「それほど頭を良くしてはいません」と語る。これには後者のプレイヤーの操作中断が関わっているようで，確かに「CPUが最適解を導いてくれるなら，合戦に参加した後，放置する」というプレイングがまかり通ってしまう。対戦中の途中離籍というのは味方チームにとってはこの上なく手痛いものだが，スマホゲームの環境を鑑みるに，CPUは緩めなほうがベターかもしれない。<br />
<br />
　そんなこんなで合戦の開始時間が訪れると画面が変転。いざ戦場へ。	<br />
  <br />
※今回は現場と本社勤めの開発陣たちと一緒に合戦をプレイ。双方，突出した戦力を誇る1人が戦場のカギを握った形だ<br />
<br />
　戦場では1プレイヤー＝1部隊を率いて，指先の操作で彼らに指示を出し，敵陣を多く確保することが目的だ。陣は戦場の規模ごとに「陣・い，ろ，は，に，ほ……」とマップ固有の陣と，自陣営と敵陣営の「本陣」が存在する。<br />
<br />
　勝利条件は最終ターン時に本陣を占領していること。本陣を取られた陣営はいくら多くの陣を確保していようとも負けてしまう。しかし，両軍が本陣を確保した場合は，陣の確保数で決まる。そのため戦場では，敵部隊を追い払って陣を得ようと部隊同士が衝突し，確保した陣を守備し，本陣を急襲されないよう索敵するなど，戦略的な行軍が求められる。<br />
<br />
　こうなると自軍プレイヤーとはさまざまなコミュニケーションをとる必要に迫られるが，本作では気軽に使えるスタンプ「合戦サイン」，定型文の「伝令」，連携を密にするための「チャット」と，連絡手段が豊富に備わっているので安心だ。スタンプの種類も多数用意されているので，まずは気軽に挨拶からはじめよう。	<br />
    <br />
※豊富なスタンプ。発言やデザイン，担当声優で選ぶもよし<br />
<br />
　ターン開始後，プレイヤーに用意されるコマンドは「移動」「計略」「陣設営」の3つ。移動は自身の部隊上に表示される円形の範囲内から，移動したい場所をタッチしていく。計略はマップ上で影響力を働かせられる間接効果で，攻撃・弱体・回復といった武将固有の計略が放てる。陣設営は陣予定地を自陣営の陣としたり，あるいは自軍の陣のレベルを上げ，計略の効果をより高めることができる。<br />
<br />
　これらコマンドの入力はターンごとに1回となる。全プレイヤーにはターン開始直後，30秒間の思考時間が与えられ，もし1ターン目に「移動」を選択したのなら，1ターン目の解決処理が済んだ後，2ターン目へと移行する。ただし先に伝えた通り，ターン終了時には“全プレイヤーのコマンドが同時解決”される。思考時間中は味方の動向が文字やアイコンでアナウンスされるが，敵軍の動きは当然見られないため，同時処理ならではの波乱が巻き起こるのだ。	<br />
  <br />
※合戦中の様子。リアルタイムといえども思考時間はたっぷり……と思っていると足りなくなる，絶妙なバランスの30秒間。ターン終了時にはそのターン中の出来事が毎回報告される<br />
<br />
　移動先で敵味方の部隊が近接したら，そこでバトルが開始される。バトルには部隊に編成されている武将が参加し，陣形の中から5人の戦闘要員がピックアップされる。その後，5人の中から1戦目・2戦目・3戦目を担当する3人の武将を選ぶ。この点がバトルの肝だ。<br />
<br />
　各々のプレイヤーには双方の5人の武将はオープンにされている。しかし，相手が誰を選ぶのかまでは伝えられない。また，ここでは武将の個々の能力はもとより，それぞれの兵科の3すくみ（足軽＜騎馬＜鉄砲＜足軽）が何より大きく影響する。<br />
<br />
　3すくみの効果は非常に高く，兵科有利を取れれば相手に2倍のダメージを与えられ，被ダメージは半減する。いくら高武力の猛将が騎馬兵を操ろうとも，鉄砲兵を相手にすれば壊滅的なダメージは必至だ。同じ兵科を揃えて選べれば，大ダメージを与えられるコンボ攻撃が発生するが，不利な兵科を出されればそのコンボも発生せず，一方的に潰されてしまう。	<br />
    <br />
※バトル中も双方の手札を加味して，お任せで指示を出すことが可能。しかし，あいてとの駆け引きまでは踏まえてくれないので注意<br />
<br />
　この戦闘スタイルはどことなくトランプゲームの駆け引きのようで，自身の部隊にどのような兵科が揃っているのかで，相手に読みあいを押し付けることができる。「4武将が足軽で，1武将が鉄砲。足軽の3コンボを狙っているかのように見せかけ，相手が騎馬を出してくるところに，鉄砲を当てる」などの対応も可能だ。<br />
<br />
　この合戦中のバトルは，武将をどれくらい強化しているかはさておき，最重要はプレイングにある。双方の手札を見比べて，クローズドな切り札を読み合い，相手に痛打を叩きつける。単純な戦力比だけでは測れないのが，本作のバトルの魅力である。そしてバトルで敗走した部隊は一定ターンの経過後，復活地点方向へと戻され，部隊の兵力（HPに相当）も半減させられる。局地戦の勝利が，相手部隊の戦力的価値の減少につながるわけだ。<br />
<br />
　マップ上での戦略と，バトルでの戦術。2つの指向性をかみ合わせたものが，本作で謳われるリアルタイム合戦の正体であった。なお，合戦では敵部隊に攻撃したり，陣を設営することで戦功が入手でき，合戦終了時に獲得した戦功に応じて，報酬が獲得できる。マッチング時点で戦力値の不利が見て取れたら，その合戦はフォローに回ってもいい。正面から戦うだけが戦功獲得の道ではないので，さまざまな方法を考えてみよう。<br />
<br />
※「合戦」は戦場マップとバトルの2つの視点で進行するが，「ストーリー/クエスト」はバトルのみで進行する。手早くプレイするには最適だが，濃厚な対戦は「合戦」でのみ体験可能だ。	<br />
  <br />
※陣の数で不利だった終盤，西軍きっての兵法者「陸奥守吉行」さんと本陣強襲に成功	<br />
  <br />
※スタンプ「よくできました」をいただきました	<br />
<br />
※西軍大勝利！	<br />
　本作にはさまざまなコンテンツが用意されているが，極めるところは“PvPをメインとした対戦ゲーム”である。これまでの信長シリーズよりも個人の背景に深くフォーカスしたストーリー，内政屋にはたまらない箱庭要素と間口は広いが，やはりというか最終的には「進攻戦」に挑戦してみたくなる。<br />
<br />
　とくにこれからはPvPが活発化し，各々のオリジナルな策略が戦場を飛び交うだろうから，現時点でのどのような戦術が流行り廃りを迎えていくのかも想像できない。対戦ゲーム未経験の人でも入りやすいような工夫が凝らしてあるので，気になる人はぜひともチャレンジしてみてほしい。それでは最後に，本作のプロデューサー・藤重和博氏からいただいたコメントで，本稿を締めよう。<br />
<br />
<br />
プロデューサー・藤重和博氏のコメント<br />
「信長の野望」シリーズの本格的な世界観はそのままに、本作では合戦にスポットを当て、最大100名でのマルチプレイ合戦を盛り込みました。「シブサワ・コウ35周年」にふさわしい、新たな「信長の野望」をお見せできると思います。これまでにない、ワイワイとした賑やかな合戦場をお楽しみください。	<br />
■そのほかゲームのスクリーンショット	<br />
  <br />
<br />
    <br />
<br />
    <br />
<br />
    <br />
《リンク：「信長の野望 ～俺たちの戦国～」公式サイト》<br />
（<a href="http://www.nobunaga-oresen.jp/" target="_blank">http://www.nobunaga-oresen.jp/</a>）<br />
<br />
《リンク：「信長の野望 ～俺たちの戦国～」ダウンロードページ》<br />
（<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.mobage.am.g12023022.lite" target="_blank">https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.mobage.a...</a>）<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――<br />
記事URL：<a href="http://www.4gamer.net/games/355/G035502/20161206023/" target="_blank">http://www.4gamer.net/games/355/G035502/20161206023/</a><br />
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br />
―――――――――――――――――<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-591.html">PSO2 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19838</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19838</guid>
              <pubDate>Mon, 19 Dec 2016 13:48:36 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>Oculus Touchで体験できる無料のVRコンテンツ7選</title>
              <description>
              Oculus Rift向けのハンドコントローラー「Oculus Touch」の出荷日が12月6日に迫っています、50タイトル以上のローンチタイトルがあると発表されており、Oculus Touchの予約を行ったユーザーは、7つの無料のVRコンテンツを楽しむことができます。なお、予約購入でない場合は5つ同梱されます。発売日から体験かのうなのは、『Robo Recall』を除く6作品です。<br />
今回、それら同梱される無料VRコンテンツ7つを紹介します。<br />
『First Contact』<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.youtube.com.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('https://www.youtube.com/watch?v=BHQGSgo1zL4', '1658');
//-->
</script><br />
『First Contact』はOculus Touchの紹介用コンテンツ。これはコントローラの設定とチュートリアルの直後にあるデモのような短い体験です。ロボットとともにレトロフューチャーな美しい世界観に身をおきます。そしてコントローラを使い豊富なおもちゃで遊ぶことで、VRと自然にやり取りする方法を学びます。予約を行わない場合でも無料でプレイ可能です。<br />
『Dead and Buried』<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.youtube.com.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('https://www.youtube.com/watch?v=ueLmG0darlI', '1658');
//-->
</script><br />
『Dead and Buried』はマルチプレイヤーを中心としたタッチシューティングゲームで、最大4人のプレイヤーのためのゲームプレイを提供します。このタイトルはOculusによって社内で開発されました。 予約を行わない場合でも料でプレイ可能です。<br />
『Medium』<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.youtube.com.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('https://www.youtube.com/watch?v=Q7Hr9GxNdEo', '1658');
//-->
</script><br />
『Medium』は、粘土をこねまわすように、リアルタイムで3Dコンテンツを造形できます。このプログラムはゲームよりもツールとなっており、VRの中に芸術作品を作り上げる方法を提供します。予約を行わない場合でも料でプレイ可能です。<br />
『Oculus Quill Beta』<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.youtube.com.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('https://www.youtube.com/watch?v=wf5l97Yu7ho', '1658');
//-->
</script><br />
『Quill』は、3Dモデリングに重点を置いた『Medium』よりも、イラストレーションやストーリーテリングに関するVRイラストレーションツールです。同社のVR映像制作部門であるOculus Story Studioによって制作されました。予約を行わない場合でも無料でプレイ可能です。<br />
『Robo Recall』<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.youtube.com.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('https://www.youtube.com/watch?v=MIK4D0kVlIs', '1658');
//-->
</script><br />
『Robo Recall』は、以前に公開されたOculus Touchデモ『Bullet Train』の完全版です。2017年にOculus Touchユーザーに無料でリリースされる予定です。ロボットの手足を引き裂いて破壊したり、放たれた弾丸を掴んで撃ち返すといったアクションができます。予約を行わない場合でも無料でプレイ可能です。<br />
『The Unspoken』<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.youtube.com.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('https://www.youtube.com/watch?v=UVD1O853aSw', '1658');
//-->
</script><br />
Insomniac Gamesの『The Unspoken』は、1対1の戦闘でOculus Touchユーザー同士を対戦させる魔法の対戦ゲームです。魔法のクラスを選択し、ボタンとジェスチャーを使って呪文を唱えて相手を撃退します。予約した場合に同梱されます。<br />
『VR Sports Challenge』<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://q-eng.com/cmd/www.youtube.com.js"></script>
<script type="text/javascript">
<!--
url2cmd('https://www.youtube.com/watch?v=0ViSDYfOjTc', '1658');
//-->
</script><br />
『VR Sports Challenge』は、サッカー、ホッケー、バスケットボールなど人気の高いスポーツなどをテーマに、一連のミニゲームをプレイします。予約した場合に同梱されます。<br />
（参考）<br />
Here’s All 7 Pieces of Free Content You’ll Get With Touch<br />
<a href="http://www.roadtovr.com/oculus-touch-vr-pre-order-launch-titles-free-content-games/" target="_blank">http://www.roadtovr.com/oculus-touch-vr-pre-order-launch-...</a><br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-169.html">リネージュ2 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19774</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19774</guid>
              <pubDate>Sun, 27 Nov 2016 12:17:21 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>『めがみめぐり』ツクモちゃんは料理を食べて成長！ ご当地食材など、料理の仕組みを紹介</title>
              <description>
              　カプコンから12月8日に発売・配信開始される3DS用おしゃべりコミュニケーションゲーム『めがみめぐり』の食材マスや料理などの情報が公開されました。<br />
『めがみめぐり』<br />
　本作は、見習いツクモガミの“ツクモ”とプレイヤーがコミュニケーションを楽しみながら日本全国を鉄道でめぐる旅をするタイトル。箕星太朗さんがキャラクターデザインを手がけたツクモが、声優の伊藤彩沙さんの声をベースにした音声合成によって、プレイヤーと自由に会話できるのが魅力となっています。<br />
食材を集めて、ツクモに料理を振る舞おう！<br />
　食材マスでは料理を作るのに必要な食材を入手することができます。ツクモは料理を食べるとパラメーターがアップします。ツクモを1人前に育てるため、いろいろな料理を振る舞ってあげましょう。<br />
●食材マスで食材を入手<br />
　食材マスに止まると、入手できる食材が書かれたルーレットが出現します。ルーレットをよく見て、欲しい食材を狙いましょう。<br />
『めがみめぐり』<br />
『めがみめぐり』<br />
●食材が揃ったら料理開始<br />
　料理によって必要な食材はさまざまです。中にはたくさんの食材が必要な料理もあります。食材が揃ったら料理を作って、ツクモに振る舞ってあげましょう。<br />
『めがみめぐり』<br />
●作れる料理は多種多様<br />
　食材を入手すると、作れる料理もドンドン増えていきます。料理によって必要な食材や、増えるパラメーターが異なります。<br />
『めがみめぐり』<br />
『めがみめぐり』<br />
▲ツクモの成長にあわせて、振る舞う料理を決めましょう。<br />
●お得な“セット食材”と“ご当地食材”<br />
　食材マスのルーレットでは、複数の食材がセットになった“セット食材”や、現在いる地域にちなんだ“ご当地食材”を入手できることがあります。<br />
『めがみめぐり』<br />
▲複数の食材が手に入る“セット食材”。<br />
　特に“ご当地食材”は1つだけで“ご当地料理”を作れてしまうお得な食材です。積極的に狙っていきましょう。<br />
『めがみめぐり』<br />
『めがみめぐり』<br />
▲簡単にご当地料理が作れる“ご当地食材”<br />
(C)CAPCOM CO., LTD. 2016 ALL RIGHTS RESERVED.<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-597.html">ドラクエ10 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19749</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/19749</guid>
              <pubDate>Sun, 20 Nov 2016 13:22:10 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>PS Vita「サガ スカーレット グレイス」を遊び尽くす公式生放送が11月13日17時よりSQUARE ENIX PRESENTSにて配信！</title>
              <description>
              スクウェア・エニックスは、2016年12月15日に発売を予定しているPS Vita用ソフト「サガ スカーレット グレイス」について、11月13日17時よりSQUARE ENIX PRESENTSにて公式生放送を実施する。<br />
この番組では、発売まで1ヶ月に迫った「サガ スカーレット グレイス」を、サガ好きの実況者6人が、6時間通しで実況・解説プレイするというもの。番組の最後にはプレゼントコーナーも用意されている。<br />
<br />
■「サガ スカーレット グレイス」公式生放送番組概要<br />
<br />
全世界のサガファンが待ち望んだ、サガシリーズ最新作「サガ スカーレット グレイス」！発売日の12月15日まで、いよいよ、あと1ヶ月となった。「ねんがんのサガ スカーレット グレイスをてにいれたぞ！」と、サガ好きの実況者たち6人が、発売1ヶ月前にも関わらず6時間ぶっ通しで実況＆解説プレイ！前代未聞の生放送の果てに、実況の戦士たちは何を見るのか......？番組の最後には、あっと驚くプレゼントコーナーも用意しております！どうぞ最初から最後までお見逃しなく！<br />
出演者<br />
茸、茶々茶、タイチョー（いい大人たち）、オッサン（いい大人たち）、マオー（いい大人たち）、河津秋敏（サガ スカーレット グレイス ゲームデザイン／シナリオ）、市川雅統（サガ スカーレット グレイス プロデューサー）他<br />
番組URL：<a href="http://sep.jp.square-enix.com/info/20161108190000.html" target="_blank">http://sep.jp.square-enix.com/info/20161108190000.html</a><br />
(C)2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. ILLUSTRATION:TOMOMI KOBAYASHI<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-597.html">DQ10 RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19712</link>
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              <pubDate>Wed, 09 Nov 2016 14:39:37 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>AC「CHUNITHM AIR」にて「ノーゲーム・ノーライフ」とのコラボが実施！鈴木このみさんの楽曲「This game」も登場</title>
              <description>
              セガ・インタラクティブは、アーケード向け音楽ゲーム「CHUNITHM AIR」において、本日11月2日より「ノーゲーム・ノーライフ」とのコラボレーションを開始した。<br />
■「CHUNITHM AIR」×「ノーゲーム・ノーライフ」<br />
<br />
期間中「CHUNITHM AIR」のイベントマップを進めると、「ノーゲーム・ノーライフ」の楽曲を先行プレイできたり、キャラクターやアイテムを入手できます。期間限定イベントとなっていますので、この機会にお楽しみください。<br />
「CHUNITHM」のイベントマップに「ノーゲーム・ノーライフ」が登場！<br />
11月2日（水）～11月30日（水）の期間中、イベントマップを進めることで「ノーゲーム・ノーライフ」の楽曲を先行でプレイすることができます。<br />
	<br />
This game<br />
鈴木このみ<br />
「ノーゲーム・ノーライフ」	オラシオン<br />
白（CV：茅野愛衣）<br />
「ノーゲーム・ノーライフ」<br />
さらに、イベントマップを進めると、キャラクター・ネームプレート等を入手できます。<br />
<br />
(C)2014 榎宮祐・株式会社KADOKAWA メディアファクトリー刊／ノーゲーム・ノーライフ全権代理委員会 (C)SEGA<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-250.html">ルーセントハート RMT</a>
              </description>
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              <pubDate>Wed, 02 Nov 2016 13:46:05 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>Oculus、ブラウザで動くWebVRへ取組 VR用の独自ブラウザ“Carmel”の開発も発表</title>
              <description>
              サンノゼで行われている開発者会議Oculus Connect 3にて、OculusはWebVRへの取組を積極的に行っていくことを明らかにしました。<br />
基調講演に登壇した同社の副社長ネイト・ミッチェル氏は、スマートフォンなどのネイティブアプリに比べてブラウザベースで動くことが求められていると説明。<br />
ウェブの、開発がしやすく共有もしやすい点、そして潜在的なユーザー数が多いことを挙げ、ブラウザ上でVRコンテンツを動かすWebVRに取り組んでいくことを明らかにしました。<br />
Carmel<br />
<br />
ネイト氏は、ブラウザ上で360度静止画を組み合わせたレストランの案内や車のモデルを体験できるコンテンツを紹介。PC向けのOculus Riftで滑らかな描画が実現、フレームレート90fpsが出る、と述べました。<br />
Carmel<br />
<br />
Oculusは、ブラウザで駆動するVRのためのAPIとして、Reactをベースとした「React VR」を発表しました。また、詳細は明らかではありませんが、こうしたブラウザ上のVRコンテンツを展開することに特化した“VRブラウザ”「Carmel」を開発中であると明らかにしています。<br />
Carmel<br />
<br />
Carmel<br />
<br />
注目の高まるWebVR<br />
<br />
ブラウザでVRを再生するWebVRは、Mozzilaの進めるA-frameなどいくつかのアプローチがありますが、本格的に使われるには至っていません。<br />
特定のデバイスに依存せず、手軽にVRを導入できるWebVR。Oculusがどのような展開を見せるのか、注目したいところです。<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-325.html">ラテール RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19567</link>
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              <pubDate>Fri, 07 Oct 2016 09:59:23 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>ARテクノスポーツ「HADO」 賞金総額100万円の世界大会を開催</title>
              <description>
              新感覚テクノスポーツ「HADO」を開発した株式会社meleapは、ARを使用したテクノスポーツHADOの頂点を決める「HADO WORLD CUP 2016」の開催を発表しました。<br />
HADO<br />
<br />
開催は11月26日(土)としており、賞金100万円をかけてHADOの初代チャンピオンを決める世界大会です。<br />
AR(拡張現実)を用いたスポーツ「HADO」<br />
<br />
www.youtube.com/watch?v=lJw2kuKB1iE<br />
HADO<br />
HADOはスマートフォンを装着するタイプのヘッドマウントディスプレイとアームセンサーを装着しておこなうARスポーツです。実際の空間と映像を合成することで、自らの手で波動を放つことができます。<br />
HADO<br />
フィールドを自由に動き回りながら、対戦相手に波動を放ったり、バリアを張って攻撃から身を守って戦います。<br />
HADOの体験レポートはこちら<br />
HADO WORLD CUP 2016 基本情報<br />
<br />
日程：2016年11月26日(土)<br />
会場：都内某所（後日発表）<br />
内容：チーム戦 予選グループリーグ＆決勝グループトーナメント<br />
　　　個人戦 チーム戦の予選グループリーグ成績上位者によるトーナメント<br />
賞金：総額100万円<br />
参加費：無料（観覧も無料）<br />
参加エントリー期間：2016年9月21日(水)～11月6日(日)<br />
HADO WORLD CUPホームページ： meleap.com/worldcup/<br />
エントリーは満13歳以上であることが応募資格となっています。<br />
また、大会に先立ってHADOを体験できる体験会の日程も下記の通り発表されています。<br />
第1回体験会：9月27日(火)<br />
第2回体験会：10月24日(月)<br />
第3回体験会：11月7日(月)<br />
HADO体験会のエントリーも大会のエントリーページからおこなえます。<br />
（参考）<br />
HADO WORLD CUP 2016<br />
meleap.com/worldcup/<br />
<br />
<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-704.html">ソウルワーカー RMT</a>
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19526</link>
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              <pubDate>Sun, 25 Sep 2016 12:32:39 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>Wii U向けVC『ウシャス』8月24日配信</title>
              <description>
              任天堂は、Wii Uのバーチャルコンソールにて配信する新たなタイトルの情報を公開しています。<br />
<br />
バーチャルコンソールは、過去に発売されたゲーム機のタイトルを現行機で遊べるというもの。今回は、2016年8月24日に配信されるWii U向け1タイトルについて明らかになっています。<br />
     <a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-396.html">AION RMT</a>
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              <link>http://q-eng.com/diary/19384</link>
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              <pubDate>Wed, 17 Aug 2016 17:33:16 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>パズルゲーム「ご当地怪獣～パズル作戦第一号」がゲームの窓に登場</title>
              <description>
              完全無料・インストール不要「ゲームの窓」<br />
「ご当地怪獣～パズル作戦第一号」の配信を開始!!<br />
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　株式会社サクセス（本社：東京都品川区、代表取締役：吉成隆杜）は、HTML5ゲームプラットホーム「ゲームの窓」にて、パズルゲーム「ご当地怪獣～パズル作戦第一号」の配信を開始いたしました。<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-556.html">ウィザードリィ RMT</a>
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              <link>http://q-eng.com/diary/19274</link>
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              <pubDate>Sat, 16 Jul 2016 15:34:02 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>パズルゲーム「ご当地怪獣～パズル作戦第一号」がゲームの窓に登場</title>
              <description>
              完全無料・インストール不要「ゲームの窓」<br />
「ご当地怪獣～パズル作戦第一号」の配信を開始!!<br />
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　株式会社サクセス（本社：東京都品川区、代表取締役：吉成隆杜）は、HTML5ゲームプラットホーム「ゲームの窓」にて、パズルゲーム「ご当地怪獣～パズル作戦第一号」の配信を開始いたしました。<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-556.html">ウィザードリィ RMT</a>
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              <link>http://q-eng.com/diary/19273</link>
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              <pubDate>Sat, 16 Jul 2016 15:33:49 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>『今週末はどのゲームで遊ぶ？』―What Games Are You Playing This Weekend?</title>
              <description>
              「What Games Are You Playing This Weekend?（今週末はどのゲームで遊ぶ？）」は、その名の通り、Game*Spark読者の皆さんが、週末にプレイするゲームを教え合うコーナーです。今週発売された最新作で遊んだり、溜まった積みゲーを消化したり、お気に入りの対戦ゲームにいそしんだり、人それぞれだと思いますが、ぜひコメント欄に投稿して教えてください！<br />
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<a href="http://www.gamemoney.cc/rmt/c-247.html" target="_blank">http://www.gamemoney.cc/rmt/c-247.html</a><br />
<br />
筆者は『初音ミク Project DIVA Future Tone』をプレイ予定。アーケード版をPS4向けにアレンジした作品ということで、総楽曲数は224曲と家庭用機では過去最高。モジュールもほぼ全て収録されており、シリーズファンにとってはまさに永久保存版とも言えるタイトルです。<br />
<br />
初代からずっと使っているハクとネルをメインに、HARD全楽曲PERFECTを目指しながら、毎日スクショを大量に撮っている筆者。EXTREMEはパッドだとキツイので、8月にDIVA専用コントローラが発売されたら手をつける予定です。今年は8月25日にPS4版『DIVA X』と前述のコントローラが、10月13日にはPS VRとともに『初音ミク VRフューチャーライブ』が発売予定となっているので、目が離せない1年になりそうです。
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              <link>http://q-eng.com/diary/19272</link>
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              <pubDate>Sat, 16 Jul 2016 11:11:35 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>iOS/Android「ランガン キャノンボール」世界観やストーリーの紹介画像が公開</title>
              <description>
              スクウェア・エニックスは、iOS/Android向けアプリ「ランガン キャノンボール」の世界観やストーリーを紹介する画像を公開した。<br />
紹介画像では、超人やヒーローに関わるストーリーや世界観。登場キャラクターやバトルの様子を見ることができる。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/19216</link>
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              <pubDate>Sat, 02 Jul 2016 11:43:10 +0900</pubDate>
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