<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/">
   <channel>
      <title>chainuocの日記</title>
      <link>http://q-eng.com/member/1648</link>
      <description>chainuocの日記</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright (C) 2009-2026 Q-Eng.com All rights reserved.</copyright>

      <lastBuildDate></lastBuildDate>
      <generator>http://q-eng.com/</generator>
           <item>
              <title>「日本と世界のメディア×コンテンツ市場データベース」2015年版刊行、世界16ヵ国をレポート</title>
              <description>
              「日本と世界のメディア×コンテンツ市場データベースVol.9 2015」がヒューマンメディアより刊行された。国内と世界16ヵ国のメディア・コンテンツ産業と市場を、本編と海外資料編の2分冊セットで解き明かしている。<br />
<br />
2014年の日本国内メディア・コンテンツ市場は総額12兆円に達した。これは3年連続の増加で、前年比プラス3.1％という数字である。国内市場の好調はスマートフォン向けゲームの急拡大が主な要因だ。アニメやマンガのスマホ配信も人気で、オンライン分野の台頭による流通構成の変化が如実に現れている。通信、キャラクタービジネス、ライブ、広告などの関連市場を含めると総額54兆円を突破し、GDPの11%にあたる高水準を記録した。<br />
海外における日本コンテンツ市場は推計約1兆円で、その9割以上がゲーム、アニメ、マンガで占められている。日本の作品は海外でも幅広く親しまれているようだ。いわゆるクール・ジャパンと呼ばれる分野の強さが際立つ結果となった。<br />
<br />
世界的な市場規模に目を向けると、日本は、アメリカ、中国に続く第3位。とくに2013年に日本を追い抜いた中国が規模を順調に拡大している。2014年は日本の1.5倍にまで成長を遂げており、どこまでアメリカに迫るのかも注目である。また日本は国民1人当たり消費金額でも、アメリカ、イギリスに次ぐ第3位である。<br />
海外資料編では世界16ヵ国のメディア・コンテンツ産業や、日本コンテンツ進出状況の詳細レポートが記された。アメリカ、中国はもちろん、イギリス、インド、マレーシア、ブラジルなど世界各国を網羅しており、海外戦略に欠かせないデータベースとなった。<br />
<br />
「日本と世界のメディア×コンテンツ市場データベースVol.9 2015」はヒューマンメディアの公式サイトにて販売中。価格は通常定価89000円のところ、発売時特別セット価格で65000円（すべて税抜）だ。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/18502</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/18502</guid>
              <pubDate>Mon, 04 Jan 2016 10:29:38 +0900</pubDate>
           </item>
           <item>
              <title>「日本と世界のメディア×コンテンツ市場データベース」2015年版刊行、世界16ヵ国をレポート</title>
              <description>
              「日本と世界のメディア×コンテンツ市場データベースVol.9 2015」がヒューマンメディアより刊行された。国内と世界16ヵ国のメディア・コンテンツ産業と市場を、本編と海外資料編の2分冊セットで解き明かしている。<br />
<br />
2014年の日本国内メディア・コンテンツ市場は総額12兆円に達した。これは3年連続の増加で、前年比プラス3.1％という数字である。国内市場の好調はスマートフォン向けゲームの急拡大が主な要因だ。アニメやマンガのスマホ配信も人気で、オンライン分野の台頭による流通構成の変化が如実に現れている。通信、キャラクタービジネス、ライブ、広告などの関連市場を含めると総額54兆円を突破し、GDPの11%にあたる高水準を記録した。<br />
海外における日本コンテンツ市場は推計約1兆円で、その9割以上がゲーム、アニメ、マンガで占められている。日本の作品は海外でも幅広く親しまれているようだ。いわゆるクール・ジャパンと呼ばれる分野の強さが際立つ結果となった。<br />
<br />
世界的な市場規模に目を向けると、日本は、アメリカ、中国に続く第3位。とくに2013年に日本を追い抜いた中国が規模を順調に拡大している。2014年は日本の1.5倍にまで成長を遂げており、どこまでアメリカに迫るのかも注目である。また日本は国民1人当たり消費金額でも、アメリカ、イギリスに次ぐ第3位である。<br />
海外資料編では世界16ヵ国のメディア・コンテンツ産業や、日本コンテンツ進出状況の詳細レポートが記された。アメリカ、中国はもちろん、イギリス、インド、マレーシア、ブラジルなど世界各国を網羅しており、海外戦略に欠かせないデータベースとなった。<br />
<br />
「日本と世界のメディア×コンテンツ市場データベースVol.9 2015」はヒューマンメディアの公式サイトにて販売中。価格は通常定価89000円のところ、発売時特別セット価格で65000円（すべて税抜）だ。
              </description>
              <link>http://q-eng.com/diary/18501</link>
              <guid>http://q-eng.com/diary/18501</guid>
              <pubDate>Mon, 04 Jan 2016 10:29:36 +0900</pubDate>
           </item>

   </channel>
</rss>