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    <title type="text">tientaomaの日記</title>
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      <title>存在が明言されていなかった本シリーズ続編『Left 4 Dead 3』の存在が、海外メディアの報告により浮上しました。</title>
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      <published>2016-01-19T19:23:15Z</published>
      <updated>2016-01-19T19:23:15Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              海外メディアExpress Gamingによると、『Left 4 Dead 3』は、2017年のリリースを目指しているとのこと。また、プレイヤーキャラクターは唯一の女性「Katherine」ギャングスター「Irvin」マンガオタク「Keenan」有名拳法家「Garrett Jr.」の4人から構成されているそうです。<br />
<br />
過去に同メディアが報道した際には、Valveは本作の開発に取り組むため、『Half-Life 3』の開発を中断したとも言われており、「3」以上のナンバリングタイトルを出さないことで知られるValveの正式な発表が待たれます。<br />
<a href="http://talesweaver.itemdepot.jp/">テイルズウィーバー  RMT</a>

      ]]></content>
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      <title>製品版Oculus Riftの価格、仕様についてラッキー氏がコメント―金額差などは「考慮されているもの」</title>
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      <published>2016-01-07T17:56:31Z</published>
      <updated>2016-01-07T17:56:31Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              1月7日未明、いよいよ予約受付がスタートし価格設定や出荷時期が明かされた製品版「Oculus Rift」。世界的な注目を集めるこのデバイスを手掛けたOculus VRのCEOパーマー・ラッキー氏から、製品に関するツイートが投稿されています。「Oculus Rift」の日本からの購入価格は9万4,600円ほど。各地域のユーザーからは製品の金額差に疑問の声が届けられていましたが、ラッキー氏曰く「万事において考慮している」とのこと。同氏がTwitterで語った「価格設定」や「商品仕様」の詳細は以下の通りです。<br />
<a href="http://tartaros.itemdepot.jp/">タルタロス RMT</a>

      ]]></content>
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      <title>Amazon Gamesスタッフが2015年ベストゲームトップ10を発表―1位はあのタイトル</title>
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      <published>2015-12-30T21:35:51Z</published>
      <updated>2015-12-30T21:35:51Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              通販大手アマゾンのゲーム開発部門、Amazon Gamesは、スタッフが選出した2015年のベストゲームトップ10を発表しました。<br />
<a href="http://pso2.itemdepot.jp/">PSO2 </a><br />
ランキングにはシュータージャンルの新境地を開拓した『スプラトゥーン』や、国内外で大きな話題を呼んだ『METAL GEAR SOLID V： THE PHANTOM PAIN』、ゲーム賞を総なめにした『The Witcher 3: Wild Hunt』といった2015年の注目作が目白押し。気になる全タイトルは以下から確認ください。なお、今回の発表はアマゾンでの売り上げランキングではなく、あくまでスタッフの選考によるものです。

      ]]></content>
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      <title>ナオトとヒビキのアクションをプランナー“勝ちたがり”小澤氏が徹底解説。気になるストーリーも確認できる「BLAZBLUE CENTRALFICTION」プレイムービーを掲載</title>
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      <published>2015-12-27T16:20:33Z</published>
      <updated>2015-12-27T16:20:34Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              ナオト＝クロガネとヒビキ＝コハクという，2名の新キャラクターを迎えた本作は，人気格闘ゲーム「BLAZBULE」シリーズの第四作目にあたるタイトルだ。「エクシードアクセル」や「アクティブフロウ」といった新システムに加え，既存キャラクターにも，バトルを深化させるさまざまな変更点を搭載。ストーリーも主人公・ラグナと“蒼”をめぐる物語の結末が描かれるとのことで，その詳細が気になっている人も多いのではないだろうか。<br />
<a href="http://eco.itemdepot.jp/">エミルクロニクル </a><br />
　掲載したムービーでは，同社のストリーミング配信番組「あ～くなま」でお馴染みの“勝ちたがり小澤”こと，アークシステムワークスのプランナー・小澤 陸氏に2名の新キャラクターを詳しく解説してもらっている。また，キャラクターごとに異なるストーリーが展開されるアーケードモードについても，その一部を紹介しているので，本作の稼働を今か今かと待っているファンは，ぜひチェックしてみよう。

      ]]></content>
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      <title>『マッドマックス』プレイレポ―真っ先にラスボスが死ぬ、このイカレた世界にようこそ</title>
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      <published>2015-12-25T17:00:03Z</published>
      <updated>2015-12-25T17:00:03Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              戦闘システムは、攻撃ボタンと防御ボタンをタイミングよく繰り出していく、同社の『バットマン：アーカム』シリーズや、『シャドウ・オブ・モルドール』でお馴染みの「フリーフローコンバットシステム」を導入しています。しかし、豊富なガジェットやスキルを所有したバットマンやタリオンと異なり、マックスには近接戦闘とナイフ、ショットガンしか無いため、やや単調な印象を受けました。ショットガンでドラム缶などを撃ち、敵の群れを一網打尽にする戦略性もあるにはあるのですが、やはり他の武器も欲しいところです。<br />
<a href="http://tera.itemdepot.jp/">TERA </a>

      ]]></content>
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      <title>吉田修平氏に聞くPlayStation VRの未来、今後のタイトルラインナップ</title>
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      <published>2015-12-19T17:56:26Z</published>
      <updated>2015-12-19T17:56:26Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              11月6日から2日間、米国サンフランシスコのモスコーンセンターで催された、プレイステーションの大型ファンイベント「PlayStation Experience 2015」。オープニングキーノートでは、『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』『FFVII REMAKE』『二ノ国II』の発表に現地のファンが熱狂。会場内ではPS4の大型新作、VRからインディーまで多数の試遊タイトルをユーザーがこぞってプレイしていました。<br />
<a href="http://ff14.itemdepot.jp/">FF14 RMT</a>

      ]]></content>
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      <title>求めてるのは『視たことのない、感じたことのない、未視の体験。』これにつきる。</title>
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      <published>2015-12-14T17:39:18Z</published>
      <updated>2015-12-14T17:39:18Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              正直次世代になったといっても、解像度やグラフィックが変わったくらいでやっている事はPS360時代と変わらず感覚としてはPS3.5のようなものだから、これを解りやすく脱却できる体験はVRだろう。というかデュアルモニターに対応してないからPSVRしかない！<br />
しかし今のラインナップを考えると三人称視点や俯瞰視点のソフトはまだまだ多いからメインのモニターに代わることはなさそう。<br />
こういうのってハイレゾや４Kモニターと一緒で、この機器だけでなくそのビジュアルに合ったサウンド環境の構成や入力デバイスも必要だから値段について考えるのはある情報がある程度で揃ってからかな。<br />
<a href="http://lakatonia.itemdepot.jp/">ラカトニア </a>

      ]]></content>
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      <title>今後もユーザーの皆様に楽しんでいただけるよう、アップデートやイベントを実施してまいります。</title>
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      <published>2015-12-08T18:58:58Z</published>
      <updated>2015-12-08T18:58:58Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              今後もユーザーの皆様に楽しんでいただけるよう、アップデートやイベントを実施してまいります。<br />
VALOFEが開発・運営を行うMMORPG『君主online』において、2015年12月9日（水）定期メンテナンス後、「運営移管1周年ありがとう！」を開催致します。<br />
<br />
この度、『君主online』は皆様に支えられて移管1周年を迎えました。今回のアップデートでは、運営移管1周年を記念し、様々なイベントを実施致します。<br />
<br />
イベント期間中に「ログインイベント」、「クリスマスイベント」、第2回「エルLOTOイベント」など、運営移管1周年を飾るに相応しい盛り沢山の内容となっております。<br />
<br />
『君主online』では、今後もユーザーの皆様に楽しんでいただけるよう、アップデートやイベントを実施してまいります。<br />
<a href="http://archeage.itemdepot.jp/">アーキエイジ RMT</a>

      ]]></content>
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