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      <title>rungrinhの日記</title>
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      <description>rungrinhの日記</description>
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              <title>「Super Meat Boy Forever」</title>
              <description>
              人気2Dアクションの続編，「Super Meat Boy Forever」（PC / PS4 / Xbox One / Nintendo Switch / iOS / Android）のプレイアブルデモがPlayStation Experience 2017にて公開された。<br />
<a href="https://www.iimy.co.jp/rmt/c-287.html" target="_blank">https://www.iimy.co.jp/rmt/c-287.html</a><br />
<br />
　「Super Meat Boy」は，2010年にXbox Liveでリリースされるや否や，PCプラットフォームと合わせて100万本のセールスを記録するなど，インディーズゲーム界のシンデレラストーリーを体現した作品の1つだ。<br />
　もともとはアメリカのカリフォルニア州に住むゲームデザイナーのEdmund McMillen（エドムンド・マクミレン）氏と，ノースカロライナ州のプログラマーであるTommy Refenes（トミー・レフェネス）氏の共同プロジェクト“Team Meat”として発足。ゲーム開発が終了するまで顔を合わせないまま，“テレコミュニケーション”のみでゲームを作り上げたという，彼らの夢が詰め込まれたプロジェクトだった。
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              <pubDate>Mon, 11 Dec 2017 17:15:13 +0900</pubDate>
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              <title>「D×2 真・女神転生 リベレーション」</title>
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              セガゲームスのスマートフォン向け新作RPG「D×2 真・女神転生 リベレーション」（iOS / Android）が，2017年内にリリース予定であることが発表された。<br />
<br />
D×2 真・女神転生 リベレーション<br />
<br />
　これは，東京ゲームショウ2017のセガゲームスブースで，本日（2017年9月23日）実施されたD×2 真・女神転生 リベレーションのステージイベントで明らかにされたもの。<br />
<br />
　また，本作の登場キャラクターである主人公（男）のCVを小野友樹さんが，同じく布施太郎（コードネーム：メガキン）のCVを小林裕介さんが演じることも発表された。
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              <pubDate>Sat, 23 Sep 2017 14:04:08 +0900</pubDate>
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              <title>「Radeon RX 560」</title>
              <description>
              エントリーミドルクラスの位置づけとなるGPUは，搭載カードが安価なこともあり，カジュアルなゲーマーや，それほどの3D性能が要求されないゲームを好んでプレイする人達からの引き合いが強い。今回取り上げる「Radeon RX 560」（以下，RX 560）も，そんなエントリーミドルクラス市場向けGPUの1つだ。<br />
　RX 560は2016年8月リリースとなる「Radeon RX 460」を置き換えるGPUであり，搭載グラフィックスカードの販売自体は2017年5月から始まっている。なので，少し遅いタイミングということになるが，4Gamerでは今回，AMDからSapphire Technology製の「PULSE RADEON RX 560 4G GDDR5 OC」（型番：SA-RX560-4GD5OC001/11267-00-20G，以下，PULSE RX 560 4G OC）を借りることができたので，RX 560の3Dゲーム性能を確認しておきたいと思う。<br />
<a href="https://www.iimy.co.jp/rmt/c-638.html" target="_blank">https://www.iimy.co.jp/rmt/c-638.html</a>
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              <pubDate>Mon, 28 Aug 2017 14:47:31 +0900</pubDate>
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              <title>「ハコニワカンパニワークス」</title>
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              日本一ソフトウェアは，PlayStation 4専用タイトル「ハコニワカンパニワークス」を本日（2017年7月13日）発売する。ブロックの世界を舞台にしたサンドボックスゲームらしいクラフトシステムと，ストーリー性の強いシミュレーションRPGを融合させた意欲作だ。SRPGの開発が得意な日本一ソフトウェアがブロックを題材にすると，どのようなものが生まれるのか。レビューをお届けしよう。<br />
<br />
日本一ソフトウェアが「魔界戦記ディスガイア」シリーズ以外で，リメイクではない新作SRPGを出すのは久しぶり。以前はさまざまなSRPGを展開していたので意外かもしれないが，最後に発売されたのは2010年の「BLUE ROSES ～妖精と青い瞳の戦士たち～」なので，実に7年振りとなる<br />
ハコニワカンパニワークス
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              <pubDate>Thu, 13 Jul 2017 11:31:05 +0900</pubDate>
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              <title>「Hearthstone」</title>
              <description>
              Blizzard EntertainmentのデジタルTCG「Hearthstone: Heroes of Warcraft」（PC / iOS / Android）では，2017年4月上旬に次期拡張パック「大魔境ウンゴロ」がリリースされる予定だ。現在，リリースに向けて新情報が続々と公開されているが，そんななか，Blizzardにウンゴロの新カード情報を教えてもらったので，さっそく紹介しよう。<br />
<a href="https://www.iimy.co.jp/rmt/c-325.html">ラテール RMT</a><br />
Hearthstone: Heroes of Warcraft 　今回紹介するのは，ウォリアー用のレジェンドカード「King Mosh」（日本語名：キングモッシュ）である。<br />
　9マナで9/7という高スタッツに加えて，雄叫びで「ダメージを受けている全てのミニオンを破壊する」という効果を持ち合わせており，いかにも恐竜らしいパワフルなカードだ。
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              <pubDate>Mon, 27 Mar 2017 18:22:51 +0900</pubDate>
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              <title>「ビッグブリッヂの死闘」</title>
              <description>
              放送されるCMは，シリーズの中でも人気の高い「FFV」の印象的な場面である「ビッグブリッヂの死闘」にスポットを当てたものになっている。人気キャラ「ギルガメッシュ」との戦闘中に，主人公である「バッツ」や仲間の「レナ」達がモンストで遊び始めてしまう“戦闘中なんですけど篇”と，戦闘コマンドが「モンスト」になっており，選択するとある人物が“ストライクショット”される“ストライクショット篇”の2種類が用意されている。どちらも，モンストとFFの世界観が融合したユニークなものになっているので，さっそくチェックしてみよう。<br />
<br />
<a href="https://www.iimy.co.jp/rmt/c-178.html" target="_blank">https://www.iimy.co.jp/rmt/c-178.html</a>
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              <pubDate>Thu, 16 Feb 2017 17:22:50 +0900</pubDate>
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              <title>「大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-」</title>
              <description>
              カプコンは本日（2017年1月23日），ニンテンドー3DS向けに開発している「大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-」の公式サイトをオープンし，最新映像を公開した。<br />
<a href="https://www.iimy.co.jp/rmt/c-591.html">PSO2 RMT</a><br />
<br />
　「大逆転裁判 －成歩堂龍ノ介の冒險－」の続編にあたるタイトルとして，東京ゲームショウ2016で制作が発表された本作。<br />
　本日公開された映像は，1月22日に開催された「逆転裁判15周年特別法廷」でお披露目となったもので，成歩堂龍ノ介とシャーロック・ホームズが，本作のタイトル名について推理していくという内容だ。<br />
<br />
　現在公式サイトでは，この映像以外の情報は明らかになっていないが，ページ下部には「1月26日に更新予定」と書かれている。新たな発表があることを期待しよう。
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              <pubDate>Mon, 23 Jan 2017 17:58:57 +0900</pubDate>
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              <title>「ロックマン」</title>
              <description>
              本作は，8bitゲーム機で展開された2Dアクションゲーム，「ロックマン」シリーズの6作品をスマホで楽しめるようにしたものだ。ボスを倒して武器を入手し，新たなボスに挑むというシステムはそのままに，仮想キーでも楽しめるよう，オート連射やチャージショットの自動チャージ，ゲームスピードの変更といった機能が搭載されるとのこと。<br />
<a href="https://www.iimy.co.jp/rmt/c-190.html" target="_blank">https://www.iimy.co.jp/rmt/c-190.html</a><br />
　また，カプコンの公式コミュニティサイト「ロックマン ユニティ」をスマホで楽しめるアプリも配信されている。1日1回攻撃可能なボス撃破ミッションをクリアすると，オリジナルの待ち受け画面などをもらえるので，挑戦してみよう。
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              <pubDate>Fri, 16 Dec 2016 16:46:33 +0900</pubDate>
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              <title>スマホからブラウザへ</title>
              <description>
              スマートフォン用ゲームとしてその名を知られる「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」（以下，アプリ版）だが，そのPC版「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ PC（以下，PC版）」が2016年9月中にサービスを開始する予定だ。3Dを駆使したアプリ版からFlashを使ったブラウザゲームへと，コアエッジの手によって作り変えられている。客層からハードの特性まで，すべてが異なるプラットフォームへの移植はどのようにして行われたのか？　PC版の制作を担当するコアエッジのキーマンに話を聞いてみた。<br />
<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-200.html">カバル RMT</a>
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              <pubDate>Fri, 09 Sep 2016 13:44:27 +0900</pubDate>
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              <title>「バイオハザード7」</title>
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              2016年6月のSony Interactive Entertainmentのプレスカンファレンスで，正式に発表された「バイオハザード7　レジデント イービル」（PC / PlayStation 4 / Xbox One）。カプコン初のPlayStation VR対応タイトルであり，サバイバルホラーの金字塔「バイオハザード」シリーズ最新作ということで，その当時の衝撃は記憶に新しい。<br />
　発表直後にはPS4向けの体験版「バイオハザード7 ティザー～ビギニングアワー～」が配信されているものの，その全容はほとんど明らかになっていないというのが現状だ。<br />
<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-597.html">ドラクエ10 RMT</a>
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              <pubDate>Wed, 17 Aug 2016 17:33:47 +0900</pubDate>
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              <title>反逆の「A＋ART」再び</title>
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              2016年5月にホールへ導入された「パチスロコードギアス反逆のルルーシュR2」が「777TOWN.net」に登場！<br />
<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-462.html">エルソード RMT</a><br />
<br />
前作から受け継がれている王道の仕様「A＋ART」は健在！本機では新たに搭載されたシステム「GEASSBATTLE」がART継続の鍵を握る！<br />
<br />
コンテンツを最大限活かした「ギアス特化型筐体」から繰り出される、映像、音はコードギアスファンならずとも必見！
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              <pubDate>Tue, 26 Jul 2016 12:37:32 +0900</pubDate>
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              <title>何としてでも地球に戻りたい！</title>
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              ドイツのデベロッパ，Daedalic Entertainmentのブースに出展されていた新作PCタイトル「The Long Journey Home」を紹介しよう。<br />
<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-422.html" target="_blank">http://www.iimy.co.jp/rmt/c-422.html</a><br />
<br />
　本作は，高速移動実験の失敗によって，いくつもの銀河をまたいだ遠い宇宙の果てに飛ばされてしまった宇宙船とそのクルー達が，なんとか無事に地球への生還を果たすべく旅を続けていくという，サバイバル風のRPGだ。<br />
　ゲーム開始当初は完全な機能を備えていた宇宙船は，旅を続けるうちに経年劣化し，あるいは獰猛なエイリアン種族の攻撃などによって壊れ，徐々に航行が難しくなっていく。さらには病気や敵との交戦でメンバーが死んでしまうこともあるが，そうした困難をくぐり抜け，母なる地球に辿り着くのがゲームの目的となっている。
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              <pubDate>Fri, 17 Jun 2016 17:38:59 +0900</pubDate>
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              <title>「トキメキファンタジー ラテール」</title>
              <description>
              GMOゲームポットは2016年4月26日に，MMORPG「トキメキファンタジー ラテール」の9周年を祝う「祝9周年アニバーサリー特別生放送」を配信した。<br />
<br />
　生放送ではGMオレンジ氏，GMプルーン氏，ゲームポット広報 かにぱん氏が登場。7月27日に大型アップデート「レジェンド＆ファンタジー」が実装予定であることを発表し，「レジェンドスキル」や「スキルツリー2種類所持機能」といった新要素を始めとする，5つの目玉ポイントの概要が明かされた。<br />
<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-231.html" target="_blank">http://www.iimy.co.jp/rmt/c-231.html</a>
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              <pubDate>Wed, 27 Apr 2016 18:08:26 +0900</pubDate>
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              <title>Rival 700</title>
              <description>
              　既報のとおり，北米時間2016年1月5日，SteelSeriesがゲーマー向けワイヤードマウスであるRivalシリーズの最上位モデルとなる「Rival 700」を発表した。マウスとしては異例といえる振動機能や，センサーやケーブル，パームレストを交換できるといったカスタマイズ要素など，注目すべき特徴が満載の製品である。<br />
　CES 2016に合わせて同社は，会場近くのホテルにてプライベートブースを設け，限られた関係者だけにこの新マウスを披露していた。そこで本稿では，そこで撮影してきた写真をメインに，Rival 700をあらためて紹介してみたい。<br />
<br />
Rival 700。ほぼ製品相当の量産サンプルだという<br />
SteelSeries<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-631.html" target="_blank">http://www.iimy.co.jp/rmt/c-631.html</a><br />
<br />
　なお，製品の概要は製品発表時に掲載したニュース記事に詳しいので，そちらも合わせて参照してもらえれば幸いだ。
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              <pubDate>Tue, 12 Jan 2016 12:51:34 +0900</pubDate>
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              <title>鉄拳7 FATED RETRIBUTION</title>
              <description>
              バンダイナムコエンターテインメントは本日（2015年12月12日），人気格闘ゲーム「鉄拳」シリーズの最新作「鉄拳7 FATED RETRIBUTION」を発表した。<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-623.html" target="_blank">http://www.iimy.co.jp/rmt/c-623.html</a><br />
<br />
<br />
　この情報は，本日開催された「鉄拳7」の公式世界大会「THE KING OF IRON FIST TOURNAMENT 2015」のGRAND FINAL表彰式で発表されたもの。それによれば，新キャラクターとしてストリートファイターシリーズの豪鬼が参戦するという。同キャラクターは単なるゲストキャラクターではなく，鉄拳シリーズの物語に深く関わるものになるとのことだ。
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              <pubDate>Sat, 12 Dec 2015 17:41:15 +0900</pubDate>
           </item>
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              <title>エアシップQ</title>
              <description>
              　Cygamesは，ミラクルポジティブが開発したPlayStation Vita用サンドボックス型アクションRPG「エアシップQ」を，本日（2015年11月19日）発売した。価格は，パッケージ版が2500円で，ダウンロード版が2000円（共に税込）。CEROレーティングはA（全年齢対象）となっている。<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-456.html" target="_blank">http://www.iimy.co.jp/rmt/c-456.html</a><br />
　エアシップQは“国産サンドボックスゲーム”として，クラウドファンディングサービス「Makuake」での資金調達を経て登場したタイトル。「Minecraft」や「Terraria」といった定番サンドボックスゲームに影響を受けつつ，そこに，方向キーがあり両手持ちで操作するコンシューマ機ならではのアクション要素を取り入れた作品となっている。メインプログラマー/ディレクターを務めた中嶋謙互氏（かつてコミュニティーエンジンで環境シミュレータ「gumonji」を開発）を始め，豪華なスタッフが起用されている点でも話題となった。2014年，2015年の東京ゲームショウで数々の賞を受賞したのも記憶に新しいところだ。
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              <pubDate>Thu, 19 Nov 2015 17:39:12 +0900</pubDate>
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              <title>遊びやすいけど浅くはない。</title>
              <description>
              「2105年4～6月にかけて，Google Playにおける全世界売上ランキングでトップ5以内にランクイン」という実績をひっさげて日本に上陸したスマートフォン向けアクションRPG「レイヴン（RAVEN）」（iOS / Android）。サービス開始日である10月8日からわずか1週間で50万ダウンロードを突破し，11月5日には新しい探検エリア「海岸絶壁」が実装されるなど，今現在も活発な動きを見せているタイトルだ。<br />
<a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-325.html">ラテール RMT</a><br />
　本稿では，そんなレイヴンの概要と見どころを，たっぷりと紹介していこう。見た目はいかにもコアゲーム然としているが，時と場所を選ばず遊べる気軽さを兼ね備えたゲームなので，腰を据えてプレイできるアクションRPGを探しているという人はぜひ参考にしてほしい。
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              <pubDate>Sat, 07 Nov 2015 13:08:14 +0900</pubDate>
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           <item>
              <title>英語ができない理由は1つ｜英語で考えないから英語は難しい</title>
              <description>
              あなたは「英語ができない」「英語は難しい」と悩んでいませんか？<br />
<br />
なぜ、あなたは英語ができないのでしょうか？<br />
その理由を考えたことはありますか？<br />
<br />
英語には“英語の発想”というものがあります。<br />
<br />
この発想に気が付けばあなたは、「会話中に英語がまったく出てこない」<br />
といった呪縛から少しは解放されるはずです。<br />
<br />
聞いてみると「なーんだ」と思うことですが、現実では<br />
英語学習者の99％の方ができていないでしょう。<br />
<br />
なぜ、バイリンガルは日本語訳付きの英語勉強を一切しないのか？<br />
<br />
でもお話した通り、日本人の多くは日本語訳を元にした英語を<br />
喋ろうとするから、いつまで経っても自然な英語が喋れないのです。<br />
<br />
今日はその具体例をご紹介しながら、英語は英語で考えることの<br />
重要性に気が付いてもらえればと思います。
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              <pubDate>Fri, 16 Oct 2015 22:22:46 +0900</pubDate>
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