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    <title type="text">ゆーりっくの日記</title>
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      <title>憧れるコミニュケーション力</title>
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      <published>2013-07-18T08:37:44Z</published>
      <updated>2013-07-18T08:38:33Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              川崎選手は天才じゃないかしら？<br />
<br />
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      <title>ironの発音</title>
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      <published>2013-04-17T11:00:01Z</published>
      <updated>2013-04-17T11:00:01Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              昨日は週に1度の英語の勉強会の日でした。<br />
課題に選んだのはジャパンタイムスのサッチャー氏についてのコラム。<br />
‘Iron Lady’ no feminist but inspired women<br />
<a href="http://www.japantimes.co.jp/news/2013/04/11/world/iron-lady-no-feminist-but-inspired-women/" target="_blank">http://www.japantimes.co.jp/news/2013/04/11/world/iron-la...</a><br />
<br />
タイトルにあるironの発音について。<br />
私はironをアイラン（ラは非常にあいまいに）とアイアンの中間のように発音していましたが、メンバーからアイアンと発音するんだと説明がありました。<br />
<br />
「あー、今まで間違えていたの～？！」と思いながら、気になったのでネットをチェックしました。<br />
イギリスでは限りなく＜r＞がないアイアンのような発音という記述が多く出てきました。<br />
実際に発音をいくつか聞いてみましたが、rが入っているものもありました。<br />
<br />
結局は、どちらでも通じるのでしょうか？<br />
<br />
コラムによると鉄の女サッチャーは女性を２級市民のように扱ったそうです。ウーマンリブとは全く無関係だったそうですが、裕福な夫の妻であっても倹約家の主婦のイメージ作りをして女性の特徴をフルに利用したよう。<br />
20代の頃、アメリカ系企業で働いていたときの独身女性人事部長を思い出しました。男性をかわいがり、理不尽な理由でも昇給を認める一方、女性には非常に冷たい態度をとっていました…。<br />
この会社は辞めて正解でした。

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      <title>recentlyの意味</title>
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      <published>2013-04-17T10:00:51Z</published>
      <updated>2013-04-17T10:00:51Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              英作文の練習コミュで疑問に思った"recently"の使い方を知りたくて、アメリカ人の友達に聞いてみました。彼女の答えをシェアしますね。<br />
<br />
recentlyは「この頃（最近）こういうことがあった」といった過去にあったことに使うそうです。<br />
例えば「最近、友達が結婚したの」とか。<br />
<br />
私はthese daysと同じように使えると思っていました。<br />
完全に間違えていました～。

      ]]></content>
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      <title>予想外に英語を使いました</title>
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      <published>2013-04-04T15:31:07Z</published>
      <updated>2013-04-04T15:31:07Z</updated>
      <content type="html"><![CDATA[
              夕べの８時半過ぎに成田に到着しました。車で自宅に着いたのは１１時半。<br />
グアムではずーっとレオパレスリゾートのコンドミニアムに宿泊。父と私の家族４人と計５人のグループだったので、３LDKのコンドミニアムでしたが、広々として快適でした。<br />
父は３泊で帰国し、私たちは２泊延泊してきました。<br />
タモンのようなゴチャゴチャした感じとは無縁の別世界でのんびりできました。１度、ウェスティンのあるタモンに行ったら、どっと疲れました。繁華街は疲れます。<br />
<br />
今回の旅行はハガニア地区散策、イルカウォッチングとビーチ、マイクロネシアモール（ほとんどいなかった）、射撃、アガニアショッピングセンター、レオパレスのプールといった感じでした。招待旅行で前半３日間はホテルのレストランの食事が朝昼夕とついたので、グルメな旅でもありました。<br />
<br />
詳しいことはブログに書くとして、こちらには英語のことを書きます。<br />
グアムでは日本語が出来る人が多いので、買い物やオプショナルツアーメインの旅行だと英語ができなくても気楽に楽しめると思いますが、英語ができるとやはり心強いですし、見えるものも違ってくると思いました。<br />
<br />
空港に到着したときにレオパレスのお迎えのチャモロ人運転手さんのジェフリー（だったかな？）とずーっと英語で話し、地元のことを教えてもらいました。彼はほとんど日本語ができませんでした。ミントキャンディーをもらいました。<br />
<br />
日本企業経営（レオパレス）のホテルだったので、日本人スタッフもいますし、それ以外の人も日本語が上手な人や片言の人もいました。でも、こちらが英語で話すと、英語を使う人がほとんどでした。（サービス精神？）部屋から受付に電話すると英語の応対でした。私は結構、わからないことがあったので、何度もお世話になりました。<br />
<br />
散歩をしていて道がわからなかったとき、サングラスをかけた強面のお兄さんに尋ねたら、近くにいた別のお兄さんまでどうしたの？とやってきてくれました。<br />
<br />
ビデオカメラをタクシーに忘れたのに、タクシーの名前がわからない！タクシーに乗車したホテルに電話して調べてもらい、届けてもらいました。ウェスティンの電話の人も韓国人のタクシー運転手さんも、とても親切でした。<br />
<br />
娘がレオパレスのコンビニでお土産を買ったとき、ギフト袋をもらってきませんでした。コンビニだからないと思っていた様子。私が買い物をしたときに聞くともらえたので、娘の買った分も袋をもらえるか聞いたら、本来は〇袋しか渡せないんだけど、と言いながらくれたり。<br />
<br />
バスの運転手さんの近くの席に座っていたらお喋りが始まり、セール情報を教えてもらったり。<br />
<br />
帰国日にショッピングセンターのバス停でホテルに戻るバスが来なくて、公衆電話も故障していて、帰国バスの時間が迫ってきたとき警備員さんにタクシーを呼んでもらったり、電話を借りてホテルにかけたり。<br />
<br />
うん、やっぱり英語が話せると便利でした。<br />
ちょっと（結構？）嬉しかったのは、何度もYou speak good English!とか、日本人の英語じゃないみたい、と言われたことです。American?と聞かれなかったので、そこそこ外人英語なんだとは思いますけど。<br />
英語で話すと、より親切にしてくれたような気がします。<br />
片言より、詳しく事情がわかったからでしょうか。<br />
<br />
チャモロの英語はちょっと特徴があり、米国本土と比べて聞き取りにくかったです。<br />
さらに、フィリピン人も多く、フィリピン英語もたくさん聞きました。日本人や韓国人も大勢働いているみたい。グアムにはいろんな国の人がいるんだなあと思いました。<br />
<br />
タモン地区やオプショナルツアー（イルカウォッチング）で行ったABCは日本人でいっぱいでしたが、今回メインでいったハガニヤ地区には日本人は少なかったです。ローカルな面に触れることができた旅行でした。

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